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徒然なるままに・・・

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また更新

というわけで機動戦士ガンダムMS戦線0079公式サイトがまた更新。
プロモーションムービーが追加されたようです。
今回は、ちらっとオリジナルモードの映像も流れていますね。
う~ん、wiiの高値で、一時期やる気を失いかけていましたが、また欲しくなってきました。(単純だなおい)
てかさあ・・・売切れようがなにしようが、定価で売りましょうよ。
二度と入荷しない絶版品じゃなくて、これから流通するものなんだから、ちょっと今は数が少なくて珍しいだけのものでしょ。
定価じゃないと買わないですよ(笑)
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アーマード・コア ネクサス

買ってからほとんどプレイせず積み状態だったアーマード・コア ネクサスをプレイ。
とりあえず、このネクサスからシリーズ共通に存在したプレイヤー強化人間化が亡無くなった模様。
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公式更新

MS戦線0079の公式サイトが更新されてました。
エースパイロットモードの画像がいくつか追加されたようですが、見ると敵MSの動きとかが戦記のそれに近い感じがして私的には好感触。
・・・・・買おうかな。

ソード・ワールドRPGリプレイ集2 猫の手勇者君、突撃!

ne2.png
ソード・ワールドRPGリプレイ集2xs 猫の手勇者君、突撃!
清松みゆき/グループSNE  富士見文庫

ウィンド・・・・なんてことに・・・(-_-;)
というか笑った(笑)
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機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第14回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第14回

ミッション14
トリントン基地強襲作戦
ユウキ「オーストラリアに発見された連邦軍の基地施設を制圧するのが今回の任務です。この基地の警戒振りから、ただの施設ではなく、敵の新兵器があると考えられます。基地制圧後に、味方の調査部隊が突入しますので、なるべく基地施設への損害は抑えてください。」
隊長「ザメルが欲しかったな・・・・・」
ガースキー「まだないんだな。」
ユウキ「ここには敵のエース部隊やジムスナイパー等も配備されているとの情報が入っています。」
隊長「仕方ない、ネタに走りたくてもネタもないので、ガースキーはゲルググ、ジェイクはゾック。私はシャア専用ザクで出る。」
ユウキ「なんでシャア専用ザクなんですか!?」
隊長「最後だからさ。」
ユウキ「意味がわかりません・・・・」
ガースキー「考えるな、考えたら負けだ。」 続きを読む

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第13回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第13回

ミッション13
北極基地強襲任務
ユウキ「北極海の氷山に連邦軍のシャトル基地を確認しました。諜報部の情報によると、最新型のMSがここから宇宙に搬送されるそうです。荷を積んだミデアを襲撃し、速やかに敵新型MSを破壊してください。」
ガースキー「氷山か」
隊長「よし、ここは地形を活かして、ガースキーはズゴックE、ジェイクはゾック、私はシャア専用ズゴックで出る。」
ユウキ「シャア専用ズゴック?」
ジェイク「いつのまに手に入れたんだ?」
隊長「シャアザクが気に入って、遊んでたら、シャアが届けてくれた。」
ジェイク「・・・・・・・」
ユウキ「シャア大佐って・・・ツンデレ?」
ガースキー「違うだろ。」 続きを読む

機動戦士ガンダムCLIMAX U.C.

一言で言うと、噂どおりの出来でした。
まあなんいとか、ゲームバランスがめちゃくちゃです。
プログレスモードの各陣営を渡り歩くとか、いろいろなMSに乗れるとかはいい発想なんですけどね。
これって出来る人と出来ない人にかなりの落差が出るでしょうね。
これをやると、戦記やVSシリーズがいかによく出来ているかが実感できます。
戦記に戻ろう(笑)

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第12回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第12回
ジェーン「大佐、特別任務が入ってるんだけど?」
隊長「はっきり言う・・・気にいらんな」
ジェーン「・・・・?」
ガースキー「隊長は現在、もらったシャア専用ザクで遊びまくっている。」
ユウキ「そう・・・任務をほっぽり出して(-_-;)」
隊長「いや、この機体は使いやすいぞ。攻撃力はザクだが、機動性はまったくの別物だ。」
メイ「だろうねぇ・・・なにしろこの性能だから。」

ザクⅡS型
装甲C
シールドB
スラスターB
移動速度A
ダッシュD
旋回速度B

隊長「既にザクじゃないというか、グフより使いやすい。」
メイ「装甲も機動性も、ザクの面影が残って無いね^^;」
隊長「これで攻撃力があれば、充分前線で使えるのだが・・・・」
ユウキ「能書きはいいから、とっとと次の任務に向かってください(怒」 続きを読む

機動戦士ガンダムCLIMAX U.C.

機動戦士ガンダムCLIMAX U.C.
安く売っているところがあったので、注文してしまいました。
お目当ては、プログレスモードですが。
というか、アムロ視点の一年戦争とかは、もうやり飽きていると言うか^^;
このゲームは評判は今ひとつのようです。
どうにもボリュームがないですね。
プログレスなんか、所属する勢力を変えたり、世代交代までするわりには、10ステージってどうなんでしょう。
何かとっても不安ですが^^;

システムはめぐりあい宇宙に似ているようですね。
まあ、あれも今ひとつなゲームだったかので過大な期待はしていないのですけど・・・
面白かったら、これもレビューなりリプレイなりやってみます。

・・・・ちなみに、今日は家事等を片付けた後、午後はほとんど寝ていました。
たまには体をゆっくり休めませんとね・・・。
仕事の愚痴とか、書きたい事は山ほどあるんでけすど。

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第11回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第11回

ミッション11
徹底抗戦
ユウキ「ジオン最大の地上拠点であるキャリフォルニアベースでは依然激しい戦闘が続いています。残念ながら、キャリフォルニアベースの陥落はもはや時間の 問題です。基地から脱出する兵員達の支援をするために、囮となり、ただひたすら戦い続けるのが今回の任務です。敵の物量からして、極度の消耗戦となる恐れ があるので、障害物等を利用して、慎重に戦ってください。」
ガースキー「うぉ、何か死ねって言われた予感」
ジェイク「俺たちだけでなんとかなると思われてるのが、すげぇよなぁ┐( -"-)┌」 続きを読む

機動戦士ガンダム戦記リプレイ第10回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第10回


隊長「前回のミッション終了後に、重大なことに気がついた。」
ガースキー「一応聞いておこう。」
隊長「このゲームにはスペシャル・ショットというものがあってな。」


ジェイク「例えば、ゲルググ+ビームライフル装備だとビームライフル威力450となっている。ところが、もう一つ、スペシャル・ビームライフル威力1200というのがある。
これがスペシャルショットだ。
敵をロックオンして、R2+□ボタンで溜める事が出来る。
威力は絶大で、ゲージが一杯になるまで溜めれば、さらに威力が増える。
ただし、溜めている間は当然自機の動きも止まってしまうので要注意。
スペシャルショットは、グフ等の一部の機体を除けば使える回数が少ないので、確実に当てて行こう。弱い敵なら、一撃で撃破することもある。」
ガースキー「あとな、確実に当てるには、敵が回避行動を取った直後とか、着地の瞬間とかに生じる隙を狙うといい。」
隊長「・・・・私が説明しようと思ったのに・・・il|li _| ̄|○ 」
ジェイク「てか隊長、よく今まで使わないで戦ってきたよな。」
隊長「久しぶりだったから・・すっかり使う事を忘れていたんだ。あるのは知ってたけどね。」
ガースキー「相変わらずわからん奴だ。」

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機動戦士ガンダム戦記リプレイ第9回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第9回


キャリフォルニアベースの戦力の大半を注ぎ込んだジャブロー降下作戦は、一部の部隊の奮闘はあったものの、大勢を覆すにはいたらず、ジオン軍の敗北に終わった。
これにより、キャリフォルニアベースの戦力の大半は失われ、地球上でのジオン軍の勢力は急速に弱体化していき、戦いの趨勢はほぼ決してしまったのである。

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機動戦士ガンダム戦記リプレイ第8回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第8回


隊長「最近のジェイクは調子が悪いな。」
ガースキー「連邦のMS乗りも新兵はほとんどいなくなってきた。機体は同じでも、兵の熟練度が上がっているからな。」
ジェイク「へいへい、どうせ俺はお二人のようなエースじゃないですよ┐( -"-)┌」

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機動戦士ガンダム戦記リプレイ第7回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第7回


ジオン軍によるジャブローへの降下作戦が始まった。
ジャブローへの突入口を確保したのも束の間、MS特殊遊撃隊は、わずかな休息と補給を受けると、すぐさま降下部隊の支援任務に就く事になった―――


ジェーン「ところで少佐、前回の続きですけれど。」
隊長「(続き∑(゚ロ゚;)!?まだ謀殺を諦めて無かったのか!?)」
ジェーン「『降下作戦』のミッションで高ランクを獲得したかったら、砲台とトーチカは全て破壊しておくといいわ。」
隊長「・・・・はい?」
ジェーン「あれも得点に加算されるのよ。前回は無視してたようだけれども。」


やってみたら、ランクAが取れた。


隊長「・・・・もしかして、この前話しかけてきたのは、これを教えるために?」
ジェーン「・・・なんだと思ってたの?」
隊長「いえ、でも『邪魔が入った』って・・・人知れず言うようなことですか?」
ジェーン「私はね、誰彼構わず攻略情報を教えるほど、優しくは無いのよ(遠い目)」
隊長「(過去に何かトラウマでもあったのか・・・・・)」

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機動戦士ガンダム戦記リプレイ第6回

機動戦士ガンダム戦記リプレイ第6回



隊長「前回は死んだな~」
ガースキー「・・・・最近ふるわないな俺たち・・・」
ジェイク「敵の兵士もそれほど強いわけではないんだが・・・・」


どうも最近不調だ。

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機動戦ガンダム戦記・リプレイ第5回

機動戦士ガンダム戦記リプレイ第5回


MS特殊遊撃隊が局地での戦いを繰り広げている頃、地球連邦軍の大規模反抗作戦(オデッサ作戦)が発動されていた。
この戦いでジオン軍は数倍の兵力を注ぎ込んできた連邦軍に防衛線を突破され、退却を余儀なくされた。
――これより先、ジオンは地球上での支配権を急速に失っていくこととなる。

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機動戦士ガンダムリプレイ第4回

機動戦士ガンダム戦記リプレイ第4回


メイ「今度はスラスターを強化しておいたよ。これで旧式でもそれなりに使えるようになったから。」
隊長「(仕事早ッ・・これが天才か!?)」


というわけで、あれから前回のミッションをあえて隊長のグフ一機だけとかゲルググ一機だけとか、旧ザク一機だけとかで挑戦してみた。
僚機がいないと、その分得点が高くなるのと、弱い機体ほどボーナスが加算される。
しかし、結局ランクB止まりだった。
メイは隊長の戦いぶりを絶賛状態だったが。


ジェーン「あなたの昇進が決定しました。」


そんなことをやっている間にまた昇進。
これで大尉だ。
ランバラルに並んだ。


ユウキ「隊長・・・シャア少佐から通信が入っていますが。」
メイ「うわっ、あの有名人がなんの用で!?」
ガースキー「なにやらかしたんだ、うちの隊長は・・・」
シャア『すざましい戦績だな。これほどの腕の持ち主が埋もれていたとは。』
隊長「サイン下さい!」
シャア『・・・・・・・・・・・・・・・・・(プツン)』


通信は唐突に途切れた。


隊長「・・・・・えーと」
ユウキ「あ・・・・頭が・・・il|li _| ̄|○ 」
メイ「隊長!メイは隊長の味方だよ(^ ^)bグッ!」


どうでもいいが、自機の損傷がいつも低い隊長は、メイに気に入られてしまったようだった。
はっきり言って、僚機のおかげなのだが。


ガースキー「いいんだよ・・・どうせ俺らは脇役さ・・・。」

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機動戦士ガンダム戦記リプレイ第3回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第3回


う~ん、やはり戦闘中にプレイメモを取るのが厳しいですね。
なんとも無味乾燥なリプレイになってしまっています。
というわけで、無理矢理いろいろ付け足してみますか。

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機動戦士ガンダム戦記リプレイ第2回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第二回



昔買った攻略本を見ていたら、やはり僚機のパイロットはエース級だったようです。


新兵/一般兵/ベテラン/エース/トップエース
とあって、それぞれ正面・側面・背後の回避率が設定されていました。
ちなにシャアはエース、アムロはエース+ニュータイプとなっていました。
僚機Ⅰがエース・僚機Ⅱがベテランと同じ能力でした。
つまり、ガースキーはシャアクラスと同等のエースだったと。
そりゃあ、強いわけですね。

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機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第1回

機動戦士ガンダム戦記・リプレイ第1回


ストーリー
宇宙世紀0079
(中略おい)
膠着する戦局に、連邦・ジオン両軍とも、特殊部隊を苦肉の戦力としてつぎ込むことになる。
かたや“実験部隊”とも呼ばれる連邦の便利屋部隊。
かたや、ジオン国籍を持たない者たちによる消耗品的“外人部隊”。
語られることのない戦士たちの戦いが今ここに・・・・



というわけで、ひさしぶりのリプレイは、機動戦士ガンダム戦記です。
このゲーム、はっきり言って古いです。
さすがに連合vsZAFT・IIとかの素晴らしい操作性に慣れていると、強烈に古さを感じてしまいます。
それでも当時は面白かったんですけどね。
というわけで、懐かしの私的名作というわけで、プレイしてみます。
・・・・ちなみに、ジオニック・フロントとかもやったことあるんですけど、ガンダムに一撃で殺されまくりました・・・・(-_-;)
あのゲームはリアルでした。
ザクが本当に、一撃でやられますから・・・
ガンダムとザクの機動力や破壊力の差・そして白いやつの恐怖をリアルで体験できました。
・・・二度とやりたくないですけど。


ちなみに、私的名作の中でも、ギガンティック・ドライブは別格です。
あれは今でも、あれより面白いゲームはそうはないと思っているので。

今回選ぶのは、ジオンの外人部隊。
プレイヤーはここに新隊長として配属された“誰か”特に名前も顔も台詞もないので、誰でもいいです。
妄想しましょう。
よし、ここはやはり木陰だ(待て


というわけで、新隊長・木陰少尉行きます。

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新ソード・ワールドRPGリプレイ集 Waltz 2

新ソード・ワールドRPGリプレイ集 Waltz 2「競争・怪盗・大湿原」
清松みゆき:監修 篠谷志乃/グループSNE著
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まあ、あれです。
帯に「ほのぼのリプレイ」と書いてありましたが、ほのぼのすぎです^^; 続きを読む

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