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徒然なるままに・・・

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ダンタリアンの書架5

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ダンタリアンの書架5
三雲岳斗/角川スニーカー文庫

このシリーズは安定していますね。 続きを読む
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アカイロ/ロマンス 6

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アカイロ/ロマンス 6
藤原裕/電撃文庫

シリーズ最終巻 続きを読む

生徒会の七光り・生徒会の火種

二冊まとめて。

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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第七回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第七回

隊長「友人諸君」
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ブルーマ近郊に集結し整列するブルーマ防衛隊とコロルの援軍。
そして、その後方で無秩序に群れる魔術師ギルド、戦士ギルド、アリーナファン達。
その前で、一人の目隠しちょんまげのふざけた格好の男が演説していた。

隊長「今日、この日こそ我々シロディールの民の運命を決める日である。」
マーティン「(おかしい・・・ここは私が演説するシーンのはずなのだが・・・)」
隊長「敵は強大であり、無限に等しい。だが、希望はある!」

ここで何故か拳を中に突き上げる。

隊長「見たまえ、我々には、クヴァッチの英雄、そして魔術師ギルド、戦士ギルドのマスター、さらにはアリーナのグランドチャンピオンである、伝説のエルフが味方についているのだ!」

兵士、そして民兵達から歓声が沸き上がる。

レイ「さすが目立ちたがり屋、演説だけは一流なのです。」
レン「・・・・そうか?(^_^メ)」
隊長「彼らがグレート・ゲートより戻ってくるまで、我々はここを守らなければならない。」

そして剣を抜き高々と中に掲げる。

隊長「剣を取り、共に戦おう!私もまた、諸君等と運命を共にすると誓おう。諸君等の家族・愛する者達を守るために、そして、このシロディールを守るために!」

ひときわ大きな歓声。
そして兵士達が鬨の声を上げる。

隊長「・・・・・ま、俺は不死身だけどね(-。-) ボソッ」
レン「こら(^_^メ)」
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第六回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第六回

なかなか話が先に進まないですし、本編はPS3版で二度も詳しくやっているので少し駆け足で行きましょう。
あと、次回をブルーマ決戦の頭からやりたいので、今回は短いです。

サンクル・トアで亡霊達を倒しながら神殿に到着。

この戦いでは、珍しくタマネギが大活躍した。

タマネギ「ヘイ、来いよ化け物ども!щ(゚ロ゚щ)」
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緋弾のアリアⅤ、Ⅵ

緋弾のアリアⅤ             緋弾のアリアⅥ  
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赤松中学/MF文庫J


う~ん、そろそろついて行けなくなってきたかも。 続きを読む

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第五回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第五回

ポツーン。

レン「あれ?マリカさん?」
アヤメ「何か妙に寂しそうですね。」
マリカ「羊が・・・羊が・・・・・」

この前の騒ぎで逃げてしまった。

レン「・・・・・・・・まあ、群れに戻ったんでしょう(-_-;)」

ところで今回は後半のSSがまとめて無くなっている。
撮ったつもりがどうも撮れていなかったか、ソフト立ち上げるの忘れていたのか・・・・・

とっととサンクル・トアに行ってタイバー・セプティムの鎧を回収してくることにする。
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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第四回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第四回

マンカー・カラモンを追う一行は、神話の暁のスパイを撃退し、クラウドルーラーに戻る。

ジョフリ「ずいぶん早かったな。」
ブルー「むしろ話が跳んでいます。」

すみません、ちょっと手違いで、スパイの話を聞くところから倒して情報を手に入れるところまでのメモを消してしまいました(汗

レン「まぬけ(^_^メ)」

というわけでざっとその辺りのあらすじと、使えなくなってしまったSSを。
 
ジョフリからスパイがいるらしいと聞かされたレン達は、ブルーマに赴き、二人のスパイを倒す。
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小タマネギ「戦いなんて簡単ですよ」
ブルー「貴様の与太話はもう沢山だ」

※どんなシーンかは想像にお任せします^^;

ちなみにスパイの一人は既に街道でモンスターに倒されて死んでいた。
そして彼らの隠れ家からマンカー・カラモンからの命令書を入手。
そこには、既に敵がブルーマとクラウドルーラーに対して総攻撃をかける準備をしていことが記されていた。
そしてその準備はほぼ整いつつある。
敵は、まずブルーマ近郊に三つのオブリビオンゲートを開き、最終的には一つの巨大なゲートを開くつもりらしい。
レン達はそのことを報告すべく、クラウドルーラーに戻った。

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レン「・・・マリカさん、何やってんですか?」
マリカ「羊を愛でているんだ・・・・・」

どうも迷い込んだ羊らしい。

アヤメ「マリカ殿はもしかしてふわふわ系が好きなのか?」
マリカ「そういうアヤメ殿は?」
アヤメ「黒髪ロングストレートこそ至高です。」
ブルー「いやいや、ポニテも侮れませんよ。」

なんの会話だよ。

ちなみにこの後、ウェアウルフ4体とヒグマ一体が迷い込んできて、クラウドルーラーは大混乱。
実に戦力の半分が失われてしまった。

レン「ブレイド弱いな(-_-;)」

ブレイドはヒグマ一体とウェアウルフ4体に容易に城門を突破され、左翼の扉からウェアウルフ一体が侵入。
なんと神殿内部にまで被害が及んだ。
ブレイド側の死者は5人に及ぶ。
後の世に『クラウドルーラ城門の変』と呼ばれるこの事件は・・・・・

レン「呼ばれない、呼ばれない(^_^メ)」

あんまりなので、犠牲者を蘇生して回った。
とにかくジョフリに報告。

ブルー「大いなる門を開く・・・・クヴァッチが滅ぼされたときと同じ方法ですね。」
アヤメ「ブルーマが落ちればクラウドルーラーは裸同然。」
ジョフリ「敵がそこまで準備を整えているとは・・・私はブルーマの伯爵にこのことを伝えに行く。君たちはマーティンから話を聞いてくれ。」

というわけで、ようやくこのシーン。
そして、マーティンからカラモンの『楽園』に至る手がかりを聞くことになる。
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夏月の海に囁く呪文

夏月の海に囁く呪文
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雨宮諒/電撃文庫

涙腺決壊した。 続きを読む

"文学少女"と恋する挿話集3

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野村美月/ファミ通文庫
まさかの毬谷先生のターン。 続きを読む

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