QLOOKアクセス解析

徒然なるままに・・・

長い間お世話になりました。当ブログは閉鎖いたしました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 ぬこ編  第一回

The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 ぬこ編 第一回
とりあえず、まだ戦士ギルド編をやっていなかったので。
もしかしたらまた途中で中断してしまうかもしれません<(_ _)>

 

今回の主人公はぬこです。
いや、正確にはカジートと呼ばれるライオン顔の亜人の種族のようですが。
特徴は、知能が高く、敏捷性に優れているところだそうです。
そのため、盗賊や射手などに向いているそうですが、あえて戦士を目指します。

というわけでいつものノリで妄想プレイスタート。
----------------------------------------------------------------------------

おれは猫ではない、カジートだ。

なんでかわからないが、いきなり牢屋にいた。
しかも向かいの牢屋にいるダークエルフ。
「よう猫、ネズミがほしいかい?wwww」
だと?

わかっているじゃないか!

ハッ∑(゚ロ゚;)!?
じゃなくって、顔は覚えた!
うん、なんで覚えたかは聞くな。

チュートリアルにあたる序盤は省略。
とにかく帝都の地下を何故か皇帝やその護衛のブレイズ達と共に脱出。
よくわからんが、皇帝の一族は何者かに暗殺されたらしい。
そして皇帝もこの逃避行の途中で暗殺されてしまう。

何故か見込まれた俺は、皇帝から託された『王者のアミュレット』をブレイズのボーラスから託されて、皇帝の隠し子?が匿われているという、ウェイノン修道院に向かうことになった。 

元02 
ウェイノン修道院に着くと、そこの責任者のジョフリーから、マーティンを探すように言われた。
マーティンこそ、実は皇帝の血筋の最後の生き残りらしい。

暗殺者達は、なんでもデイゴンとやらを蘇らそうとしているらしいが、それを阻止するためには皇帝の血筋がどうしても必要らしい。
王者のアミュレットで何かを・・・・

忘れた(汗

まあいい、今回は戦士ギルド編だ。
トカゲと白い悪魔でさんざんやった部分は省いてもいいだろう。

では戦士ギルドに入るためにコロールに行くにゃ。

ハッ∑(゚ロ゚;)!?

今のはなしだっ!
では行くぞっ!!


ぬこの現在のステータス(コロールまでプレイした状態です)

名前・ぬこ
戦士座(腕力、持久力に+10)


クラス(カスタムクラス)・百獣のぬこ

・天賦の極術
恐怖の眼差し(恐怖最大レベル25-30sec遠距離)

・天賦の術
暗夜の目(暗視30sec自己)

・専門スキル
戦術

・ステータス
腕力 敏捷性

・メジャースキル
刀剣 35
射手 27
殴打 30
軽業 35
軽装 33
重装 32
防御 31

レベル1
体力80
マジカ80
スタミナ180

腕力55
知力40(どこが知能高いんねん)
気力30(やる気なさそう)
敏捷性55
速度40
持久力40
魅力40
運50

天賦の極術は一日一回しか使えない。
恐怖の使い所がどこなのかいまいちだが、正直使い所が少なそうだ。
一方の暗夜の目は実に便利。
何回でも使える上に、松明やライトの呪文よりも見えやすいのが特徴だ。
ただ、効果時間が短いので後半は魔法の方が良さそうでもある。
同時に幻惑魔法も鍛えられるし。


さて、話を少し戻そう。
実はウェイノン修道院に行く途中にあるアッシュ砦で追いはぎにあった。

追いはぎ「金か命か選ぶんだな」

見れば同族のカジートじゃないか。
はっ!
力づくで奪ってみな!!


無言で巨大な鉄槌を振りかざす追いはぎ。

にゃー
強そう。

ちなみにこちらのメイン装備は、初期だけあって貧弱だ。
皮装備一式と武器は弓。
ショートソードもあるが、今回は戦士でも射手中心で行ってみたい。
鍛えれば結構強いらしい。

とりあえず鉄槌を食らったら痛そうなので、後退しながら弓を射る。
追いはぎは落ち武者のように全身に矢が刺さった状態で、それでも追ってくる。

ええいっ!
本当に化け物みたいだにゃー

何度か殴られた。
かなりのダメージ。

でもそれでも弓で応戦。
駄目だ、こんな拾いものの貧弱な弓では、ほとんどダメージを与えられない。
一応、矢には道中に集めた花やら草やらを調合して作った毒を塗ってあるのだが、効いているのかわからない。
射程も短いし。
もっと良い弓が欲しい。

結局、至近距離に来たところで、たまらず魔法で火球を放って仕留めた。

まあ・・・いいだろう。
うん、しょうがない、このゲームは魔法も使えないときついのさ。
こいつから装備をはぎ取る。
鉄槌は・・・・重くいわりに威力が微妙なので、後で売ってしまおう。
値段だけは高いから。




とまあ、そんなことが道中にあった。

ウェイノン修道院を出て、コロールの戦士ギルドに行く。
そこで責任者のヴィレナに会って、ギルドに入隊する。

戦士ギルドは盗賊は入れないそうだ。
賞金首も駄目らしい。
ようするに、悪い事したら除名だそうだ。

そっそく仕事が欲しいのだが・・・・
仕事を受けるにはアンヴィルのアザーンかシェイデンハルのバーズに会うといいとのこと。


シェイデンハル・・・・アンヴィル・・・・
どこも遠いいな。
さて、どちらから行くか・・・・・
まだ召還呪文もたいした物が使えないから、スケルトンを旅の友に・・・とかも出来ないし。
一人で長旅は危険だ。
しばらくはこの辺りのダンジョンを探索して鍛えてからシェイデンハルに向かうかにゃ。

・・・ハッ∑(゚ロ゚;)!?
今のは無しだ!
俺は猫ではないっ!
カジートだっ!


というか、何度か素に戻っていたぞ、おまえ。

----------------------------------------

というわけで、久しぶりのオブリビオンです<(_ _)>
でも続くかどうかまったく自信もありませんので、期待はしないで下さい。
まあ戦士ギルドのクエストだけでもなんとかやりたいとは思うのですけどね。

え?
白い悪魔はどうしたかですか?
あれは一人で遊ぶ分にはいろいろな魔法が使えて楽しいのですが、正直強くなりすぎました^^;
もうどんなクエストでも余裕でクリアしてしまいそうなので、今回はあえて新キャラを作りました。
魔法があまり得意でないので面白くはないんですけど、戦士ギルドのリプレイ用なので。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://seasons3000.blog89.fc2.com/tb.php/1606-f1e2788b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。