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侍道3 リプレイ 第九回

侍道3 リプレイ 第九回
弟子編
 第一回 第二回 第三回 第四回

先生編
第五回 第六回 第七回

鬼姫編
第八回


前回までのあらすじ
というか、元々一回で終わらせるつもりだったハチャメチャネタプレイなので、今回で終了目指して駆け足でいきます。
今回は長くなってしまいました(-_-;)

前回マグロを無事に保護して放流した静流(そこは関係ないだろう)。
今回は高種村から。

sa3.png
二日目
朝目覚める

静流「今日はこの高種村を平和にしましょう!o( ̄へ ̄o)」

村長宅
宗近「儂の村に侍はいらぬ。」

そいつは昔侍だった。

静流「裏切り者ーーーっ!!(つД`)」抜刀
宗近「昔の話じゃーーーっ!?」

宗近排除

おせい「私たちはもう関わりたくありません。」

そいつは桜井家の遺児

静流「争いの火種ーーーっ!!」
おせい「自分じゃないですかーーーっ!?」


おせい排除
千鳥も排除
畑を耕している人たち。

八重「あ、あんたのために耕しているんじゃないんだからねっ!」
静流「鍬も凶器です!規正対象!!」
八重「なんでーーぇっ!?」

いえ、そういうゲームですし。

同じく達吉排除

灯籠おばちゃん「ちょっとこの大根斬ってくれないかい?」
静流「この村最強の灯籠おばちゃん、平和の敵っ!!」

そういや、大団円ルートで竹槍持って勇敢に戦っている農民のおばちゃんがいたが、よく似ている。

ゆず、隣のばあちゃん排除。

名も無い侍「やる気かっ!?」
静流「武装勢力を確認。最優先で排除する!」

名も無い侍排除。

商店の店主排除。

用心棒春日「お客さん、ちょっと待って下さい!」

竹槍でかかってくる。

静流「・・・・武器も持たずに!?」

いや、一応持っているって。

春日「竹槍じゃ無理だっつーの!!」

春日死亡。
ちなみに春日は竹槍なのにもの凄く強かったりするが、難易度易しいなので楽勝だった。
餅つきじいさんばあさん、虫太郎排除。
もう姿を見ただけでみんな逃げていく。

静流「ならば、最初から抜刀するのみ。平和の敵は全て斬る!!」

渡世人みさえ、きゅうへい、カネ婆排除。

静流「主立った人物の排除完了。これより掃討作戦に移行する。」

その後も何度も村を出たり入ったりしながら、まだ見つけていない住人を捜し出し斬る。
ついでに朽葉ヶ原の琵琶法師二人と死体漁りと廃児も倒しておいた。

静流「しまった!堂島を忘れていた!!」
堂島(弟)「お客さんやめてください!」

と、いいつつ抜刀。
さすが堂島だ、斬られ慣れている(おい

堂島(弟)「お灸を据えてあげましょう!」

さずかに堂島は硬い。
しかし、しょせん難易度易しいなので、時間の問題だった。

堂島(弟)「あ・・・・兄じゃ・・・」
静流「現在ねんざ中!!」

それは嘘。

こうして約一日を費やして、高種村の掃討作戦は終了。
残っているのは琵琶法師の慈円のみ。

静流「高種村、平和になりました。これより天奈城に向かいます。」

天奈城
もう夜になっている。

天奈城につくと、何故か門番や見張りが一斉に襲いかかってくる。

門番「貴様ぁーーーっ!!よくもぬけぬけとっ!」

どっかで藤森関係者を斬ってしまったのだろうか。

静流「藤森勢の敵対行動を確認。予定変更、これより天奈城掃討作戦を開始する。ただし、任務完遂のため、天守三階への見張り番及び、渡世人清成は対象外とする。」

門番二人を倒し、城内に。
夜なので出現していない人物もいる。

蘭姫「ほう・・・わらわはそういう修羅も嫌いではないぞえ」
静流「姫は私一人でたくさん!!」

待て、今ものすごく利己的な理由にならなかったか。

蘭姫排除。
桐絵排除。

桐絵「台詞も無しですかっ!?」

うん、キャラ的にどうでもいいし。
夜の城内は比較的静かだった。

静流「警備が甘い。」

そう、たった一人にいいように暴れられている。
引き籠もり大名・主膳は開かずの扉の向こう側だ。

昼間でないと倒せない相手もいるので、速やかに御幹街に移動。
夜しか出ない人物を斬っておく。

深夜の御神街を抜刀したまま疾走する静流。
目に付く人間はすべて斬られた。
かつて桜井の裏打ち三本刀と呼ばれたおりょうも容赦なく斬り捨てる。
そして凄腕の斬蔵すらも、赤子のように斬り捨てられる。

御幹街の館
御幹街にはデカイ館が二つある。
そのうちのひとつで、あまり見かけない人物に出会った。

お貞「あたしはお貞、しがない遊び人さ。」

腰には、侍1のチェルシーが差していた剣と同型の剣が。

静流「武装している者は平和の敵!!」
お貞「容赦しないよ!」

お貞は四勢力の信頼度が最低の時に深夜の御幹街に現れる伴侶候補。
戦闘力は高い方である。
が、悪鬼と化した静流の前にはやはり赤子のように斬られてしまう。

静流「悪鬼とは無礼な。私は平和の使者です!o( ̄へ ̄o)」

誰かこいつを止めてくれ。

このさいなので、夜の街道にも行って、夜しか出ない人物を斬っておく。

幽作「ははははは!呪われろっ!!」
静流「人を呪うのも規制!!」
幽作「また死ぬ・・・また死ぬのか・・・・」

・・・・え?

イベントで祐馬にも会ったが、もちろん斬った。
そのまま実利城に。
仲間になるふりしてみんな斬る。
その場で頭領になるイベントが起きた。

静流「武装勢力はすべて斬ります!」
桜花党員「うそだあぁぁぁぁっ!?」

その場いた連中すべて斬る。

静流「この国第二の武装勢力をほぼ排除。後日残りを掃討する。」

ここで夜明け。

静流「これより関所を掃討する。」

というわけで関所に向かう。
朝の関所も阿鼻叫喚の渦になった。

静流「生きている者は全て平和の敵!」

どんどん無茶苦茶になっていくな。
元々あれだったけど。

芽隆道場
おっさん「やれやれ腐ったのがきたなぁ┐(´∇`)┌」
静流「平和の敵を育てる者たち、覚悟っ!!」

おっちゃん、あっさりと撃破。

おっさん「俺も・・・・焼きが回ったか・・・」

そのまま二階に。

じいさん「よくもおっさんを!!」
静流「なかなかやる!?」

難易度易しいなのに、いい動きと、硬さだ。

じいさん「誰がくそじじいだと!?」

それは言ってない。

静流「やむをえません。奥義・鬼神滅裂!!」
じいさん「ぐおっ!?」

じいさん撃破。
そのまま三階へ。

先生「やれやれ・・・・とんだ道場破りだな・・・(-_-)」
静流「平和の敵を育てる者、覚悟っ!!」
先生「見るに耐えん、相手になってやろう!!」

いきなり吹っ飛ばされた。

静流「木刀なのに・・・化け物っ!?」
先生「どうした、かかってこい!」
静流「はい、遠慮無く。」

ザクザクザクザク

先生「うわっ・・・ちょっとまっ・・・・」

ザクザクザクザク

静流「鬼神滅裂!!」
先生「くっ!」
静流「防いだ!?」
先生「それは元々私の技だっ!!」
静流「じゃ通常攻撃で。」

ザクザクザク

先生「おいおい・・・・」

先生死亡。

先生「ふふ・・・・難易度易しいであんな強力武器なんて・・・・・・・卑怯だよな・・(ノ_-。)」
静流「関所の掃討を完了。これより宿場を血の海にします。」

平和はどうした、おい。

店主「ひいっ、静流だっ!?」
町民「静流が来たぞーーっ!」
藤森兵「おのれ静流っ!!」
用心棒「やらせん!!」
浪人「相手になってやろう!!」
静流「・・・うふふふふ・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ」
五月雨「相手になってやろう!!」
静流「武装勢力を優先的に排除。しかる後に、残敵を掃討する。」
五月雨「(うわーー言っちゃったぁ・・・・)」

宿場も血の海になったのは言うまでもない。

しかしこの宿場に思わぬ強敵がいた。

店主「ひいぃぃぃっーーー!?」

静流の姿を見ると速攻で逃げる。
しかも足が速く追いつけない。
一瞬でも遅れると逃げられてしまう。

静流「なんという早さ・・・」
店主「ひいぃーーーっ!?」

そんなわけで5回ほど繰り返してようやく撃破。

静流「宿場、関所は平和になりました(o ̄へ ̄)o!」

そのまま高種村に入り、念入りに生き残りがいないか確認。

静流「・・・・うふふふふ、生き残った方はいませんかーーー?」

恐いよ(汗

そして夕方の御幹街に。

町民「静流だーーー!」
藤森「おのれっ!!」
蓮太郎「あくまでも俺の筋肉が目当てかっ!?」
静流「筋肉も暴力の元です、規制しますっ!!」


わけわかりません。

御幹街も阿鼻叫喚の渦。
そして

堂島(兄)「貴様っ恥ずかしくないのかっ!!」
静流「全ては平和のためですっ!!」

堂島も沈黙。

静流「御幹街、平和になりました。」

朝になってからもう一度御幹街に。

静流「うふふふ・・・・・生き残った方はいませんかーーーっ?」

だから恐いって

そして昼間の天奈城。

藤森兵「静流が来たぞーーっ!」
藤森侍「討ち取れーーーっ!!」
大五郎「わりぃがよ・・・・示しつかねぇんだ・・・(抜刀)」
静流「そうですね。この国最大の武装勢力を野放しには出来ません!!」
大五郎「ぐはっ!?一撃だと!?・・・鬼の大五郎と呼ばれたこの俺が・・・・」
静流「雑魚並に弱かったですよ?」
大五郎「がく・・・・」

城内に突入。

信之介「俺に冗談は通じないぞ!!」

梅宮さん、静流、静流。

静流「あなたが一番嫌いっ!!」
信之介「そんなっ!?静流様ーーーっ!?」


信之介、殉職。

主水「娘は絶対にやらん!!」
静流「なんのことだかわかりません!」


天奈城の警備人員について、吟味し直す必要があるのではないだろうか。

侍女「きゃーーーっ!?」
静流「みましたね・・・・?」

天奈城内も血の海になった。

清成「静流、キサマァーーーっ!」
静流「お金で解決しましょう。」

おい

清成「ふん、お前にそんな代金が払えるはずが・・・」
静流「はい(1000文)」
清成「・・・・・・」

どうやら解決したようだ。
今度は街道に。
雪園には逃げられたので伝説の商人を斬る。

静流「消えた!?」

伝説の商人が船から落ちて消えた。
そして、上の崖っぷちの道に何故か墜ちてきた。

伝説の商人「相手になってやりますぜ!!」

天奈は不思議なことだらけだ。

伝説の商人を斬った後はまた天奈城に。
清成の渡世を受けて信頼を上げる。

途中、街道で侍殺しに出会う。

侍殺し「侍などみんな死ねばいいんじゃぁーーーっ!!」
静流「同志発見!武装しているので排除します!!」

結局みんな斬るんだな。

そしてもうだいぶ信頼度も上がって謁見可能になったところで、討ち漏らした雪園を斬りに街道に行く。
帰りに実利城に行残った桜花党を壊滅させ、ついに天奈からは主膳と扉の見張りと清成以外の人間はいなくなった。
もはや歩いていてもランダムに現れる浪人くらいしか存在しない。

・・・気付けよ主膳(汗

静流「いや・・・・まだ残っていました。」


高種村
静流「一曲お願いします。」
慈円「堂島ちょっとうざい~ねんざ!」
静流「今まで協力ありがとう。」

ザクッ

慈円「・・・・・」
静流「残るは天奈城の三人のみ・・・・」

ところがここでなかなか謁見できない。
信頼度は足りているはずなのに「近々謁見が許可される」という台詞のみで、詰まってしまった。

そこで、少し別のイベント(村の年貢徴収)を見てみたら、天奈に主膳が現れたのだが、今度は見張り番が消えて扉が開かない。
ところで誰もいないのに、なんで兵糧が徴収できたのだろう^^;
その後、日と時間を変えて何度も天奈内を行ったり来たりしていたら、ようやく見張り番が現れた。

天奈城
見張り番「大殿が謁見を許可するそうだ。」

扉が開いた。

静流「ありがとう。」

ザクッ

見張り番「なん・・・だと・・・大殿・・・」
静流「うふふふ・・・・手間かけさせてくれましたね・・・」

戻って清成も討つ。

静流「今までありがとう、裏切り者。」
清成「馬鹿な・・・・恥を忍んで生きてきたというのに・・・・」

ちなみに清成は元桜井家の裏打ち三本刀の一人だったりする。

静流「残るは主膳のみ。」

抜刀状態で無人の天奈城内を駆け上がる静流。

主膳「祇州天奈城主、藤森主膳である。」
静流「主膳、覚悟!!」
主膳「ふん、十歳で初陣・・・・

以下長い自慢話なので省略

主膳「またかよ管理人!?」

イベント後に戦闘。

主膳「結局こうなるのか!」
静流「平和のため、み・ん・な・いなくなるべきなんです!」
主膳「その意気や良し!」

いいのかよ

静流「引き籠もり大名、ここで終わりなさい!!」


主膳「ぐうっ・・・見事・・・」
静流「ふうっ・・・・」
主膳「お前なら信長を倒せるやもしれぬ・・・・見事儂に取って代わって天下を取ってみせるか・・・・」
静流「はあ?何言ってんですか?( ゚Д゚)」
主膳「儂を倒したからには、お前が天奈を・・・・」
静流「天奈には、もう誰もいませんよ?」
主膳「な、なんですとーーー!?」

引き籠もってるからそんなことも知らないんですね。


静流「うふふふ・・・・だれもいなくなった・・・・これで真の平和が訪れました。・・・・
・・・・・・・あははははは」



そしてエンディング

この地には、今も一匹の姫の姿をした

鬼の伝説が語り継がれている
その鬼は、一人で小国の民を食らいつくし
鬼を退治に来た大勢の兵士たちをも食らってしまったと言われている
その鬼が、その後どうなったかは定かではない・・・・


エンディング・鬼の伝説
侍度47%
称号・人斬りフォーエバー
侍点マイナス10400点




静流「恐い鬼がいたんですねぇ・・・」
どっかの外道「あんただ、あんた!!」
先生「すまん、恐すぎてフォロー出来ない(-_-;)」

というわけで、次回は先生編の仕切り直しです。

先生「またやるのか(-_-;)」
いつせ「途中からだがな。」

次回に続く。
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コメント

>現在ねんざ中!!
>生き残った方はいませんかーーー?
>天奈には、もう誰もいませんよ?
静流……(笑)。
未プレイなので全く分かりませんが、このキャラだったらちょっと操作してみたいかも。むちゃくちゃすぎて逆に興味が。
もっとも、桜井家の姫だそうなので、こんなノリではないんでしょうけど(笑)。

>ザクザクザク
この擬音だけ聞くと、かなりシュールですね(笑)。
先生、木刀で頑張ったのに。


急ぎ足で、と書いてあったので終わっちゃうのかぁ、と思ったらこの静流編が終わるだけだったんですね。
侍道リプレイはちょっといつもの南斗さんのリプレイよりバイオレンスな雰囲気ですが、次も楽しみにしてます。

  • 2008/12/20(土) 20:20:10 |
  • URL |
  • SET #ekI9GEUo
  • [ 編集 ]

もちろんこの静流は本来の性格から遠く彼方に旅立ってしまっています^^;

ちなみにストーリー中に登場する本物の静流姫はまっとうに姫をやっています。
むしろおせいのほうがちょっと偏っているくらいですね。

>先生
難易度易しいでも結構硬いです。
しかもこちらの技を潰してきます。
ただ、早くて威力のない通じよう攻撃はあたりまくるのに気がついたら楽勝でした^^;
しょせん難易度易しいなので。

あとは予定としては先生編をちゃんと終わらせたいですね。
もしかしたら、弟子にも名誉挽回のチャンスを・・・・とも思いますが、そのあたりはもの凄く余裕がないときついので。

  • 2008/12/21(日) 20:00:30 |
  • URL |
  • 木陰(管理人) #leF2ecbc
  • [ 編集 ]

 更新お疲れ様です。ひたすら殺りまくるだけのプレイだとリプレイも単調になりがちですが、木陰さんの場合はキャラが立っているので読んでいて面白いです。特に、
>しかしこの宿場に思わぬ強敵がいた。
店主「ひいぃぃぃっーーー!?」
>静流「あなたが一番嫌いっ!!」
・・・・・・この2箇所には大笑いしてしまいました。
 個人的に残念なのは、静流姫の軍人めいた独り言報告の元ネタがわからないことくらいです ^^;

 年末に向け忙しくなってくることと思いますが、隊長に注意体調にはお気をつけて頑張ってください。・・・・・・ちなみに、当方も明日から7日連続出勤&毎日残業予定です (--;)

  • 2008/12/21(日) 21:41:18 |
  • URL |
  • Barbal #L.zFf.1o
  • [ 編集 ]

弟子編はどうもどちらも中途半端になってしまったのですが、同じハチャメチャプレイでも、一つの方向性をもってやれば全然違うんだなというのをやってて実感しました。

ちなみに、静流のあの口調は、「武力介入」云々はガンダムOOです。
キャラ的には強いて言えば、ガンダムOOの刹那とフルメタルパニックの宗介とかですが、その他いろいろ今まで見たその手のキャラの喋りぽいのを適当にやっているだけなので、特定のネタというわけでもありません。

そちらも年末でお忙しいようですが、お体にはお気を付けて下さい。

>余談
現在「一郎太刀」なるものを作成しています。
今作ではオリジナル刀が作れるので、もし思い通りのものが作れたら、もしかしたらもしかするかもしれません。
期待はしないで下さい^^;

  • 2008/12/22(月) 20:36:40 |
  • URL |
  • 木陰(管理人) #leF2ecbc
  • [ 編集 ]

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