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PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第五回

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PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第五回 
アンヴィルの戦士ギルトで一暴れした後、やはり魔法の武器を作るため、魔術師ギルド巡りをして、アルケイン大学に入学
これで大学のエンチャントシステムを使える。

以前、エンチャント作成は日本語入力が出来ないと書いたが、\キーを押したら何故か出来た。
何故かは知らない。
これで取りあえず防御力を高めるために急場凌ぎの指輪(防御6%)とアミュッレット(防御6%)を作成。
これで防御力は31%になった。

さらにいつも使っている鋼の盾にも6%のエンチャント。
これで防御力は一気に37%。
だいぶ安定してきた。
フェイに指輪を返す日も近いかもしれない(笑

隊長「というわけでだ。我々はこれからこのメンバーでクヴァッチ解放戦に挑む!」
レン「なんでいきなり出てきて仕切ってんのよ?(^_^メ)」
メル「・・・・誰?」
百獣のぬこ「そんなことより、何故俺の背はこんなに縮んでいるんだ(つД`)」
レン「わあ、ちょっと可愛いかも」
obri010900.png 

というか「やあどうも」「なにこれ?」のような図が(笑
 


 

透明トカゲ「いやそれよりも、ここには激しくデジャブを感じる。」
サヴリアン「あのな・・・俺がクヴァッチ守備隊の隊長なんだけどな・・・・」
隊長「ならさっさと号令を出せ!準備は整っているぞ!」
サヴリアン「(なんでこんなに偉そうなんだよこいつ)」

ちなみにmpc1.1.0に移行したので、コンパニオンもレベル設定などが出来るようになっている。
隊長は反則のレベル100(笑
透明トカゲはプレイ終了時が27くらいだったのでそのくらいにして、ヘルスを300ほどにしておいた。
百獣のぬことメルはプレイヤーキャラと連動。

現在レンのレベルが5。
このレベルでクヴァッチはちょっときつい。
だが、既にオブリビオンの門は閉じて、そこで取ったストーンで指輪に雷のシールド+13の効果を持たせた。
従来の装備と併せて、防御力は40突破している。

ちなみにプレイ日記を休んでいる間に、魔方陣の盾とか、ちょっと格好いい杖とか手に入れたのだが、どれも実用性が無かった^^;
tate01.jpg tate02.jpg  
※魔方陣の盾
キラキラとアニメーションするので凄い。
でも自分で見る機会がありまりない^^;
コンパニオンに持たせるといいのかもしれない。
この他にもいろいろなパターンの魔方陣の盾が(色違い、魔方陣が沢山とか)ある。
アニメーションして綺麗で防御力もそこそこあるが、鋼の盾と同じくらい重い^^;


obri010901.pngobri010902.png
※魔法の杖
これもアニメーションしている。
この他にも数種類ある。
見た目が派手で砲撃(強力な魔法がありそう)できそうなので白い悪魔にはふさわしいと思って導入。
べらぼうに高いわりには実は攻撃力無し、魔法も無し。
自分でエンチャントしてやるしかなさそうだ。
強い魔法をエンチャント出来るようになるまではもったいなくて宝箱に眠らせている^^;

各装備はこのへんで集めた。
魔法の杖
http://www.tesnexus.com/downloads/file.php?id=17195

http://www.tesnexus.com/downloads/file.php?id=21713

http://www.tesnexus.com/downloads/file.php?id=20224

白帽子
http://www.tesnexus.com/downloads/file.php?id=22019

魔方陣の盾&レナ服(帽子はありません)
http://www12.atwiki.jp/ssmod/pages/14.html


※現在、新装備でイメージチェンジした白い悪魔。
体の白さは少し押さえて、代わりに服が白くなった。
服はレナ服ぽいデザイン。
顔もちょっと修正した。
siro.jpgobri010904.png

見た目通り防御力はないが、何げに他から持ってきた帽子にシールド+8の効果をエンチャントしてある。
鋼の盾(防御6)+6とイージスの指輪+12と併せて45%の防御力。
並の重装鎧よりも固い。
アミュレット+6は帽子と併用できなかったので外した。

武器はエンパイア砦で拾った炎+5pのロングソードと、コロルのオーディル農場のクエストの報酬でもらった名剣チルレンド(氷気8p冷気耐性低下15%20秒)
魔術師ギルドの入会記念の炎の杖(炎40p遠距離)
がある。
だが、デイドラは炎には強いので、これらの武器では有効なのはチルレンドくらいだ。
あとはレンが初期から持ってた接触魔法のアイス・タッチ(冷気15p)。
実際、オブリビオンの門内では炎系の呪文はあまり効果がなかったがアイス・タッチはかなり効いた。


隊長「ええい、ごちゃごちゃうるさい。突撃せよ!」
サヴリアン「だからそれ俺の台詞だって。」

サヴリアンの号令で、クヴァッチ守備隊4人がクヴァッチ内に突入する。
それに続く隊長以下4名。

レン「まってよ、リーダーは私だって(^_^メ)」

街の門をくぐると、南広場。
いきなりデイドラ達が大挙してやってくる。

隊長「弱いな弱い'`,、('∀`) '`,、」

隊長が触れただけでスキャンプが死んだ。

透明トカゲ「う~む、手応えがない。」

この二人はハイレベルすぎた。

百獣のぬこ「俺は後ろから魔法でも撃ってるわ。」
メル「こら、誰に当ててる、ちっこいの」
百獣のぬこ「おまえにちっこい言われたくない(つД`)」

クヴァッチ守備隊「うわー、ぎゃー、ぐわーー」

クヴァッチ守備隊はとりあえず頑張っていた。
無事に犠牲者を出さずに南広場は奪還。

サヴリアン「はっはっはっ、化け物どもを一掃してやったぞ!これより教会に入る。まずは生存者の安全確保が先決だ。」
隊長「うぬぼれるなよ、お前が強かったのではない、私の性能のおかげだ( ̄ー ̄)ニヤリ」
透明トカゲ「俺もな~」
レン「だから主役は私だって!」
隊長「どうせ今回だけの特別出演なんだから、ほっといてくれっ!!」
百獣のぬこ「うおっ!?段差が高すぎて登れぬっ!?∑(゚ロ゚;)」
メル「・・・馬鹿ばっかりε-(ーдー)ハァ」

聖堂の中でマーティンと話し、マーティンが皇帝の最後の血縁であることを話し、同行することになる。

隊長「また配下が増えたな( ̄- ̄)」
レン「だからリーダーは私だと・・・」
サヴリアン「俺だよ俺!」
透明トカゲ「オレオレ詐欺ですな。」
メル「・・・・頭痛い(#--)ヘ」

サヴリアン「よし、城に突入するぞ!!」

いよいよクヴァッチ城の戦い。
しかしここでバグッた。
いつまで経ってもサヴリアンと話せなくなり、イベントが止まってしまったのだ。
マーティンとも話せない。
バグだろうか?
マーティンとサヴリアン達以外とは話せるので、一端聖堂の中でセーブしておいたデータをロードして、マーティンを聖堂の中で待たせてやりなおしてみる。

すると、今度はちゃんと進んだ。
私の環境だけかもしれないが、マーティンはクヴッチの戦いが終わるまでは連れて行かないほうがよさそうだ。
そういえば、PS3版ではクヴァッチが開放されるまで連れ回せなかったな~
城門前の戦いもあっさりと終わる。
隊長強すぎ。

サヴリアン「くそっ、城門に鍵がかかっている。」
隊長「こじあけろっ!!シーフはいないのかっ!!」
サヴリアン「聖堂に詰め所の鍵を持っている衛兵がいるから、そいつに案内してもらって詰め所に行って、そこから地下道を通って城門内に入り、城門を開けてくれ。」
隊長「よし、とっとといくぞっ!!」

レン「私の立場が~(ノ_-。)」

聖堂に戻ると、街道をパトロールしていた帝都兵が異常を知り援軍に駆けつけてきていた。
これも仲間にして、さらに詰め所の衛兵も仲間にして、いよいよ8人パーティーという大所帯になりつつ、聖堂の地下から詰め所に向う。
※同伴者が多すぎると警告が出ます。真似はしない方が良いでしょう。

地下から出て、地上を駆け抜ける。

小型クランフィアやスキヤンプがどんどん出てくる。
どれもレベル5ではキツい敵だ。

隊長「ははは、触れただけで倒せるぜ'`,、('∀`) '`,、」
透明トカゲ「さすがにレベル100はチートすぎるな。」
百獣のぬこ「あんたもな~」
メル「まだ生きてたのか。姿が見えなかったから死んだかと」
百獣のぬこ「よく足下を見て下さいっ!(つД`)」

レン「私、影が薄いな~(ーー;)」

詰め所から地下を通って、城門内に。
デイドラ達が襲いかかってくるが、それは仲間に任せて城門を開ける。

ここで落ちたが気にせずロード。
不安定なのはお約束だ。

MODを使っているとただでさえ不安定なゲームがさらに不安定になるのでこまめなセーブは忘れないようにしよう。
PCだからセーブなんて一瞬だ。
ちなみにオートセーブデータはやはり壊れていた。

城門内の戦いもあっさりと勝利。

サヴリアン「よし、城に入るぞ。」

城の大広間に入る。
ここには炎の精霊が二体とスキャンプが二体いたが、こちらはその数倍。
余裕だった。
ちなみにコンパニオン無しでレベル5だと、ここまで来るまでに味方はほぼ全滅してしまう。

サヴリアン「よし、俺たちはここを確保する!君たちは先に行ってクヴァッチ伯を助け出してくれ!」
隊長「ふっ・・・・臆病風に吹かれたか'`,、('∀`) '`,、」

とりあえず、さすがに同伴者が多すぎますと警告が出たので、帝都兵には外れてもらおうとしたら出来なかったので、このまま進むことにした。
こまめにセーブしながら。


城内をどんどん進む。
炎の精霊が良く出てくる。
さすがにこいつはレベルが高く、レンのアイス・タッチでもあまりダメージを受けない。
根本的にレベルが違いすぎるようだ。

隊長「そんなの剣で殴れば良いんだよ(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'

炎の精霊も隊長のチートレベルの前には手も足も出なかった。

何の苦もなく伯爵の部屋まで行って、伯爵が死んでいたので指輪を取ってきた。
それをサヴリアンに渡してクヴッチの戦いは終了。

隊長「楽勝だったな」

レン「すっごいつまらなかった。」

チートは考え物だ。
とりあえず、隊長とトカゲと百獣のぬことはここでお別れ。
ちなみに隊長とトカゲのレベル設定とかはプレイヤー依存に戻しておく。
そしてかわりに、フェイを再び呼んでみた。

フェイ「イージスの指輪を返してくれるんですか。」
レン「あと一つオブリビオンの門を閉じるまでまって(ーー;)」

そうすれば、もっといい物が作れる。

さて、廃墟と化したクヴァッチを出て、いつものプレイのように、下の野営地に降りようとしたら・・・
野営地からぞろぞろとクヴァッチの住民がクヴァッチ内に向って歩いていく。

レン「・・・・?」

こんなことは初めてだ・・・・
と、思ったら、これはMODで入れたクヴァッチ復興イベントみたいだ。
ps3版だとここは永遠に野営地が拠点だった。
試しにクヴァッチの野営地があった場所にまで行ってみたが、野営地が無くなっている。
見事にもぬけの空だ。

レン「( ゚Д゚)ポカーン」

こんなことまで出来るのか。
MOD恐るべし。
方向転換して、クヴァッチ内に行ってみる。

レン「あれ~?中に入った住民がまた出ていくよ?」

また野営地に戻るらしい。

住民「クヴァッチはもうお終いだ。何も残っていない。」

とにかくここでは一泊も出来ないらしい。
仕方ないので、膨大な戦利品を処分すべく、一端スキングラートまで行って戦利品を捌き一泊してから、マーティンをウェイノン修道院に送り届ける。
ウェイノンまではコロルの戦士ギルドに行くついでだ。

ウェイノンにつくと、神話の暁という教団が修道院を襲っていた。
こいつらを倒したが王者のアミュレットは奪われてしまう。

だが、そっちはどうでもいいので(こら
そろそろ戦士ギルドのクエストを進めるべく、マーティンとジョフリはここで待たせておいてコロルに向おう。 
 obri010905.png
次回に続く・・・・かも。

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