QLOOKアクセス解析

徒然なるままに・・・

長い間お世話になりました。当ブログは閉鎖いたしました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ガンダムバトルユニバース 5回目

ガンダムバトルユニバース 5回目
1回目 2回目 3回目 4回目

一年戦争は終わり、ジオン共和国と地球連邦政府の間に終戦協定が結ばれたが、その後もジオン残党は抵抗を続け、0083にはデラーズフリートによる大規模な反攻作戦があるなど、ジオン残党の力は尚侮れないものであった。
地球連邦は、ジオン残党を掃討するためにティターンズを結成。
しかし、ティターンズの横暴なやり方に反発する形で反抗組織も生まれていった。
ティターンズとエゥーゴが対立する中、歴戦のパイロットである隊長とリルは、どちらにも属さずに、アクシズに合流した。

リル「・・って、私アクシズまで道連れっ!?」
隊長「もうこうなったら一蓮托生だ。」
アン「初めまして、私が貴方たちの部隊のオペレーターを務め・・・・・あれっ?」
隊長「おやっ?」
アン「た、隊長!?やっぱりしぶとく生きてたんですねっ!」
隊長「しぶとくは余計だが、MS戦線0079以来だな。」
リル「きっと今頃ホアはエゥーゴかティターンズのオペレーターやっているんでしょうね(-_-;)」

ちなみに飛ばしてしまったが、デラーズフリートのミッションは全てこなしてきた。


ハマーン「よくきたな、貴公等の噂は聞いている。歴戦のパイロットの我が軍への合流、嬉しく思うぞ。」
隊長「ハマーン様の御心のままに<(_ _)>」
リル「なにこの態度の違い(^_^メ)」

隊長はハマーン信者だったようだ。


さっそく任務。

アン「エゥーゴとティターンズの部隊が戦闘を行っているようです。エゥーゴに接触を試みます。ティターンズのMSのみを排除して下さい。」

このミッションで使えるのは、まだザクIIとガザCしかない。
しかし、一応ザクIIのほうは一年戦争時にチューンしてあれば、それを使えるが、ガザCのほうが強い上にチューン限界も高いのでガザCででた方が無難。

ガザC
HP1700
実弾防御10
ビーム防御11
機動性16
スラスター出力44
スラスター速度36
レーダー性能30
バランサー42
旋回速度23

主兵装
ナックルバスター 威力374 命中33 連射4 弾速12 弾数12

副兵装
ビームガン 威力391 命中14 弾速24 弾数8

格闘
ビームサーベル 威力411 命中13

盾 耐久780

量産機だが、チューンの限界がそこそこ高く、チューンしてやれば結構使える。
機動力やスラスター性能も量産機としては無難に使える。
副兵装のビームガンは二発発射なので威力は二倍と、攻撃力も結構ある。
スペシャルアタックの一斉射撃は使える。
チューンしておけば終盤まで使える上に、次の時代でも使えるので結構便利。

隊長「まずは敵MS隊を排除。」

敵MS隊を倒していくと、カミーユ(友軍)とヤザン(敵エース)がやってきた。

カミーユ「やってやる!」
ヤザン「へっ、活きの良いのがいるな!」
隊長「ガザCのスペシャル!」

一斉射撃でヤザンを一蹴。

アン「味方の増援が到着しました。」
ハマーン「ふふふふ・・・・全て手はずど」

台詞の途中でミッションが終了した。

ハマーン「・・・・・」
隊長「さすがハマーン様、ボケ方も心得ていらっしゃる。」
リル「あんた消されるわよ(^_^メ)」


ちなみにエゥーゴとの交渉は決裂したようだ。

その後エゥーゴのランチとアーガマを狙って戦闘。
途中でヤザンらの三機が邪魔しに来るが、スペシャルアタックで撃破。

隊長「ガザC使えるな。」

ちなみにこの後ドムも使えるようになった。
これも一年戦争時にチューンしてある。


そしていばらくミッションをやっていて・・・

【刹那の止まり木】
アン「ハマーン様が休養中のコロニー内でエゥーゴとティターンズの小規模戦闘が発生しました。ハマーン様は軽車両にて離脱中です。護衛に向かって下さい。」
隊長「ハマーン様の危機ですね。」
アン「危険なのでハマーン様の車の側で戦わないようにして下さいね。」
隊長「ハマーン様、いまお助けに行きます!」
リル「う~ん・・・・」
アン「どうしました?」
リル「いや、どっかに似たようなキャラクターがいなかったかなって・・・」
アン「ああ、マ・・・・」
リル「ああ、マ・・・ね。」
クワトロ「やってみるか。」


戦っていたのはクワトロだった。
二機のティターンズ機と戦っている。

隊長「よし、適当に時間を稼ぎながらスペシャルで一気に・・・・」

と、思っていたら、普通に攻撃しているのが当っていく。

クワトロ「まだだ、まだ終わらんよ!」
隊長「ビーム」
クワトロ「なんだと!?」

簡単に撃破した。


残ったティターンズも撃破して、あっさり終了。

【次世代量産機開発計画】
ハマーン「そういうわけで、協力して貰おう。」
隊長「どういうわけかさっぱりわかりませんが協力しましょう<(_ _)>」
リル「おい(^_^メ)」

ここではハマーン+キュベレイとの戦闘になる。
はっきりいってガザCではかなり辛い。
しかしこれをクリアするとハマーン専用ガザCが手に入る。

アン「戦闘に勝利しなくても構いません。頑張って下さい。」
ハマーン「キュベレイ、出るぞ!」

ハマーンのキュベレイが迫ってくる。
ロックしてビームをばらまいて牽制しながら回避行動。

ハマーン「ふん、そんなものか。」

ハマーンの一撃一撃が結構重く、ガザCの耐久がどんどん減っていく。

隊長「今だ!リル。」
リル「いけえぇぇーーっ!」

リルのガザCがスペシャルアタック。

ハマーン「こざかしい真似を!」

しかし、リルは返り討ちにあって大破寸前。

リル「勝てる気がしないっ!」
隊長「いーや、勝ったもんね( ̄▽ ̄)」
ハマーン「そちらも既に大破寸前だが?」
隊長「今ようやくSPゲージが満タンになったところさっ!!」

隊長のスペシャルアタック。
至近距離でキュベレイにヒット。
そのまま一斉射撃で削り続け、キュベレイ撃破。

ハマーン「まさか・・・・こんな展開になるとは・・・」
アン「凄いです!任務終了です。」

ハマーン専用ガザC
HP1800
実弾防御11
ビーム防御12
機動性19
スラスター出力48
スラスター速度42
バランサー42
旋回速度27

主兵装
ナックルバスター 威力790 命中40 連射1 弾速66 弾数7

副兵装
ビームガン 威力510 命中15 弾速58 弾数9

格闘
ビームサーベル 威力524 命中28

盾耐久930

ハマーン専用機だけあって、火力は申し分ない。
というか、こっちが本来のガザCの火力じゃないかと思ったり。
この時代のアクシズは次世代MSが無いに等しいのでガザCで頑張るしかない。
ちなみにキュベレイは最後に手にはいるので、この時代の1週目では出番がない。
火力は高いのだが、スペシャルアタックが超射撃になっているので、当りにくいのが難点。
ガザCは武器のリロードも早いので、連射で火力不足を補うならスペシャルの使い勝手が良い量産型でもいいかも。


そして次はグリプスの動きを止めるためにエゥーゴと共同作戦。
結局機体はそのまま量産型で行くことにした。
今からハマーン専用機を鍛えるよりもましだろう。


【ゼダンの門】
アン「ハマーン様の乗ったグワダンがア・バオア・クー内で身動きのとれない状態になっています。まず周辺宙域の敵部隊を排除し、ア・バオア・クーへの突破口を開いて下さい。その後、ア・バオア・クーに取り付き、ハマーン様の救出を行って下さい。」
隊長「ジオングでも使えればなー」

時代を超えた機体を使えるようになるのは全勢力クリア後なので出せない。
ここは魔改造してガザCでいくしかない。

隊長「戦艦が固いなー」
リル「ザクレロがあれば!」

とにかく敵を撃破してア・バオア・クー内部に行きグワダンの護衛。
ハッチを破壊して開けて脱出。
今度は外で敵襲。

隊長「わー、なんか格好いいのが来るよ。」
リル「かっこいいってなによ(^_^メ)」
アン「敵のエース機です。気をつけて下さい。」

レコアの乗ったパラスアテネだ。

隊長「一気に片を付ける!!」

スペシャルショットで破壊。
あっけなかった。

次の「天から来るもの」では、いよいよ三つどもえの戦いが始まる。
アーガマを撃墜。
その後、ファのメタスをスペシャルで撃墜。
視界に入ったカミーユのZもダメージを負わせるが破壊は出来なかった。

隊長「もう一発!」

まだ撃てるので、さらにスペシャル。
しかし回避された。

隊長「ならば!」

隙が出来ないように、ビームをばらまく。
が、一発も当らない。
しかしその間にまたSPゲージが溜る。

隊長「これで終わりだ!!」

だが・・・回避された。

隊長「・・・・・・えーと」
リル「こっちの機体は持たないわ!」
隊長「じゃ、最後にスペシャルやってくれ!」

リルのスペシャルでもほとんど当らないが、隙が出来た。

隊長「よし!」

もう一度スペシャル。

カミーユ「うわあぁぁーー!」

やっとZを撃破した。
ついでに視界に入ったレコアのパラスアテネも巻き込んで撃破。

レコア「私って・・・・!」

あっけない人だ。
しかしそこに、今度はまたジェリドやら何やら、どんどんエースが・・・・

隊長「あれっ?」
アン「ミッション失敗です。」
隊長「え?」

よくわからないがミッション失敗になった。
はて?

アン「私の話を聞いてないからです!(`-´メ) プンッ」

ようするに、ミッション中に、戦域離脱するように指示されていたのだが、そんなことに気がつかずに戦い続けて時間切れになったようだった。

隊長「・・・・・(-_-;)」

やり直してクリア。

次は「シロッコ立つ」

三勢力のエースパイロットがそろい踏みだったが、ここでハマーンの強さが目立った。

ハマーン「ふ・・・・効かないなっ!!」

ハマーンいきなりファンネルでスペシャルショットの嵐。
サラ、レコア、ファ、シロッコ、が一網打尽。

隊長「( ゚Д゚)ポカーン」
リル「( ゚Д゚)ポカーン」
アン「( ゚Д゚)ポカーン」
隊長「はっ!?仕事をせねばっ∑(゚ロ゚;)」

我に返って、姿を見つけたカミーユのZにスペシャルショット。
当ったが、撃破には至らず。

隊長「量産機の限界か!!」
カミーユ「そうやって、無駄な抵抗をするから!!」
隊長「抵抗しなかったらやられてくれるのかよっ!!」
カミーユ「屁理屈をっ!」
隊長「こんなもの、理屈でもなんでもないわっ!」
リル「自信たっぷりに馬鹿宣言してどうするのよ(^_^メ)」

あと一息で倒せる。

クワトロ「やらせんよっ!」

百式まで出てきた。

隊長「ええいっ!キュベレイはどうしたっ!」
リル「なに他力本願になってるのよ(^_^メ)」


せめてザクレロがいれば(笑

アン「隊長、もう充分です。戦域から離脱して下さい!」
隊長「いや、あと少しで・・・・!」

が、戦闘中にそのまま離脱区域に入ってしまった。
ミッション終了。

そしていくつかミッションを経過して今度は「生命、散って」

いきなりハマーンとクワトロとカミーユが戦っているところから始まる。

隊長「ハマーン様なら見てるだけでも勝てそうだ。」

でも仕事はしなければ。

遠距離からクワトロに向かって打ち続ける。
じわじわとダメージを与えてあと少しというところで・・・・

ハマーン「撤退する!」
隊長「えっ?」
クワトロ「撤退する!」
カミーユ「駄目だ、撤退する!!」
隊長「え?ええ??」

とにかくみんないなくなった。

アン「敵機接近!」
隊長「うーん、とにかく戦えば良いんだな?」

ファ「わ・・私足手まといになんかならないわっ!」
隊長「もうみんな撤退したよ。」
ファ「えっ・・・・・」

スペシャルアタックで撃破。

エマ「エマ・シーン行きます!」
隊長「スペシャルアタック!」

これも瞬殺。

隊長「はははは!次は倍の戦力を用意しておけ!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽ」

肝心のクワトロとカミーユは撃破できていないが。
次の戦いではジェリドと交戦。

ジェリド「力があってこそ、全てを制するんだよっ!」
隊長「うん、さようなら!」
ジェリド「うわあぁぁーーーっ!?」

簡単に倒せた。

隊長「ごめんね。実力が違いすぎたよ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽ」
リル「・・・・・(^_^メ)」
アン「ああ、また隊長の慢心病が・・・・(ノ_-。)」

レコア「発進します。」
隊長「スペシャルアタック。」
レコア「離脱します」

相変らずあっけない人だった。

ヤザン「いた!」
隊長「あいつはやっかいだ。」

ヤザンは強い。
といか機体がやばい。
ハンブラビはうっかりすると動きを封じられてフルボッコにされる。
さっさとスペシャルアタックで撃破。

そしてアクシズ最終ミッション「宇宙を駆ける」
ここまででガザcはこんなになった。

ガザC
HP5000
実弾防御37
ビーム防御40
機動性55
スラスター出力44
スラスター速度40
レーダー性能30
バランサー42
旋回速度23

主兵装
ナックルバスター 威力428 命中75 連射4 弾速75 弾数12

副兵装
ビームガン 威力514 命中60 弾速67 弾数8

以下略

火力がどうしても弱い。
ビームガンは二発発射なので強いが、やはり当りにくい上に動きが止まるのが弱点。
それでも意外にバランスが良く。スペシャルは使いやすいので結構戦える機体ではある。

隊長「ガザCで最後まで来てしまったよ(-_-;)」
リル「今回は機体が少ないわね。」

アクシズはモビルスーツの種類が少なかった。

今度の戦いは激戦になった。
宇宙で雑魚を蹴散らし、何かたくさん光る柱の立っているところに侵入。
ここでレコアのパラスアテネを一蹴。

しかし、シロッコが登場。

リル「機体が持たない!」
シロッコ「ふん、この程度か・・・」
アン「リル機大破!脱出して下さい!」
隊長「いけえぇぇーーっ!!」

隊長のスペシャルアタックが決まった。

隊長「やったか!?」
シロッコ「少しはやるらしいな!」

倒しきれなかった。

隊長「固いですねっ!」

逃げ回りながらビーム乱射で時間を稼ぐ。
それがヒットしまくって、撃破してしまった。

シロッコ「なんだと・・!?」
アン「そのまま外に出てください!」

外に出たら、カミーユがお迎えしてくれた。

カミーユ「人はわかり合えるんだ!」
隊長「ならもう戦うの止めようや(-_-;)」

リルにスペシャルアタックを指示してみる。
これがクリーンヒット。

カミーユ「まだだ!こんなところでは死なない!」

何かZガンダムが光り出した。

隊長「やばい!」

悪い予感がしたので、とっさにビーム乱射してとどめを刺しておく。

カミーユ「うわあぁぁぁーーーっ!!!」

勝った。

アン「任務終了。帰還して下さい。」

これで0087は終了。
しかしもちろん0088に続く。

アン「ところで知っていますか?」
隊長「何を?」
アン「次の0088もキュベレイは乗れませんよ。」
隊長「なんだと・・・・」

そう、いろいろ調べたら、0088でもキュベレイは勢力クリア後だった。
つまり、ニュータイプ専用機に乗れたのは最初のジオン軍の時だけという。

隊長「なんのためにニュータイプになったんだよ _| ̄|○ 」
リル「挫折した強化人間みたいね(^_^メ)」

まあ、クリア後には堪能できるんですけどね。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://seasons3000.blog89.fc2.com/tb.php/1505-ad3bcca9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。