QLOOKアクセス解析

徒然なるままに・・・

長い間お世話になりました。当ブログは閉鎖いたしました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Steins;Gate (シュタインズ・ゲート)4回目

Steins;Gate (シュタインズ・ゲート)4回目
なかなか時間がとれなくて小刻みになってしまいます。
これでは一週終わるのはいつになるやら(-_-;)

牧瀬紅莉栖には「留意」して
私はそれを「存知」している

う~ん、鈴羽の話だと、紅莉栖はセルンに通じているそうだが、さすがにストレートすぎるような?
さらに鈴羽は紅莉栖がしたことをしっているとまで言う。
たぶんそれは、「これからすること」なんだろうな。
鈴羽は未来を知っている・・・のかもしれないような?


いやしかし、倫太郎のいるビルからセルンまで、ありえないことに一本の専用回線で繋がっていたとなると、明らかに何かがおかしい。
というか、なんでだれもそこを深く追求しないのだろう。
どう考えてもおかしいと思うのだが。

電話レンジの謎がまた一つ明らかになる。
今まで何がリフターの役割をして安定動作するのかわからなかったが、なんと下のブラウン管工房の42型ブラウン管だった。
つまり、倫太郎のいるビルはたまたまタイムマシンが出来る環境が揃っていたのだ。


結局タイムリープマシンは完成したが、過去に記憶を送ることによって何が起るのがわからない。
危険すぎるので、実験はせずにしかるべき研究機関にあずけて公表することにした。

が、その夜、銃を持った集団にラボが襲われる。
その集団を率いていたのは萌郁だった。
結局萌郁がセルンの関係者だったのだが、ここでまゆりが撃ち殺されてしまう。

取り乱して萌郁に向かっていこうとする倫太郎だが、もちろん素手。
紅莉栖に止められている間に、鈴羽が助けにやってくる。

ごめんよ・・・・鈴羽のこと疑ってたよ(-_-;)
ただものではないことは散々臭わせていたが、味方だったか。
何者なのかはさっぱりわからないが。

萌郁に銃を突きつけられる鈴羽だが「42」「テレビ」「点灯済み」という言葉で、タイムリープが可能になっていることを倫太郎達に告げる。

てか、鈴羽格好いいな。
この記憶を過去の倫太郎に飛ばせば、現在も変る可能性があるわけだ。
倫太郎はまゆりを助けるために危険を承知でタイムリープする。



そして第6章に。
まゆりの過去、そして倫太郎が何故今みたいに芝居がかった設定としゃべり方をするのかも明らかになる。
・・・・・なんだよ、倫太郎いいやつじゃないか(ノ_-。)
おばあちゃんが死んでほとんど失語症のようになっていたまゆりのためだったようで。

ちなみにタイムリープは成功し、場面は13日の午後5時に戻る。
しかし肝心の倫太郎が、「あれは夢だ」と思ってしまう。
記憶だけ過去に飛ばしても、人格や意識は飛ばせないので、夢かデジャヴにしか感じないということか。

結局倫太郎はチャンスをものに出来ずに、同じ過去を繰り返してしまう。
そして同じようにタイムリープする。

今度は記憶にあれは夢ではなかったというのがあるため、あらかじめまゆりに連絡を取っておくが・・・
ダルと紅莉栖は説得できたが、まゆりとは連絡が取れず。
なんとか見つけてまゆりを連れて逃走するが、結局まゆりは殺されてしまう。

そして再びタイムリープ。

今度は早めにまゆりを捕まえて地下鉄で脱出しようとするが・・・・
子供に突き飛ばされてまゆり死亡。
どうやってもまゆりが死ぬという過去は変らないのか。

あと、わからないのは、1回目と2回目では、萌郁達はタイムリープマシンの使用を阻止しようとしていたのに、それ以降では、何故かラボは無人だったにもかかわらず、タイムリープマシンはそのままそこにある。

さらにまたタイムリープ。
今度はタクシーで脱出しようとするが、何故か渋滞。
タクシーに刺客が乗り込んできてまゆりだけ殺される。
・・・なんでまゆりだけは確実に殺されるんだろう。

またタイムリープ。
警察に駆け込むが、警察はもちろん信じてくれない。
明確に被害か証拠がないと警察は動かない。

今度は店の中に隠れる。
しかしそこで爆発があり、避難誘導に従わずにいたら、いきなりテロリストとして発砲されてまゆり死亡。
・・・・日本なのにいきなり発砲。
もうこれは、世界がまゆりを殺そうとしているとしか。

またタイムリープ。
まゆりを連れて逃げるのは不可能。
そこで今度は、萌郁を先に呼び出して、不意打ちで動きを封じ情報を得ようとする。
萌郁達が倫太郎らを狙う理由は
1.知ってはいけないことを知ってしまった
2.タイムリープマシンを作った
3.それを世間に公表しようとした
特に3が決定的だったらしい。
まゆりが殺されるのは、タイムリープマシンを作るのに何の役にも立っていなかったら。
他のメンバーは拘束してタイムマシン実用化の実験に従事させるつもりだったらしい。


しかし、ここで萌郁が意外なことを言う
ジョン・タイターは倫太郎なのかと。
あれ・・・?

で、結局また捕まってしまい、逃げてタイムリープ。

・・・・成功率100%ですね。
今度は一人で助けるのは無理と悟り紅莉栖に全部事情を話して助けを求める。
それにしても、紅莉栖の様子から見て、セルンに通じているようには見えないのですがね?



あ・・・・ブレーカーが落ちた。
・・・・まさか機関がこんな所にまで・・・・・

うっかり電子レンジと除湿器を同時に起動していました(-_-;)
そしてこれが除湿レンジに・・・なんだそれ(-_-;)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://seasons3000.blog89.fc2.com/tb.php/1514-325f5ff6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。