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徒然なるままに・・・

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怪しいタマネギVer1.1を探索する。-其の1-(OBLIVION・MOD)

他作者様の『妖しい地下室』を改変した『怪しいタマネギ』
ver1.1にバージョンアップしました。
というわけで、今回はちょっと紹介を兼ねて探索。
尚、MODの各エリアは元MODのものをほぼそのまま使っています。
ちっよとオブジェクトをいじったりアイテムを追加したりしたヶ所はありますが、基本タマネギを追加した以外は大きく弄ってはいません。


怪しいタマネギver1.2
http://seasons3000.blog89.fc2.com/blog-entry-1707.html


変更点
オブリビオンホールの檻の中に以下のものを追加しました。

・罠に嵌ったタマネギ
・生存競争に負けたタマネギ

目の前の食料に釣られて、罠に飛び込んで出られなくなっています。
しかし、本人は深く考えずに満足そうに確保した食糧をずっと食べ続けています。
obri042809.jpg 

隣の檻には食糧が尽きて死んだタマネギが・・・・
obri042810.jpg 


レン「というわけで、帝都の自宅で発見された地下室と、そこに出現したという食糧泥棒を見に行くぞ。」
小タマネギ「見るだけですか~?」
レン「うん、見て楽しむMODだし。」

身も蓋もない^^;

レン「と言うわけで行くぞ!」
obri042811.jpg 

小タマネギ「まって~~~」

相変らず遅い。

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タマネギ増産計画

何やってんだ^^;

とりあえず、以前紹介したアイレイド遺跡式自宅 ・Mundirs
をちょっと改造してみました。
これは本題ではないのですけど、とりあえず、こんなになりました。

obri042601.jpg 
なんか熱狂的どころか、やる気なさそうですね^^;

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比較的簡単な日本語化維持の話

比較的簡単な日本語化維持の話

最初に、非推奨なやり方ですとお断りしておきます。
なので、試す場合は不具合・トラブルはあっても仕方ないかな程度で。

と、いきなり脅かしましたが、結構やっている人もいるんじゃないかと。

OBLIVIONを日本語化しても(私のはしとしん版です)、いろいろなMODを入れていると、どうしても英語が混ざってしまいます。
地名については有り難いことに日本語に戻すMODがついているのですが、英語になってしまったアイテム名、クリーチャー名、NPC名等は日本語に戻せません。


これもアイテムやNPC名あたりまでなら『Wrye Bash』と『TES4Edit』を使えば直せるそうですが、実はこのありたまでならまだ英語になってしまっても我慢できる範囲内。

問題なのはさらに、何故か日常の会話まで英語になってしまう場合があります。
こうなると何を言っているのかさっぱりわかりません(笑

で、これを日本語に維持する方法は、自分で該当箇所を日本語化でも出来ない限り無理っぽいです。
私はもちろん、そんなスキルはありませんというか、上記の『Wrye Bash』と『TES4Edit』を使う方法も上手くできませんでした。

というわけで、試行錯誤して、まず最初は誰でもやりそうな簡単な方法から。
次に、ちょっとレベルアップして『Wrye Bash』を使って会話部分も日本語を維持する方法をみつけました。

・・・・・・・・なんて大層なものでもないですが(汗
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第三回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第三回

王者のアミュレットを奪った犯人を追って、レン達は、狂信集団『神話の暁』の本拠に向う。
obri042201.jpg


敵の本拠も間近というところで、小タマネギにかけていた戦意向上が切れた。
一気に逃げ出す。 
  obri042203.jpg
レン「待てコラ(^_^メ)」

敵よりも恐い人が追いかける。


obri042204.jpg 

収穫成功。
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第二回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第二回

ジョフリの頼みで帝都にいるバウルスに会うことになったレン。
新たな仲間のアヤメを加えて、帝都に向うが・・・・

ちょっと気まぐれで予定変更。
一端自宅に寄ってメイド戦隊の一人、ブルーを仲間に加えた。
画像の青い髪のメイド服。
ちなみにメイドアーマー+エンチャントなので防御力もある。
obri042101.jpg
ブルー「わかりました。お嬢様は私がお守りします。」
レン「ええーー(-_-;)」
ブルー「なんですかその不服そうな顔は。」

脳内設定・ブルー
実際はもっと長い名前だが、読みがよく分からなかったのと長くて書きにくいのでブルーに省略。
レンの屋敷のメイドをしている。
レンと同じミスティックエルフで、レンよりも遙かに年上らしい。
レンが生まれて間もない頃から世話をしており、実質育ての親兼教育係でもあった。
幼少の頃のレンに戦い方の基礎や学問を教えたのもブルー。
つまり、レンにとっては頭の上がらない存在。

レン「ブルーはこの屋敷を守っていて。」
ブルー「・・・・お嬢様の恥ずかしい秘密・其の壱『帝都の橋の下』・・・・」
ジーナ「『帝都の橋の下』?」
レン「わあ、素敵なブルーと一緒に旅が出来るなんて幸せだぁ!!」
ブルー「・・・・・・・この話はまた今度。」
アヤメ「ものすごく気になる・・・・いったい帝都の橋の下で何が・・・」

ちなみにブルーのクラスは魔法剣士の中衛。
レベルは能力値やスキルをMAXにしたかったので200とチート。
さらに武器も専用の冷気+60ダメージ、補充無しのチート装備。

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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第一回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第一回


今回からメインクエストです。
ストーリーは戦慄の島編からの続き。
とは言っても、メインクエストは、今までにちょこちょこと進めていたので、既にジョフリとマーティンがクラウドルーラにいたりします。
というわけで、メインクエストの今までのあらすじをざっと。

脳内設定『大魔導師』を目指す身の程知らず冒険者・ミスティックエルフのレンは、皇帝暗殺事件に巻き込まれる。
運命の巡り合わせとばかりに、死の間際の皇帝から『王者のアミュレット』を託され、皇帝を守る組織、ブレイズの統率者ジョフリがいるウェイノン修道院に向う。
そこは、修道院とは世間を欺くための表向きの姿であり、ブレイズの秘密拠点の一つだった。

ジョフリに王者のアミュレットを渡すと、ジョフリから皇帝の血筋を引く最後の生き残りである『マーティン』を探すように依頼される。
マーティンは自分の出生すら知らずに、現在はクヴァッチで司祭をしている。

様々な旅を経て、クヴァッチに到着するレンとその仲間達だが、そこは、ディードラ達の攻撃により占拠されており、巨大なオブリビオンゲートによって行く手を阻まれていた。

駆け出しの冒険者に過ぎないレン達は、強大なディードラの力に苦戦しつつもオブリビオンゲートを攻略。
しかし、クヴァッチを開放するには、どう考えても戦力が不足していた。
そこに、謎の戦闘集団(MPC化した歴代プレイ日記主人公・隊長・トカゲ・ねこ)が現れ、凄いご都合主義ながらも隊長、トカゲ等のハイレベルチート組の力によりクヴァッチは解放された。
本当は自分の手柄ではないのだが、彼らが戦闘後には消えていたため、何故かレン達だけがクヴァッチの英雄と呼ばれることに。

クヴァッチを解放するとマーティンに事情を話し、ウェイノン修道院に同行してもらい、そこでジョフリらと会う。
そして長い放置期間(この前後にメイジギルド、戦士ギルドクエストの大半が終了)を経て、ジョフリ、マーティン等をブレイズの本拠地である、ブルーマの北、クラウドルーラーに送り届けた。
この後、レン達は一端ブレイズの元を離れて、様々な冒険をしている。

そして、戦慄の島から帰ってきたところから、再びメインクエストが始まる。


戦慄の島の扉から、シロディールに戻ってきて、そこにガードとレイがいた。
さらにそこに走ってくる人が。
狭い島なのに、どこから走ってきたのかは謎だ。

ジーナ「あれは誰でしょう?って・・・マリカさん?」

マリカはブレイズの一員で、同時にメイジギルド員でもある。
というわけで、メイジギルド員のジーナとも面識があることにした。
メイジギルドに所属していたのは、以前誤爆でマリカが死んだときに「ギルドメンバーを殺した」として除名されてしまったことがあったので知った。

レン「うわ・・・・」
マリカ「『うわ』じゃない。今度は逃がさないぞ。」
アリア「捕まってしまったようですね。私は今度のことをいろいろ書き留めてまとめたいので、これで失礼します。」
レン「うわ自分だけ逃げた!?∑(゚ロ゚;)」
ラクウェル「それじゃ、私もお役ご免ってことで『神経粉砕器』が報酬ってことでいいわ(^_^)/~」

ラクウェルはあの強力武器がすっかり気に入ったらしい。

レン「ラクウェル!お前もか!?」
マリカ「・・・・とにかく、言い訳は道中じ~っくりと、聞かせてもらおうか。」

というわけで、マリカに引き摺られて、何故かそのままくっついてきたジーナ、そして何故か小型化して二匹に増えているタマネギ(以後・小タマネギ)を引き連れて、クラウドルーラーに向うことになった。

ちょっといろいろMODの調整とかテストがあったので、いきなり自宅まで飛んで、そこから再スタート。
人数多すぎでややこしいのでレイとはここで一端別れた。

obri041501.jpg 
レン「そこの小タマネギ、うちのメイドを口説いてるんじゃない、お前も行くんだよ(^_^メ)」

obri041502.jpg


小タマネギ「・・・・・・・・・・」
レン「なんだその不満そうな顔は(^_^メ)」

ちょっとテントの中に来なさい。

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PC版オブリビオン・プレイ日記 幕間~寝袋争奪戦~

PC版オブリビオン・プレイ日記 幕間~寝袋争奪戦~
すみません、またタマネギと遊んでました^^;

以前ちらっと出したどこでも設置できるテントにタマネギSを入れると狭いので、逆転の発想で、タマネギSを小型化してみました。
すると、かなりひろびろとしました(笑

obri041101.jpg 
通常サイズのタマネギと比べると、その大きさの差は歴然。
そもそもタマネギ7人もいらないだろうと(汗

そして夜・・・・・・・・・・
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どSなMOD 其の弐

前回はアレイド遺跡式自宅を紹介しましたが、今回は、タマネギ刑務所。
そのものずばり、タマネギに的を絞った刑務所です。

タマネギ刑務所
Ranokoas Personal Torture... Adoring Fan?
http://www.tesnexus.com/downloads/file.php?id=25340

このMODを導入すると、以下の場所に新たな入り口が出来ます。
obri040702.jpg 

小タマネギ「ここが入り口だね」
レン「では入ってみよう」
obri040725.jpg 

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どSなMOD 其の壱

え~、プレイ日記本編をそっちのけで、タマネギと遊んでいました^^;
というわけで、今回紹介するのはSなMODです。
ちなみに二個あるのですが、一回で紹介するつもりが、SS枚数が結構な量になってしまったので2回に分けます。

一回目はこれ。
アレイド遺跡式自宅
Mundirs
http://www.tesnexus.com/downloads/file.php?id=20720

レン「おーい、小タマネギ。新しい住居に引っ越すぞー」
小タマネギ「ふぁーい?これ飲み終わったらね~。」
obri040710.jpg 
レン「いいからさっさとこい(^_^メ)」

obri040724.jpg 
小タマネギ「わー、外だ外だー」

サイズが小さくなったら何故か性格も子供化してしまった^^;

レン「く・・・くそう、ちょっと可愛いとか思ってしまった(^_^メ)」

※ちなみにNPCのサイズ変更は、「@キー」でコンソールコマンドに入り、変更したいキャラをクリック。
SetScaleと入力して、0~2の数字。
1が標準サイズ。
このタマネギは0.5です。

記入例
SetScale 0.5
文字と数字の間は半角スペースが必要です。

というわけで現地に向おう。

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タマネギに的を追加するMOD

この記事はこちらに移転しました。

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