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徒然なるままに・・・

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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第九回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第九回
今回でシロディールの英雄編は最終回。
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メインクエストを早く終わらせて、気ままな旅に戻りたいので、とにかく急ごう。

マーティン「・・・・・・・・・・・・・」

楽園でマンカー・カラモンを倒し『王者のアミュレット』を取り戻したレン達は、一度帝都を取り囲む湖に浮いている島。
早い話がレンの自宅に寄り、ちょっと準備を整えたり、タマネギの新たな住居を用意したり、氷の剣を探し回ったりしながらマーティン即位のために元老員を取り仕切るオカトーの承認を得るために、帝都を目指した。

マーティン「君たちは全然急いでいないな」
ブルー「心配入りません、私たちが行かなければ何も起きませんから」

そんなことは言わなくてもいいです(汗
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第八回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第八回

だいぶ更新間隔が開いたので、ちょっと使っているMODのバージョンとか変ったりしました。
とりあえずは、それについては後で。
ちなみにメインクエストは縛りが多すぎて、早くまた自由な旅に戻りたいので駆け足でやります。
正直シロディールの英雄編は失敗だったなと^^;
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※ちょっと今回は中断前に途中まで書いた物と、先日から再開したものが混ざっています。
とりあえず、現在のレンはメイドアーマー装備。
エンチャントも相変らずシジルストーンの強力なのがないので防御が微妙。
シールド呪文(シールド40%・羽毛化300pt-360秒)で足りない防御を補っている。


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小タマネギ「細かいことはいいんだよ。」


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小タマネギ「さっさと俺の活躍を書けよな。」

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レン「・・・・え?なにか言った?(^_^メ)」
小タマネギ「・・・・・・・・・・・・」



というわけで再開。 続きを読む

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第七回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第七回

隊長「友人諸君」
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ブルーマ近郊に集結し整列するブルーマ防衛隊とコロルの援軍。
そして、その後方で無秩序に群れる魔術師ギルド、戦士ギルド、アリーナファン達。
その前で、一人の目隠しちょんまげのふざけた格好の男が演説していた。

隊長「今日、この日こそ我々シロディールの民の運命を決める日である。」
マーティン「(おかしい・・・ここは私が演説するシーンのはずなのだが・・・)」
隊長「敵は強大であり、無限に等しい。だが、希望はある!」

ここで何故か拳を中に突き上げる。

隊長「見たまえ、我々には、クヴァッチの英雄、そして魔術師ギルド、戦士ギルドのマスター、さらにはアリーナのグランドチャンピオンである、伝説のエルフが味方についているのだ!」

兵士、そして民兵達から歓声が沸き上がる。

レイ「さすが目立ちたがり屋、演説だけは一流なのです。」
レン「・・・・そうか?(^_^メ)」
隊長「彼らがグレート・ゲートより戻ってくるまで、我々はここを守らなければならない。」

そして剣を抜き高々と中に掲げる。

隊長「剣を取り、共に戦おう!私もまた、諸君等と運命を共にすると誓おう。諸君等の家族・愛する者達を守るために、そして、このシロディールを守るために!」

ひときわ大きな歓声。
そして兵士達が鬨の声を上げる。

隊長「・・・・・ま、俺は不死身だけどね(-。-) ボソッ」
レン「こら(^_^メ)」
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第六回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第六回

なかなか話が先に進まないですし、本編はPS3版で二度も詳しくやっているので少し駆け足で行きましょう。
あと、次回をブルーマ決戦の頭からやりたいので、今回は短いです。

サンクル・トアで亡霊達を倒しながら神殿に到着。

この戦いでは、珍しくタマネギが大活躍した。

タマネギ「ヘイ、来いよ化け物ども!щ(゚ロ゚щ)」
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第五回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第五回

ポツーン。

レン「あれ?マリカさん?」
アヤメ「何か妙に寂しそうですね。」
マリカ「羊が・・・羊が・・・・・」

この前の騒ぎで逃げてしまった。

レン「・・・・・・・・まあ、群れに戻ったんでしょう(-_-;)」

ところで今回は後半のSSがまとめて無くなっている。
撮ったつもりがどうも撮れていなかったか、ソフト立ち上げるの忘れていたのか・・・・・

とっととサンクル・トアに行ってタイバー・セプティムの鎧を回収してくることにする。
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第四回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第四回

マンカー・カラモンを追う一行は、神話の暁のスパイを撃退し、クラウドルーラーに戻る。

ジョフリ「ずいぶん早かったな。」
ブルー「むしろ話が跳んでいます。」

すみません、ちょっと手違いで、スパイの話を聞くところから倒して情報を手に入れるところまでのメモを消してしまいました(汗

レン「まぬけ(^_^メ)」

というわけでざっとその辺りのあらすじと、使えなくなってしまったSSを。
 
ジョフリからスパイがいるらしいと聞かされたレン達は、ブルーマに赴き、二人のスパイを倒す。
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小タマネギ「戦いなんて簡単ですよ」
ブルー「貴様の与太話はもう沢山だ」

※どんなシーンかは想像にお任せします^^;

ちなみにスパイの一人は既に街道でモンスターに倒されて死んでいた。
そして彼らの隠れ家からマンカー・カラモンからの命令書を入手。
そこには、既に敵がブルーマとクラウドルーラーに対して総攻撃をかける準備をしていことが記されていた。
そしてその準備はほぼ整いつつある。
敵は、まずブルーマ近郊に三つのオブリビオンゲートを開き、最終的には一つの巨大なゲートを開くつもりらしい。
レン達はそのことを報告すべく、クラウドルーラーに戻った。

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レン「・・・マリカさん、何やってんですか?」
マリカ「羊を愛でているんだ・・・・・」

どうも迷い込んだ羊らしい。

アヤメ「マリカ殿はもしかしてふわふわ系が好きなのか?」
マリカ「そういうアヤメ殿は?」
アヤメ「黒髪ロングストレートこそ至高です。」
ブルー「いやいや、ポニテも侮れませんよ。」

なんの会話だよ。

ちなみにこの後、ウェアウルフ4体とヒグマ一体が迷い込んできて、クラウドルーラーは大混乱。
実に戦力の半分が失われてしまった。

レン「ブレイド弱いな(-_-;)」

ブレイドはヒグマ一体とウェアウルフ4体に容易に城門を突破され、左翼の扉からウェアウルフ一体が侵入。
なんと神殿内部にまで被害が及んだ。
ブレイド側の死者は5人に及ぶ。
後の世に『クラウドルーラ城門の変』と呼ばれるこの事件は・・・・・

レン「呼ばれない、呼ばれない(^_^メ)」

あんまりなので、犠牲者を蘇生して回った。
とにかくジョフリに報告。

ブルー「大いなる門を開く・・・・クヴァッチが滅ぼされたときと同じ方法ですね。」
アヤメ「ブルーマが落ちればクラウドルーラーは裸同然。」
ジョフリ「敵がそこまで準備を整えているとは・・・私はブルーマの伯爵にこのことを伝えに行く。君たちはマーティンから話を聞いてくれ。」

というわけで、ようやくこのシーン。
そして、マーティンからカラモンの『楽園』に至る手がかりを聞くことになる。
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第三回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第三回

王者のアミュレットを奪った犯人を追って、レン達は、狂信集団『神話の暁』の本拠に向う。
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敵の本拠も間近というところで、小タマネギにかけていた戦意向上が切れた。
一気に逃げ出す。 
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レン「待てコラ(^_^メ)」

敵よりも恐い人が追いかける。


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収穫成功。
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第二回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第二回

ジョフリの頼みで帝都にいるバウルスに会うことになったレン。
新たな仲間のアヤメを加えて、帝都に向うが・・・・

ちょっと気まぐれで予定変更。
一端自宅に寄ってメイド戦隊の一人、ブルーを仲間に加えた。
画像の青い髪のメイド服。
ちなみにメイドアーマー+エンチャントなので防御力もある。
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ブルー「わかりました。お嬢様は私がお守りします。」
レン「ええーー(-_-;)」
ブルー「なんですかその不服そうな顔は。」

脳内設定・ブルー
実際はもっと長い名前だが、読みがよく分からなかったのと長くて書きにくいのでブルーに省略。
レンの屋敷のメイドをしている。
レンと同じミスティックエルフで、レンよりも遙かに年上らしい。
レンが生まれて間もない頃から世話をしており、実質育ての親兼教育係でもあった。
幼少の頃のレンに戦い方の基礎や学問を教えたのもブルー。
つまり、レンにとっては頭の上がらない存在。

レン「ブルーはこの屋敷を守っていて。」
ブルー「・・・・お嬢様の恥ずかしい秘密・其の壱『帝都の橋の下』・・・・」
ジーナ「『帝都の橋の下』?」
レン「わあ、素敵なブルーと一緒に旅が出来るなんて幸せだぁ!!」
ブルー「・・・・・・・この話はまた今度。」
アヤメ「ものすごく気になる・・・・いったい帝都の橋の下で何が・・・」

ちなみにブルーのクラスは魔法剣士の中衛。
レベルは能力値やスキルをMAXにしたかったので200とチート。
さらに武器も専用の冷気+60ダメージ、補充無しのチート装備。

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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第一回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第一回


今回からメインクエストです。
ストーリーは戦慄の島編からの続き。
とは言っても、メインクエストは、今までにちょこちょこと進めていたので、既にジョフリとマーティンがクラウドルーラにいたりします。
というわけで、メインクエストの今までのあらすじをざっと。

脳内設定『大魔導師』を目指す身の程知らず冒険者・ミスティックエルフのレンは、皇帝暗殺事件に巻き込まれる。
運命の巡り合わせとばかりに、死の間際の皇帝から『王者のアミュレット』を託され、皇帝を守る組織、ブレイズの統率者ジョフリがいるウェイノン修道院に向う。
そこは、修道院とは世間を欺くための表向きの姿であり、ブレイズの秘密拠点の一つだった。

ジョフリに王者のアミュレットを渡すと、ジョフリから皇帝の血筋を引く最後の生き残りである『マーティン』を探すように依頼される。
マーティンは自分の出生すら知らずに、現在はクヴァッチで司祭をしている。

様々な旅を経て、クヴァッチに到着するレンとその仲間達だが、そこは、ディードラ達の攻撃により占拠されており、巨大なオブリビオンゲートによって行く手を阻まれていた。

駆け出しの冒険者に過ぎないレン達は、強大なディードラの力に苦戦しつつもオブリビオンゲートを攻略。
しかし、クヴァッチを開放するには、どう考えても戦力が不足していた。
そこに、謎の戦闘集団(MPC化した歴代プレイ日記主人公・隊長・トカゲ・ねこ)が現れ、凄いご都合主義ながらも隊長、トカゲ等のハイレベルチート組の力によりクヴァッチは解放された。
本当は自分の手柄ではないのだが、彼らが戦闘後には消えていたため、何故かレン達だけがクヴァッチの英雄と呼ばれることに。

クヴァッチを解放するとマーティンに事情を話し、ウェイノン修道院に同行してもらい、そこでジョフリらと会う。
そして長い放置期間(この前後にメイジギルド、戦士ギルドクエストの大半が終了)を経て、ジョフリ、マーティン等をブレイズの本拠地である、ブルーマの北、クラウドルーラーに送り届けた。
この後、レン達は一端ブレイズの元を離れて、様々な冒険をしている。

そして、戦慄の島から帰ってきたところから、再びメインクエストが始まる。


戦慄の島の扉から、シロディールに戻ってきて、そこにガードとレイがいた。
さらにそこに走ってくる人が。
狭い島なのに、どこから走ってきたのかは謎だ。

ジーナ「あれは誰でしょう?って・・・マリカさん?」

マリカはブレイズの一員で、同時にメイジギルド員でもある。
というわけで、メイジギルド員のジーナとも面識があることにした。
メイジギルドに所属していたのは、以前誤爆でマリカが死んだときに「ギルドメンバーを殺した」として除名されてしまったことがあったので知った。

レン「うわ・・・・」
マリカ「『うわ』じゃない。今度は逃がさないぞ。」
アリア「捕まってしまったようですね。私は今度のことをいろいろ書き留めてまとめたいので、これで失礼します。」
レン「うわ自分だけ逃げた!?∑(゚ロ゚;)」
ラクウェル「それじゃ、私もお役ご免ってことで『神経粉砕器』が報酬ってことでいいわ(^_^)/~」

ラクウェルはあの強力武器がすっかり気に入ったらしい。

レン「ラクウェル!お前もか!?」
マリカ「・・・・とにかく、言い訳は道中じ~っくりと、聞かせてもらおうか。」

というわけで、マリカに引き摺られて、何故かそのままくっついてきたジーナ、そして何故か小型化して二匹に増えているタマネギ(以後・小タマネギ)を引き連れて、クラウドルーラーに向うことになった。

ちょっといろいろMODの調整とかテストがあったので、いきなり自宅まで飛んで、そこから再スタート。
人数多すぎでややこしいのでレイとはここで一端別れた。

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レン「そこの小タマネギ、うちのメイドを口説いてるんじゃない、お前も行くんだよ(^_^メ)」

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小タマネギ「・・・・・・・・・・」
レン「なんだその不満そうな顔は(^_^メ)」

ちょっとテントの中に来なさい。

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PC版オブリビオン・プレイ日記 幕間~寝袋争奪戦~

PC版オブリビオン・プレイ日記 幕間~寝袋争奪戦~
すみません、またタマネギと遊んでました^^;

以前ちらっと出したどこでも設置できるテントにタマネギSを入れると狭いので、逆転の発想で、タマネギSを小型化してみました。
すると、かなりひろびろとしました(笑

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通常サイズのタマネギと比べると、その大きさの差は歴然。
そもそもタマネギ7人もいらないだろうと(汗

そして夜・・・・・・・・・・
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