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徒然なるままに・・・

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侍道3 リプレイ 第十五回

侍道3 リプレイ 第十五回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回
先生編
第五回 第六回 第七回   第十回 第十一回
鬼姫編
第八回 第九回
山田一郎編
第十二回 第十三回 第十四回

前回までのあらすじ
信之介の真意はやはり桜井家への忠誠だった。
だが、織田の侵攻を前にして藤森家の桐江は信之介や高種村に疑惑の目を向ける。
信之介の真意を聞き、信之介に協力すると誓った山田一郎。
そしてついに祇州天奈に織田軍が侵攻してくる。
一方、後顧の憂いを絶たんとする藤森の大軍に包囲される桜花党の実利城。
大きくうねる歴史の波の中、おせい、信之介、祐馬、もみじ、そして山田一郎の運命は。

たぶん今年最後のリプレイ更新です。
※山田一郎編は妄想量が従来比五倍(当社比)なのでご注意を。 続きを読む
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侍道3 リプレイ 第十四回

侍道3 リプレイ 第十四回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回
先生編
第五回 第六回 第七回   第十回 第十一回
鬼姫編
第八回 第九回
山田一郎編
第十二回 第十三回

前回までのあらすじ
打倒、藤森主膳。
しかしながら肝心の桜花党は頼りにならず。
山田一郎は天奈に溶け込むために仕事をしていつの間にか町民や農民たちと仲良くなっていった。
そんな中、突然山田一郎を父の敵と襲ってくる娘に出会う。
その娘に何故か見込まれた山田一郎は『父上』と呼ばれるようになって行動を共にするようになるが・・・・

短めですけど、切れの良いところで落とせたので。 続きを読む

侍道3 リプレイ 第十三回

侍道3 リプレイ 第十三回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回
先生編
第五回 第六回 第七回   第十回 第十一回
鬼姫編
第八回 第九回
山田一郎編
第十二回 第十三回

前回までのあらすじ
実は藤森に敵対する勢力に味方していた浪人、山田一郎。
負け戦で落ち武者になったのを機に、そのまま天奈に住み着いて敵情視察。
藤森に仕官して、藤森に敵対する桜花党にも加わって、村では邪険にされ・・・・
そんな中、なにやら複雑怪奇な事情がありそうな藤森の侍、梅宮信之介と、桜花党の幹部、梅宮祐馬との争いを見るが・・・・ 続きを読む

侍道3 リプレイ 第十二回

侍道3 リプレイ 第十二回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回
先生編
第五回 第六回 第七回   第十回 第十一回
鬼姫編
第八回 第九回

今日から山田一郎編
一応知らない人のためにフォローを入れておくと、現在更新停止中の本館(辿り着く場所)でやっていた信長の野望・革新リプレイシリーズに登場したメインキャラクターです。

続きを読む

ちょっと刀の威力実験

リプレイ山田一郎編をやる前に
重さと攻撃力の数値どのくらい威力が違うのか、どちらがよりダメージに影響するのか実験してみました。 続きを読む

またくだらないことを・・・・

前の装飾品キャラ『しっぽ』の第二弾 続きを読む

“文学少女“と恋する挿話集1

文学少女と恋する挿話集1 野村美月 ファミ通文庫
bun01.png
文学少女と神に臨む作家 下 から約三ヶ月。
シリーズ本編は終了しましたが、再び短編集として帰ってきました。
待ちに待った一冊。
たぶん今年最後に読むラノベ。
時間が出来なかったら年内は無理かと思っていましたが、出来たので明日はなにを置いてもこれを読むつもり。
さて、シリーズ本編は文句の付けようのない面白さでしたが、短編はどうでしょう。

感想は後日追記の形で加えます。
感想追記。 続きを読む

侍道3 リプレイ 第十一回

侍道3 リプレイ 第十一回

弟子編

 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回 第六回 第七回   第十回 第十一回

鬼姫編
第八回 第九回

前回までのあらすじ
先生編の仕切り直し。
ついにいつせルートに突入。
語られるいつせの過去。主膳への復讐。
そして、織田信長が祇州天奈に侵攻してくる。
藤森主膳は織田との決戦前に桜花党を殲滅せんとその準備を進めていた。
いつせは千載一遇のチャンスと、天奈城に突入する決意をする。
そして先生もまた、自らの人生に決着を付けるべく、いつせとともに死地に乗り込むのであった。

先生編最終回。

※ところで余談ですが、天奈城ってこの頃の城郭としてはかなり先進的で安土桃山後期の城郭のように綺麗。
逆に実利城は空堀と地形を利用した天然の斜面と木の塀で覆われていて、中に小屋だとか天守(といっても木造の館みたいなもの)と、戦国ぽい作りだったりします。 続きを読む

いろいろ+ちょっと馬鹿なことをやってみました(侍道3)

本来ならまだ仕事をしている日のはずなのですが、突然昨日で仕事終わり。
ここ数年で最も長い年末年始休みになりそうです。

おもいもかけず時間が出来たので、いろいろしょうもないことをやってみたり^^; 続きを読む

侍道3 リプレイ 第十回

侍道3 リプレイ 第十回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回 第六回 第七回   第十回

鬼姫編
第八回 第九回


先生編が見事に失敗したので、仕切り直し。
話的には先生編の二日目(第六回)からの続きだと思って下さい。
ただ、そのまま同じ事をやるといつせルートに行けないので、前回の二日目までとの相違点を。

・朽葉ヶ原での信之介関係のイベントを起こしていません。
・代わりに村で村長に『つませんものをぶら下げているな』と言われるイベントを起こしています。
・あと関係あるかどうか謎ですが、いつせとは5回ほど訓練をしています。 続きを読む

重さ3の大太刀完成

重さ3+攻撃力特化+馬通一の技で余裕で強いです。

オリジナル刀『一郎太刀』
素材
唐獅子の長刀身
巌窟の柄
巌窟の鍔
地金の柄頭

妖刀 一郎太刀
硬度5 重さ3 質10/5 攻撃 279 防御153

攻撃力特化にしたかったので、頑張って妖刀にしました。
イメージは『太郎太刀』です。
画像はこちらさま等が参考になるかと。
ttp://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_op_photo/070715nagoya/index.html
ttp://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_op_photo/070715nagoya/070715-114642.jpg 続きを読む

侍道3 リプレイ 第九回

侍道3 リプレイ 第九回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回 第六回 第七回

鬼姫編
第八回


前回までのあらすじ
というか、元々一回で終わらせるつもりだったハチャメチャネタプレイなので、今回で終了目指して駆け足でいきます。
今回は長くなってしまいました(-_-;)

前回マグロを無事に保護して放流した静流(そこは関係ないだろう)。
今回は高種村から。 続きを読む

無理矢理史実に当てはめて考えてみる祇州天奈

馬鹿の妄言です^^;
元々架空の設定なので史実に当てはめようとすること自体無理がありますけど、ちょっとした思考のお遊びです^^;
※さらにこじつけを追加しました(おい 続きを読む

鬼の伝説END確認

予習でやっていた鬼の伝説END確認しました。 続きを読む

侍道3 リプレイ 第八回

侍道3 リプレイ 第八回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回 第六回 第七回

鬼姫編
第八回

鬼姫編
先生編でしくじったので、今回は『鬼の伝説END』を目指してみます。
平日でも時々更新可能なように、一回の文量は抑え気味で。
ちなみに失敗した場合は、空気読めない人主膳に突撃かけて終わります。 続きを読む

侍道3 リプレイ 第七回

侍道3 リプレイ 第七回

弟子編

 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回 第六回

前回までのあらすじ

様子見とばかりに桜花党に入った先生だが、桜花党はやはり山賊まがいのことをしていた。
頭領源十郎のやりかたに反発する祐馬といつせ。
そして先生は源十郎を斬る。
だが、それによって、何故か先生こそ次の頭領にふさわしいという話になってしまい。
気がつけば桜花党の頭領になってしまった。

なおも意見の対立する祐馬やいつせたちと共に、先生はこれからどうするのか・・・・

そして三日目。 続きを読む

侍道3 小話

しばらくまともな更新が出来るかどうか怪しいので、小話でも。 続きを読む

侍道3 リプレイ 第六回

侍道3 リプレイ 第六回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回

前回までのあらすじ
朽葉ヶ原で倒れていたところを助けられ、罵声を浴びせられ、とっとと村から出て行こう思った先生。
自宅となる空き屋には何故か、人間だか妖怪だかわからないにゃにゃが住み着いていて(にゃにゃが生きている別データを引き継いでいます。)留守番させていると、遊んでお金を無くしてしまったりと振り回される。
街で噂を聞き、場合によってはゴミ掃除とばかりに実利城に赴向くが、なりゆきでしばらく桜花党に入って様子を見ることにした。
そこで、いつせという腕の立つ女侍に出会う。

そして祇州天奈での二日目を迎える・・・ 続きを読む

侍道3 小話

リプレイのほうはたぶん明日更新になると思います。
今日はいくつかネタ話を。 続きを読む

侍道3 リプレイ 第五回

侍道3 リプレイ 第五回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回

12月2日に侍道3のアップデートがありました。
一部バグや細かい部分が修正されている模様です。
どこが修正されたとかはそのうち公式にも載るんじゃないかと。
さしあたってすぐに目に付くのは『刀を捨てる』が『刀を置く』に変っているぐらいですか。

先生「―全てはうたかたの夢だ(-_-)」

今日から先生編

難易度は難しいで。
今の私の腕とキャラの体力、武器の強さだとこのくらいが丁度良い具合に白熱した戦いが出来るので。(弟子で普通でやったらぬるすぎました。)

キャラは先生。
持って行く刀は

名刀 神無月
硬度5 重さ2 攻撃力196 防御力238 質11/6

妖刀 松風
硬度5 重さ0 攻撃力232 防御力146 質12/7

神無月(あえて『かみなしつき』と読む)はこのプレイ用に作ったオリジナル刀。
重さ2の中段構えで、朧五連(五連牙突)を組み込んであります。
五連牙突事態はそれほどダメージの大きな技ではないですが、
武器に与えるダメージが大きく、相手にダメージを与えるよりも武器ごと破壊することに特化した重量級の長刀です。

妖刀 松風はこのゲームで手に入れられる脇構えの刀。
今作には、1の時に使った花鳥風月のような刀がなかったので、代わりに。
既にレベル50、斬殺数1347の妖刀で、折れなくなっています。
強力な抜突(180)→粛正(110)という連続攻撃を持っています。 続きを読む

侍道3 オリジナル刀 先生プレイ用

本当は今日にも先生プレイを始めようと思っていたのですが、思い直して
先生専用の刀を作りました。 続きを読む

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