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徒然なるままに・・・

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侍道3 吹いた^^;

リプレイの先生編をやりたかったんですけど、出来なそうなので、小話を。

このゲーム、装飾品というのがあって、主人公のキャラ設定で付けられるんですけど・・・
キャラ設定画面で堂島や宗近やおせい、祐馬、いつせ、蘭姫、松崎にネコ耳・ネコ手・ネコ足・ネコ尻尾を付けてみたら爆笑しました^^;
特に堂島(兄)はネコというより化け狸のようで笑いが止まりません。
どこの親玉狸だと^^;
宗近はいかにも長老ぽくなりました。
なにかツボにはまって笑いまくってしまいましたが、これゲーム中にも主人公以外に設定できたら凄いバカゲーになりそうですね^^;

ちなみに一番似合ってたのが蘭姫でした。
何か大妖怪のような高貴な貫禄が出ています。
デフォの時よりよほど高貴な感じだったですね^;
ちなみに松崎源十郎は巨体に装飾品が飲まれてしまってあまり変りませんでした。
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侍道3 リプレイ 第四回

侍道3 リプレイ 第四回
 第一回 第二回 第三回

前回までのあらすじ
三日目
管理人の陰謀によりにゃにゃを強制的に仲間にしてしまった弟子。
にゃにゃと共に特に目的もなくぶらぶらと天奈巡り。
しかしその間にも暗躍する織田の密偵(笑)。
朽葉ヶ原では意味ありげな台詞を残す信之介。
何故か村長には気に入られ、いよいよ話は佳境に・・・
入るかどうかは分からない(汗 続きを読む

侍道3 長刀の居合い刀

ついに納得のいく一振りが完成しました。 続きを読む

侍道3 雑談

木陰@以下省略(笑
本当はリプレイのほうを更新したいのですが、相変らず体調がいまいちなのでちょっと一休みです。
狙っているネタはまだあるので、早く更新したいのですが、また倒れたら本末転倒ですし。
というわけで、雑談でも。 続きを読む

侍道3 リプレイ 第三回

侍道3 リプレイ 第三回
 第一回 第二回

前回までのあらすじ
刀をオリジナル刀に変えての二日目。
藤森に仕官。
序盤でいきなり桜花党フラグをへし折り、何をすべきか迷ったので先生と対決。
かろうじて勝利する。
その後、何気なく見つけたネコに土下座して仲良くなり、この際この世界にいる4匹のネコ全てと仲良くなろうと思った弟子だった。
そうして夜中に祇州天奈を駆けめぐり、朝方には4匹全てのネコを仲良くなった。

・・・そして3日目。
というか、ぶっちゃけ当初の予定は崩壊しています^^;
 
続きを読む

侍道3 リプレイ 第二回

侍道3 リプレイ 第二回
 第一回

前回までのあらすじ
戦国時代・祇州天奈に来た弟子
高種村では歓迎されず灯籠おばちゃんにいじめられ、彷徨った挙げ句、先生と再会。
しかし先生との勝負を避け逃走。
実利城で桜井家復興を目指す桜花党の頭領と会うが、ちょっとした誤解(笑)でその場で乱闘、幹部クラスを皆殺しにしてしまう。
その後、侍殺しに追われたり、不審者に追われたりして散々な目に遭いながら、高種村の小屋(自宅)に戻る。

そして二日目の朝を迎えた。
sa3.png 続きを読む

侍道3 リプレイ 第一回

侍道3 リプレイ 第一回


妄想開始。
とりあえず、手紙に従って祇州天奈、朽葉ヶ原に来た主人公。
そこは今まさに桜花党と藤森軍が戦っている真っ最中だった。
マグロとネギを持って逃げようとするが、馬に撥ねられて負傷し意識不明。
気がつけば、戦いは終わっていた・・・・
と、無理矢理プロローグでした<(_ _)>

ちなみに実際は主人公は藤森と敵対している勢力の兵だったようです。 続きを読む

侍道3 リプレイ 序

侍道3 リプレイ 序

ぼちぼち妄想始めます。

舞台
戦国時代、「織田と雌雄を決する」とか「覇権をかけて」とかの主膳の言葉から察するに、織田信長がかなり強大になっている頃の祇州天奈(架空)。
藤森主膳は室町幕府以来この地を支配していた桜井家を下克上によって滅ぼした戦国大名。

勢力
藤森家・・・祇州天奈を治める戦国大名。軍備強化のために民に重税をかけ、反発食らっている。信長とは器が違うような^^;

桜花党・・・党首・松崎源十郎を筆頭に、桜井家復興を名目に集まった野武士や食い詰め者の集団。実利城を根じろにしている。

高種村・・・戦国時代には珍しく平和主義。しかしその実態は、片手で灯篭放り投げるおばちゃんや名も無き侍(プレイヤーキャラではない)や竹槍持った用心棒によって守られている。 続きを読む

侍道3 4000文

いや、ちょっとした実験をしてみたんですけどね・・・(-_-;) 続きを読む

侍道3 オリジナル刀作り

作ったオリジナル刀を晒します。

精錬結果追記
なんとも予想外に変な結果に(-_-;) 続きを読む

侍道3 いつせと共に

エンディング「いつせと共に」
称号「商人」
侍度35%?

いえ、倒れる前日くらいにやったので、あまり覚えていません(-_-;) 続きを読む

侍道3 刀とか鬼神滅裂とか

先生の木刀で鬼神滅裂確認。
その他刀の話題とか万能ネギとか。 続きを読む

侍道3 主膳と共に 壱

またエンディングにいきました。
タイトル「主膳と共に 壱」
称号「一途な侍」
侍度94.0% 続きを読む

侍道3 野武士として死す

侍道3、やっとエンディングらしいエンディングに行きました。
タイトル通り「野武士として死す。」
称号は「必殺剣」(必殺で倒しまくった) 続きを読む

侍道3 プレイ感想一日目

うっかり時間が経つのを忘れてはまってました^^; 続きを読む

侍道3

木陰@薬漬けです(-_-;)
いえ、だいぶ回復しました。

ついに待望の侍道3、到着しました。 続きを読む

こっそり積みゲー消化

というわけで、D.C.Ⅱ P.S.を久しぶりにやってたりします。 続きを読む

BLADESTORM 百年戦争リプレイ 第六回

BLADESTORM 百年戦争リプレイ 第六回
 第一回  幕間 第二回  第三回  第四回  第五回

アルフルール~トロワの戦い
先の戦いを歴て、隊長は黄金装備で身を固めた。

隊長「おお、なんか豪華だ。しかもイベントシーンでもこの装備で出れるんだ。ちょっと偉くなった気分( ̄▽ ̄)」
バート「俺には傭兵成金にしか見えんが^^;」

この頃の隊長は主義主張はそっちのけ状態。
先の戦いでは敵だったランカスター公の護衛をしたりもしている。
その任務では黒太子の護衛とも知り合ったりした。

もっとも、肝心の護衛は失敗してランカスター公は重傷を負ったが^^;
敵に回すと強いくせに、味方に回すと弱いこと弱いこと。 続きを読む

BLADESTORM 百年戦争リプレイ 第五回

BLADESTORM 百年戦争リプレイ 第五回
 第一回  幕間 第二回  第三回  第四回

レンヌの戦い
またいくつかの戦いを歴て、マスターから声をかけられた。

マスター「よう、まだ生きてたか。フランス軍が兵を集めているぞ。面白い奴が指揮を執るみたいだ。」
フランス軍兵士「ブルターニュ地方のレンヌがイングランド軍の包囲を受けた。至急救援軍を組織する。有志の者は参戦せよ!指揮を執るのはベルトラン・デュ・ゲクラン将軍だ。性格に難はあるが、実力はあるお方だ。」
隊長「・・・思いっきり言っちゃったよ。」
フランス軍兵士「だって台本にそう書いてあったから・・・」
マスター「相変らず意味不明な会話だ。」

イングランド軍はパリへ圧力をかけるために大兵力を動員してブルターニュ地方のレンヌを包囲した。
これに対し、フランス軍の救援部隊は意表を突く作戦をとる。
迅速な攻めで包囲の外側を制圧し、レンヌを包囲するイングランド軍をさらに外側から包囲して見せたのである。
いまや無防備な背を晒す包囲軍へ、フランス軍の攻撃が始まる。 続きを読む

BLADESTORM 百年戦争リプレイ 第四回

BLADESTORM 百年戦争リプレイ 第四回
 第一回  幕間 第二回  第三回

マスター「またイングランドの兵士が募兵に来ているぞ。重要な戦いじゃないのか?」
兵士「ブルターニュ地方、ラ・ロシュデリアンに駐屯する友軍が包囲を受けた。これを救援するため国王陛下直々に軍を率いられる。参戦の名誉に預かりたければ名乗りを上げよ。」
隊長「はーい」
マスター「やる気なさそうだな・・」


ラ・ロシュ・デリアンの戦い
ブルターニュ地方北西部に駐屯するイングランド軍が突如フランス軍に包囲された。
ブルターニュ地方北西部はイングランドの勢力圏にあった。
それが突然の襲撃、ましてや包囲をうけるという事態は想定外であった。
フランス軍はこれだけの兵力をどこから手に入れてきたのか、包囲を解くと共に、その謎を解くべくイングランド王自らが救援軍の指揮を執った。 続きを読む

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