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PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第八回

PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第八回
やっと繋がりました(-_-;)
なにやら回線が不調です。

ちなみに今回は短いです。
obri012001.jpg  



ようやくレヤウィンに到着。

レン「じゃあ、ヨハネとメアとはここでお別れね。」
ヨハネ「私は一人でも大丈夫だけど、貴方がどうしてもというなら一緒に・・・」

レン「お・わ・か・れ・(^_^メ)」

メア「あ・・あの、私に何か落ち度でも・・・・」
レン&メル「・・・・・・・(回想)」


回想シーン・道中での山賊との戦い

ヨハネ「山賊とは拳でわかり合うものです!!」
レン「あんた魔術師だろうが!!」

何故か武器も持たずに拳を構えて山賊の集団に突っ込むヨハネ。

ヨハネ「ふっ・・・・この軽快なフットワー=○)゜⊿゜)ノ グハッ!?」

ヨハネは意識不明に陥った。

レン「・・・・・・(-_-;)」

メア「わ、私は後方支援に徹し・・・・わぁーーーっ、こっち来ないで下さいーーーっ!?」
山賊「おらおら待てや、ねーちゃん!!」
メア「きゃーきゃーー!?」
レン「あんた本当に冒険者か(^_^メ)」

逃げ回るメア、追い掛け続ける山賊。
まったく戦力になっていなかった。

こんな調子なので、当然メルが前線で孤立。
袋叩きにあって意識不明。

メル「・・・・・(バカばっかり・・・・)」

レンがスケルトンガーディアンを召喚し、やけくその魔法連打と強力エンチャントのダガーを使ってごり押しでなんとか勝った。

回想終了

ヨハネ「いやーーー拳の語らいは熱かったねポリポリ (・・*)ゞ」
メア「・・・・・・わ、私は・・・・わたしはっil|li _| ̄|○ il|li」

レン「さようなら。」

というわけで、パーティーは解散した。


レイ「やっと私のありがたさがわかりましたか。地面に額を擦りつけて今までの非礼を詫びるなら考えてあげましょう。」
レン「とりあえずは、私とメル、スケルトンガーディアンでいいか。」
メル「屋外ではドラゴンも呼ぼう。」

ドラゴンは屋内や町中では使えないのが欠点。

レイ「無視ですか、良い度胸です。」

というか、レイもレヤウィンにいたのか。
今旬なのだろうか。

とりあえず、時間が夜だったので門から入ってすぐの所にある宿屋に入ると、問題の人たちがいた。

レン「・・・・えーと?」
メル「レレリアン・デュボク・ヴァントス。」

覚えろよ。

三人が、何やら酒をかっくらいながらわめいている。

レン「なるほど、こりゃ、戦士ギルドとしてはいろいろ信用まずいとか。」
ヴァントス「ブラックウッド商会がのさばってから、金のある仕事は回ってこない。それが問題だ。奴らが安い金で仕事を持って行っちまうからな。」
レン「仕事が欲しいなら働けよ(^_^メ)」
ヴァントス「傑作だ!ならあんたが金になる仕事を持ってこい!(笑」

うるせえ、最近の雇用情勢をなめるんじゃねえ。
薄給でも働かなきゃ生きていけないんだよ。
酒飲んで暴れていられるだけ良い身分じゃねぇかコノヤロウ。

メル「黙ってろ管理人(#--)ヘ」

すみませんでした<(_ _)>

話を聞いてみると、三人とも仕事は好きだそうだ。
ただ、その仕事が回ってこない。

デュボク「仕事をもらう唯一の近道は、ブラックヴッド商会に入会する事さ。」
レン「う~ん・・・・。」
メル「朝になったら、ブラックウッド商会にでも顔を出してみるか。」
宿の主人「あんたら戦士ギルドの人かい!?こいつらをここから追い出してくれ!」
レン「・・・と、言われても、仕事がないと動かないそうです。」
宿屋「戦士ギルド向けの仕事?えーとマルガルテに聞けば何かれるかもしれないねぇ。」

とりあえず、一晩宿を借りて、朝になったらそいつを探してみることに。

メル「ブラックヴッド商会を潰した方が早いのに。」
レン「犯罪者にはなりたくない(^_^メ)」

朝になって、マルガルテを探すと、マルガルテは錬金術の材料捜しとして、オーガの牙とミノタウロスの角を欲しがっていた。
その仕事を戦士ギルドに出す条件として、エクトプラズム5つを持ってきてくれと言ってくる。

レン「家の引き出しに全部あったような・・・」
メル「どんな引き出しだ。」
レン「いや・・・ミノタウロスの角はこの前使っちゃったかな?」

というか、今既にオーガの牙とエクトプラズムを持ち歩いていた。

マルガルテ「素晴らしいわ!私のためにもう集めてくれていたのね!」
レン「・・・・いや、そういうわけでは。」
マルガルテ「いいわ、貴方を信用しましょう。戦士ギルドに仕事を出すことにするわ。」
レン「・・・・・・・・・」

なんともあっさりと仕事が終わった。

ヴァンスらは、喜んで仕事に向ったようだ。
帰ろうと思うと、遠くの方で煙が上がっていたので見に行ってみると、建物が炎上して焼け落ちていた。

衛兵「君、止まりなさい。この先は調査が終わるまで立ち入り禁止だ。」

気になるが、ただの野次馬根性だったので、コロルに報告に戻ることにした。

レン「二人じゃ心細いから、ドラゴンも呼んでおこう(-_-;)」

帰り道、またスケルトン軍団に遭遇した。
あの時はよく見えなかったが、死霊術師もいる。

ドラゴン「キシャー!!キシャー!!」

レンも敵との距離を保ちつつ、時折接近しては耐性低下のダガーで攻撃し、魔法を放つと、頭を使っていたが、なんといってもドラゴンが強かった。
その勇姿をSSに収めようとしたら、立ち上げていなかったので出来なかった(汗
しょうがないので後で撮った別のSSでも出しておきましょう。
obri012003.jpg 
なんたらトロール二体と戦うドラゴンとメル。
レンはもちろん撮影係。

obri012002.jpg
オブリビオンの門付近でクランフィアと、よくわからない何か(強い魔剣を持っている)と戦うドラゴン。
ちなみにこの時メルは他でクランフィアと戦っていた。

obri012001.jpg
冒頭にも出したSS。
奥に通りすがりの人がいる。
画面が光っているが、ドラゴンが戦っているとよくこの光が出る。
トロールが電撃の被害を受けたように光っているので、魔法かブレスだろうか?

ドラゴン「( ̄^ ̄)」

とにかく活躍した。

レン「このドラゴンにも何か名前をつけてあげましょう。」
メル「名前?」
レン「ストームとか。」
ドラゴン「キシャーー!?(訳:まんまじゃねーか!?)」

ちなみにこのドラゴンはストームドレイクです。
というわけで、そのまんまな呼び名になりました^^;

コロルに到着すると宿屋にメアがいた。

メア「じーーーっ・・・・」
レン「さて、一休みしてから戦士ギルドに報告・・・・」
メア「じーーーっ・・・」
レン「・・・・・・・・(-_-;)」
メア「じーーーっ・・・」
レン「台詞でジージー言わなくていいから(^_^メ)」

メアが合流した。

戦士ギルドでモドリンに報告。

モドリン「そうか、レヤウィンはブラックウッド商会の勢力が強いからな・・・・・。まあいい、よくやってくれた。」

というわけで報酬をもらった。

レン「・・・・そろそろ一悶着ありそうね。」
メル「それは楽しめそう。」

次回に続く。

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コメント

No title

感想とかでは全くないのですが、私もオブリビオンの北米版ゲットしました。
その際に楽天使ってみたのですが、あそこって販売元ごとに買い物かごが異なるんですねぇ。
最初びっくりしました。
次の休みにでもやってみようかなと。
・・・その前に外付けHDD買ったので不調な新PCのデータバックアップから^^;

  • 2010/01/21(木) 01:26:35 |
  • URL |
  • 国士無双 #RFphBmaY
  • [ 編集 ]

No title

ついに国士無双さんも買いましたか。
楽天は、Amazonと違って『商店街』という感じなので、支払いは販売店ごとに別々なんですよね。

最初の導入から日本語化までが大変ですが、それをクリアしてしまえば、あとはmodでいろいろ遊べるので、趣向が合えば面白さは保障できます。
ちなみにゲームバランスを調整するMMMとかは、最初は控えておいたほうがいいと思います。
あれは慣れてからでないと、死にまくります^^;
途中からでも導入は可能ですし。

  • 2010/01/21(木) 21:29:41 |
  • URL |
  • 木陰(南斗) #leF2ecbc
  • [ 編集 ]

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