QLOOKアクセス解析

徒然なるままに・・・

長い間お世話になりました。当ブログは閉鎖いたしました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

無双OROCHI Z リプレイ 第一回

無双OROCHI Z リプレイ 第一回
明智光秀「実はこの第一回を始める前に、ガラシャに天舞をつけてみました。」

天舞というのは、武器に付ける付加効果でも最強のもので、あらゆる攻撃に武器についている属性が全て反映されるもの。
通常は特定の攻撃でしか反映されないものが全ての攻撃に反映されるだけでどれだけ強くなるのか興味があったので。
あと、やはり一度は使ってみたかったというのもあります。
で、ガラシャは武器がなく(一応指輪ぽいが、攻撃は拳)リーチも異常に短く、攻撃当てるのさえ大変。
難易度・激難にいくと死にまくります。
個人的には、とても使いにくいキャラ。
明智光秀「とりあえず、天舞のテストです。」
ガラシャ「行ってくるのじゃ!」

適当にステージを選んで激難でスタート。
敵雑魚兵の群れが寄ってくる。
激難になると、雑魚でも油断すれば突かれまくって、簡単に死ねる。
以前なめてかかって、武器に付加効果無しの卑弥呼やお市が瞬殺された。

ガラシャ「はあっ!」

ガラシャが敵兵に向かって動いた瞬間・・・・

何が起きたのかわからなかった(おい


ガラシャの姿が、爆炎と閃光に隠れ、周囲にいた雑魚も爆炎と閃光に飲まれ、ガラシャが何をしているのか視認すら出来ない。(ちょっと誇張)

ガラシャ「このまま敵本陣まで行くのじゃ!」

群がる敵は全て爆炎と閃光の中に消えていった。
というか、ガラシャの姿も見えないので、さながら戦場を爆炎と閃光の暴風が移動しているようであった。

それが去った後は、敵の姿はまったく残らない。


明智光秀「これは・・・・・」

そのまま敵本陣。
遠呂智がいた。

遠呂智「我に挑むか・・・・ぬぉっ!?」
ガラシャ「やっ、とうっ、はいっ!」

何か普通に■連打しているだけで周囲の雑魚を巻き込んで、遠呂智も爆炎と閃光の餌食になる。
卑弥呼の土偶レーザーですら雑魚を完全に排除できずに死んだというのに、全然まったく、手応えがない。
体力が多く、無敵時間がある遠呂智はさすがにすぐには死ななかったが、それはほんの数秒の違いでしかない。

ガラシャ「勝ったのじゃ、父上!」
明智光秀「・・・・・・・」

言っておくが、ガラシャはデフォだと弱い。
ましてや激難なんて他の強キャラ使っても私の腕では雑魚に負けるほどの難易度。

明智光秀「天舞が・・・・バランスブレーカーだと言われるわけが分かりましたよ。」

というわけで、天舞も縛ることにしました。


強すぎます^^;
その他、金甲・湾曲も縛ります。
現在の私の腕だと、これらを使うと、難易度・難しいでは簡単すぎますし、難易度・激難では逆に天舞無しでは勝てません。
使う効果は、
兵法(能力アップアイテムの効果時間が倍になる)
天活(体力に関係なく真・無双乱舞が可能)
天陣(体力に関係なく、合体技が可能)
と、常用できずに、かつ、やばくなったら使える(かもしれない)効果に限定することにしました。
そのために、別武器を作ったりとかで、さらに時間がかかったり。
いつまでたっても始められそうにないので全て揃う前に始めます。

というわけで、第一回のステージ
戦国編・第8章(無印最終ステージ) 『古志城の戦い』
難易度・難しい
装備特技

攻撃強化20(攻撃力上昇)
防御強化20(防御力上昇)
特殊強化16(チャージ攻撃力(▲)上昇)
必殺強化10(無双ゲージ消費技の威力上昇)
回復体力8(戦闘中、徐々に体力が回復)
回復無双10(戦闘中、徐々に無双が回復)
体力増加14(体力の上限が増える)

明智光秀・レベル72

霊剣布都御霊+20
基本攻撃力78
炎10 雷10 陽9 斬10 勇猛10 旋風6 神速10 極意10

ガラシャ・レベル99
神直毘ク釧+20
基本攻撃力60
付加効果・兵法 天陣
雷10 陽10 斬10 吸生7 勇猛10 旋風10 神速10 極意10

卑弥呼・レベル99

天照+20
基本攻撃力68
付加効果 ・兵法 天活 天陣
炎10 雷10 陽10 斬10 吸活10 勇猛10 神速10 極意10

明智光秀「すみません、何故か私が最弱な気がするのですが。」
ガラシャ「管理人が手を抜いたのじゃな。」

いやまあ、三人チームだからこれでも問題なし。

妄想設定
ついに魔王・遠呂智を追い詰めた、人界の魔王・信長。

古志城に籠もる遠呂智と妲己を撃つべく、古志城を包囲する。

そしてそこには、信長配下の名将・明智光秀と、その娘・ガラシャ、そしてもう一人、謎の子供がいた。


卑弥呼「謎の子供ってうちのことか?」
明智光秀「気のせいでしょうか・・・このメンバーだと、私は保護者になった気分なのですが。」

  ちなみに、卑弥呼は再臨ストーリーに妲己のお友達(騙されている?)として登場するキャラ。
この無印の時点では妲己とは出会っていない。
妄想設定としては、卑弥呼が妲己に出会う前に、ガラシャと出会って友達になり、光秀親子と行動を共にしているという設定。


戦闘開始
織田軍の陣容は武田・上杉勢も加えたそうそうたる面々。
対して遠呂智軍は呂布・妲己を除くと雑魚や妖魔の将ばかり。
ただし、兵力的には織田軍は北の砦を一つ足がかりにしている程度で、古志城周辺は、遠呂智の軍勢に溢れている。

信長「ようやく開幕ぞ・・・・最後の戦、興じようぞ、遠呂智・・・」

信長を先頭に、光秀、ガラシャ、卑弥呼、無名の兵士が続く。
名前だけ並べると変だが、それなりに絵にはなっていたりして。

信長「南より攻める。南の砦二つを制圧せよ。」
明智光秀「また無茶なことを。こちらは北の砦の一角。南まで行くのにどれだけ・・」
信玄「砦の敵をどうおびき出すか・・・・わしの出番かのう・・・」
敵将「敵が来たぞ、砲撃開始!」

敵の噴火砲が火を噴いた。
あれは止めないとやっかいだ。

明智光秀「どうせ通り道ですし、まずは北砦を制圧します。」

明智光秀はまず北東にある敵の砦に侵入。

金鬼「貴様はここで朽ち果てろ!」
明智光秀「させませんよっ!」

光秀C3で属性効果を使って一気に金鬼の体力を削る。
だが、さすが難易度・難しい。
雑魚が邪魔をする。
槍で突かれて、動きが止まった隙に周囲を囲まれて雑魚と金鬼にフルボッコにされる光秀。

明智光秀「まずい、逃げることも出来ない!?」

どんどん削られる光秀の体力。

明智光秀「無双奥義!」

たまらず無双奥義を発動し、脱出して砦外に逃げる。

明智光秀「あ・・・危なかった。」
卑弥呼「情けない兄ちゃんやな。ここはうちにまかせとき!」

このゲームは、今までの無双と違って、プレイヤー操作キャラが3人一組。
戦っているのは常に一人だが、交代することが可能。
そして控えているキャラは、失った体力や無双ゲージが徐々に回復していく。
このため死ににくくなっている。
他にも援護攻撃や合体技などもあるが、ここは普通に交代。

卑弥呼「アーツ2発動や!」

アーツとは、武将固有の特殊技のようなもの、武将によって違うが、無双を消費したり(消費しないものもある)して、特殊な攻撃や、強化を行う。

卑弥呼のアーツ2は、卑弥呼の武器であるファンネル遮光土偶の顔天照を二つから4つに増やすことである。


単純に、攻撃力二倍。

卑弥呼「行け、コロニーレーザー天照!」

天照から、巨大な極太螺旋レーザーが放たれる。

しかも、二機が正面に、もう二機は、周囲に弾幕を張りながら360度全方位攻撃。

明智光秀「こ・・・・これは・・・」

追ってきた雑魚の群れが、射線上から全て消えた。
圧倒的な破壊力と制圧力。

金鬼「ぜ・・・全滅じゃないけど・・・全滅じゃないけど・・・・」

本当にそんな気分だろう。
諸葛亮の軍師ビームなど、この土偶レーザーに比べれば、射程・範囲共に玩具に等しい。

卑弥呼「このまま連射!」
明智光秀「しかも連射ですか!?チート過ぎますよ!?」
金鬼「おのれっ、そんな見かけ倒しにっ!」

迫ってくる金鬼に直撃。
防御しながら凄い勢いで壁際までずり下がっていく金鬼。
さすがに一度では死ななかったが、連射を食らってはたまらない。

金鬼「化け物じゃ・・・・」
明智光秀「化け物はあなたでしょう。」

一方、その頃西では、迫り来る織田軍に対して、遠呂智軍が砦を捨てて逃走。
それを追った上杉軍は、妲己の計略にひっかかり、噴火砲の砲撃にさらされていた。
さらに伏兵に包囲され、逃げるに逃げられなくなっている。

明智光秀「助けたいですけど、その余裕がありません!」

うん、難易度難しいで、使える付加効果無しはなかなか手強い。

ガラシャ「卑弥呼ちゃんは休んでいて、ここはわらわの出番なのじゃ!」
明智光秀「ここは私が・・・」
ガラシャ「わらわの方が父上より足が速いのじゃ!」

明智光秀「il|li _| ̄|○ il|li」

はっきり言って、天舞無しのガラシャの攻撃はなかなか当らない。
しかし、C1(チャージ攻撃1)で放つ衝撃波だけは強力で、しかも全方位に効果がある。
問題は、溜に若干の時間ががかるで、間合いを誤ると捕まる。

ガラシャが西の上杉軍の所まで駆けつけた頃、信玄は東で、勝手に敵の包囲に突入していった。

信玄「はははは、がら空きの城か、見え透いているのう。どれ、一つ罠にかかったふりして、敵をおびき寄せてみるか。」

明智光秀「やめてください、あんたそのまま死にかねないんだから!」

信玄「人中の呂布と呼ばれたおことが、遠呂智の犬か、寂しいのう^^」
呂布「貴様!愚弄するか!」

明智光秀「信玄コノヤロウ公、余計なことをしないで下さいっ!!」

信玄「おやおや、わし罠にかかっちゃったのう^^」
妲己「あらあら、仮面のおじさん、罠にかかったのね。」

明智光秀「本当に、勝手に死にかねないくせに、次から次へと・・・・(つД`)」

ガラシャ「助けに来たのじゃ!」

とりあえず上杉軍を救援。
ガラシャのC1連打。
捕まらないように距離を測れば、これの連打だけで大概の敵は掃討できる。

明智光秀「やはり私が最弱?」

群がる敵将を掃討するが、そこに噴火砲が直撃。
動きが止まったところで、雑魚の大群に捕まった。

明智光秀「ガラシャ、防御しなさい!」
ガラシャ「父上っ!」

ガラシャ防御態勢。
防御態勢で敵の攻撃を受けている時に、■か▲を押すと、対応したメンバーが援護攻撃を行う。

ここでは光秀が一瞬出てきて、ガラシャを包囲していた雑魚を一気にはねのけた。

ガラシャ「さすが父上なのじゃ!」
卑弥呼「初めて父親らしいところを見たで!」
明智光秀「・・・・・・微妙な気分です(-_-;)」

まあ、主に戦っているのが子供のほうですから^^;
一方、東の信玄は、東砦の中に閉じこめられていた。

ガラシャ「・・・・・・・・・・」
卑弥呼「・・・・・・・・・・」
明智光秀「わかってて入ったんだから大丈夫ですよ。放っておきましょう。」


周瑜「周公瑾!お助けに参った!!」

周瑜率いる呉軍が、この戦いに駆けつけてきてくれた。
南から現れて、北上していく。

明智光秀「来ましたか・・・信長様の策が、今現実のものに・・」
信玄公「では、こちらも本気で行くかね。」

武田軍も士気が上昇した。
閉じこめられたままだが、まだ持つのだろうか。
士気を見ると、連合軍の各将はMAXだが、遠呂智軍は既に半分くらいになっている。
ガラシャは既に噴火砲の砦前に来て、門を守備する兵を倒した。

普通なら、ここで門が開くのだが、信長と周瑜の会話が続いていて、門が開かない。

ガラシャ「ち、父上、あの二人、話が長いのじゃ!」
明智光秀「さっさと話を終わらせて下さい!このゲームは会話イベンドが挟まると、終わるまで他のイベントが止まってしまうんですよ!」


でも時間と戦いは進む。
この間に、C1連打で頑張っていたガラシャがちょっと雑魚からダメージを受けたが、なんとか信長と周瑜の長い話が終わり、門が開いた。
この西の噴火砲を守っていたのは麋芳だった。

麋芳「劉備様のため!」
ガラシャ「それっ!せいやっ!」

C1連打。
しょせんガラシャの敵ではない。

麋芳「相手は・・・子供・・・・だろう?」

戦いの中で戦いを忘れたか。
最南端の巨大砦はひとまず置いて、このまま当初の攻略目標だった、南の二つの砦を制圧に行く。

李典「主君の命により、ご助力に参った!」

李典軍団が南から現れて、最南端の巨大砦を攻略に向かう。

隠形鬼「ここは通さん!」

雑魚を引き連れて敵がガラシャに向かってくる。
間合いを誤って、ガラシャが捕まってしまった。

ガラシャ「みんなで力を合わせるのじゃ!」

合体攻撃発動。

本来なら、体力がレッドゾーンでないと発動しないが、ガラシャの天陣は、体力に関係なくこれを発動できる。
ただし、無双ゲージが空になってしまうが、放って置いても戦っているうちに回復するように回復無双をつけている上に、ガラシャのC1は自分の無双ゲージを貯める効果まである。

ここからガラシャから卑弥呼に交代。
残ったもう一つの噴火砲砦を攻略。
圧倒的な土偶レーザの連射で、敵を掃討。
しかし、その一方で諸角、丹羽の2将が敗退していた。
南の元噴火砲砦付近では、敵が戦力を集中してきて、残った新発田軍に対して三軍団が群がっている。

一方、大口叩いたまま、砦に閉じこめられっぱなしの信玄は、ついに業を煮やした呂布が出陣してきて、ちょっとピンチだ。


明智光秀「問題ありません。信玄公ですから、きっとこれも計算のうちですよ。」

卑弥呼「・・・・兄ちゃん、あのおっちゃんのこと嫌いやろ?」

だって、勝手に罠に飛び込んでいくんだもん。

というわけで、新発田軍を救助に行く。

卑弥呼「なんか敵将が5人くらい寄ってきおった?∑(゚ロ゚;)」

そこには妲己もいた。
だが、こちらも謙信が駆けつけてきていたので、味方は二人になる。

妲己「卑弥呼ちゃん、貴方何をやって・・・・」
卑弥呼「ん?あんたなんかしらんもん。悪い奴はいてこます!」

まだ出会ってないから。
アーツ2発動。
一端逃げて、追ってきた敵が直線上にまとまったところで振り向きざまに!

卑弥呼「いっけぇえええ!」


土偶レーザー砲発射。

妲己と筒井定次が消えた。
さらにもう一発で、一人。
さらに・・・・ 敵将を全て片づけた時には、一緒にいたはずの無数の雑魚も綺麗さっぱり消えていた。

明智光秀「・・・天舞が無くてもチートだ。」

南方の敵は跡形もなく消えた。

信長「南の砦は落ちたか。時は来た、全軍、遠呂智を討て!」


ついに織田軍が全軍が古志城内部に向かって進軍を始める。

信玄「あのー・・・、わし東砦に閉じこめられたままままなんだけど・・・・ね?」
明智光秀「はいはい、今行きますから、勝手に死なないで下さいよ?」

もう忘れてた。
東砦は遠い。
道のり半分で、信玄と共に砦に閉じこめられていた半兵衛が死んだ。

ガラシャ「う、馬が欲しいのじゃ!」

このゲーム、馬があると無いとでは、移動速度がまるで違う。
なので馬は移動手段としてかなり有り難い。
ガラシャが東砦に駆けつけた時、いたのは信玄一人と、敵の妖魔将が三人だった。
呂布は南から侵入しようとした織田軍を迎え撃ちに、橋の上で頑張っている。

明智光秀「入れ違いですか・・・・この隙に信玄公を助けましょう。」
ガラシャ「力を合わせて、一気に勝負を付けるのじゃ!」

三対一では分が悪い。
合体技で一気に三人を殲滅。

信玄「お見事、お見事!」

助けられた信玄は礼も言わずに走り去った。

明智光秀「・・・・あ、あの人は・・・・(怒」

ようやく南方の橋から古志城に侵入。
しかし、入り口では呂布が一人で連合軍を足止めしている。

明智光秀「あれが呂布ですか・・・・・」

連合軍の将たちが束になってかかっているのに、まったく傷ついていない。

卑弥呼「化けモンやな。ここはうちが行くで」

なんかもう、光秀は戦力外らしい。


7対1 さすがの呂布も卑弥呼に触れることすら出来ない。
6人の連合軍の将に邪魔されているうちに、呂布撃破。

遠呂智「呂布が倒されたか・・・・我に挑む価値があるようだな。」

古志城の城門が全て開いた。
既に信長達も遠呂智と交戦を始めている。

遠呂智「我は切に願う。貴様らが・・・・強者であることを!」
卑弥呼「遠慮無くいくで!アーツ2!」

土偶レーザー砲、スタンバイ。

遠呂智「こい!」
卑弥呼「いけーーーっ!!」


4条の螺旋レーザーが遠呂智に直撃する。

遠呂智「ぐおっ!」

それを受け止めながらずるずると後退する遠呂智。
何かの格闘漫画のシーンそのままの光景だ。
だが、射程距離ぎりぎりまで後退しながらも受け止めきった。

遠呂智「なかなか楽しませてくれるな。」
卑弥呼「連射や!」

だが、その前に素早く遠呂智が接近、攻撃を食らって吹っ飛ばされる。

明智光秀「さすが遠呂智。だが、必ず貴方を斬って、太平の世を取り戻す!」

あんた戦力外じゃん。

卑弥呼逃げる。
追ってきた遠呂智にさらに土偶レーザー砲。
また直撃したが、遠呂智はわずかに後退したのみ。

卑弥呼「化けモンや!」

三発目も当ったが、まだ立っている。
反撃も食らう。

遠呂智「まだだ!まだ果てるには早いぞ!」

4発目も当った。

4発中二発が直撃だったが、全部耐えきった遠呂智。

明智光秀「卑弥呼、ガラシャ下がりなさい、今ならいける!」

光秀の無双奥義。
さすがに卑弥呼のレーザー砲を4発も食らっていたので、これで遠呂智は倒れた。

明智光秀「遠呂智は明智光秀が討ち取りました( -_-)フッ」
卑弥呼「・・・・・・・・」
ガラシャ「・・・・・・」
明智光秀「・・・・なんですか?」
ガラシャ「信長様へー父上は、わらわと卑弥呼が必死に戦っていたのに見ていただけで、最後のおいしいところだけを持って行き・ー」

明智光秀「すみません、ごめんなさい、変な手紙を送らないで下さい(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ」

後世にまで残りかねないからな。
まあ、とにかくこの戦いの後、太平の世が訪れたそうな。

明智光秀「ところで今回は何故この組み合わせだったんでしょうね?」

土偶レーザで遊びたかったから。
光秀は保護者 ガラシャは光秀の娘なので保護者繋がりで。
すごく適当な理由です^^;

ところであのまま信玄を放置していたらどうなったのだろう? ちょっと興味があったのでやってみました。
城が開城した時点で味方の軍団が雪崩れ込んでくるので、放置していても誰かに助けられて死なないようです^^;

信玄「じゃから言っただろうに、全て策よ^^」

 次回に続く。
スポンサーサイト

コメント

No title

天舞はつけると本当にプレイヤーがポルナレフになってしまう魔の属性ですからね(笑)
大抵の武将は天陣・天活・天舞の三天が最も使えると思います。
合体攻撃も敵のハメ殺しとか結構えげつないですからね。
アーツとかもあって、既存の無双とは一線を画していて個人的にはお気に入りです。

卑弥呼はあまり使ったことないですが、そこまで強かったですか。
何分、無双OROCHIを武器含め最強にして、また魔王再臨で全て最強にするのは途方もない労力を使うもので・・・。
そういえば、ドラマティックモードとか集め終えてもないし、一つもやってませんね、私。

  • 2009/07/03(金) 17:26:10 |
  • URL |
  • 国士無双 #RFphBmaY
  • [ 編集 ]

No title

ポルナレフって何のことかと思って調べたら、あのよく見かけるAAの人ですか^^;
ジョジョに出てくるキャラのようですね。
私は読んだことがないので知りませんでした。

天陣、天活もなかなか使えますが、これは自分で使い所を考えて使えるので、まだバランスを大きく崩すことはないのですが、天舞は凄すぎます^^;

アーツは、一部キャラでは非常に使い勝手がよいのですが、一部キャラではまったくなんのためにあるのか分からない無双を消費するだけ無駄だと言いたくなるものもありますね。

>卑弥呼
今のところ私的に最強です。
アーツ2からのC1二度押しで出る螺旋レーザー砲+は最強レベルです。

ちなみにZでは無印と再臨のキャラデータが共有されているので、育て直す必要がありませんので、単純にステージが二作分でそのなかでキャラや武器を育てれば良いだけなので、二度手間になりません。
コーエーにしてはちゃんと考えているなと感心しました^^;

トラマティックモードは私もほとんど手つかずのままですね。
なにしろステージやキャラが多いので全部は手が回りません。
全部出してからだと、リプレイ始めるのがいつになるか分からないので、だましだましやっています。

  • 2009/07/04(土) 08:31:04 |
  • URL |
  • 木陰(南斗) #leF2ecbc
  • [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://seasons3000.blog89.fc2.com/tb.php/1340-5fb3d0d7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。