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PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第九回

PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第九回

さて戦士ギルド編を進める前にちょっとトラブルがありました。
少し強い魔法を使えるようにと、訓練とレベルアップを繰り返している合間にオブリビオンの門に入ったり砦に入ったりしていたら、うっかり戦闘中にメルを殺してしまいました(汗  
obri012404.jpg 
ようやく普通に顔を出せるようになった白い悪魔さん。
・・・・もうほとんど関係なくなっていますけど^^;

obri012402.jpg
今回の最終兵器。
やはりこの剣は巨大だ。




~回想シーン・オブリビオン世界の戦い~
メア「うわー、変なのが沢山出てきましたよ~!?」
メル「クランフィアと大型のクランフィアが数体、あとデーモンみたいのが一体、巨大スライムみたいのが数体。」
レン「とりあえず、この雷撃の巨大剣があれば!」

RuneSkullsというmodで手に入れたエンチャント石で作った武器。
http://seasons3000.blog89.fc2.com/blog-entry-1626.html
攻撃力に雷撃+200のボーナスが付く強力武器。
剣は以前紹介した巨大剣を使った。
この威力なら最終兵器にふさわしい。
画像の通り半端じゃない大魔法並みの威力だ。
obri012401.jpg 
使用回数が27回しかないが、威力を考えれば充分だろう。
ちなみに名前はこの後、エンチャント前のデータをロードしてエンチャントし直してラグナ・ブレードに変えた。
元の名前も、変えた名前もどっかからパクってきたのは言うまでもない(汗

他にも炎ダメージ+40の武器とか+80のも作った。
これだけ強い武器があるのに、敵が強い(汗

特にこのデーモンみたいな見てくれの奴は、炎の魔剣を装備している。
もっとも、レンは元々が炎耐性+25%
さらに装備は炎のシールドシリーズをエンチャントしまくって固めているので、炎ダメージは無力化される。

レン「全然無力化されている気がしない!!敵の攻撃が痛いですっ!!」

メル「こっちは片付いた。」
レン「遠くからみてるだけ!?」
obri012407.jpg

メア「が、頑張ってください!私が支援を!!」
レン「わー、前を横切らないでっ!?誤爆する!?」

メアがちょろちょろと両者の前を横切る。
なまじ武器が強力なだけに、誤爆した時のダメージがでかい。
obri012403.jpg 

炎の魔剣と雷撃の巨大剣が炸裂する中、メルもようやく参戦したのだが・・・・・

レン「喰らえっ!神々の魂さえも打ち砕く、ラグナ・・・!!」
メア「レンさん、その台詞はいろいろと危険ですっ!!」

レンの巨大剣と強敵の炎の魔剣が激突する。
そして何故かその前に、メルの背中が・・・・・・

メル「えっ・・・・!?」

痛恨の誤爆(汗
威力+200の雷撃がクリーンヒット(汗

メル「・・・・・(だから嫌だったんだ・・・・)」
メア「どこかの極悪魔導師の真似事をして慣れない剣なんか振り回すから・・・・」
レン「いやだって、私の魔法より遙かに強力だし、そもそもどこかの極悪魔導師って・・・殴られるわよメア。」

とは言ってもコンパニオンは不死身なので、意識不明になっただけで、生き返ったんですけど、この誤爆はしっかり殺人にカウントされました(笑

そしてその夜。
ディリッチ砦の近くの祠辺りで野営していたら・・・・

ルシエン「ふっ・・・人殺しにしてはしっかり眠るのだな。」
レン「殺してない殺してない(ーー )Ξ( ーー) ブルンブルン」
メル「一瞬お花畑は見えたけど。」
ルシエン「気にするな、お前を責めに来たのではない、ナイト・マザーはお前の所行を喜んでおられる。」
レン「・・・・くっ、この私が透明トカゲと同じ道を歩むことになるのかil|li _| ̄|○ il|li」

ようするに、闇の信徒からのお誘いが来た。
ルフィオを殺してくれば儀式は完了で、暗殺者集団の仲間入りだそうだ。

ルシエン「期待しているぞ。」
レン「だから殺してないって。」
メル「長いトンネルは歩いたけどね。」
ルシエン「我々はいつでも君を大歓迎する。」
レン「ええい、面倒くさい!喰らえ!!」

ライトニング・ストームの杖で攻撃。

ルシエン「ぐわっ!?」
メア「わぁっ!?それじゃ本当の人殺しですよ!?」
レン「一人殺すも、二人殺すも同じ!!」
メア「違いますっ!というか、殺してないんでしょ!?」
レン「あっ・・・そうだった。」
ルシエン「ふう・・・ぐをっ!?」
メル「片付いた。」

レンが攻撃をやめた直後に、メルが綺麗にとどめを刺した。

レン「・・・・どうしようね。」
メル「どうとでも。」
メア「il|li _| ̄|○ il|li」

とりあえず、闇の信徒との接触の機会は永遠に断たれたが、さすがにあれなので、やり直した(汗

ルシエン「長いトンネルを抜けると光が見えて・・・・おじいさんとおばあさんがお花畑の向こうで手を振っていたんだ・・・・...( = =) トオイメ」
レン「それは良い夢を見たねえ(; ̄ー ̄川 アセアセ」
メル「うん、よかったよかった。」
メア「・・・・・・・・・il|li _| ̄|○ il|li」

とにかく闇の信徒からの接触があって、さらに何故か死んでいないのにメルを殺した罪で追われる身になってしまったようだ。
こうなると、確か犯罪者は当然戦士ギルドは解雇。
平行して進めていた魔術師ギルドはどうなるのだろう。

とりあえず、ステータスを確認すると、殺人回数が一回になってしまっている。
だが、賞金はかかっていない。
状況が把握できない。

レン「仕方ない・・・自首するか(-_-;)」
コロル衛兵「なんだね市民よ?」

近くのコロルまで行って、衛兵に話しかけたのだが、別に手配もされていない。

メア「どうなっているんでしょうね?」
レン「私は人を殺したの?殺していないの?」

戦士ギルドに行ってみる。

モドリン「よう、お前の働きが認められて、昇進が決まったぞ。」
レン「は・・・はあ。」
メア「大丈夫・・・・そうですね?」

魔術師大学に行ってみる。

ラミナス「やあ、任務は順調かい?」
レン「・・・・・・・・・」
メア「これはいったい?」
メル「・・・・・・・」

まあ、闇の信徒以外は、誰もレンがメルを殺したとは認識していない。
そっちが当たり前だが。

レン「つまり、ナイト・マザーの早とちりだったのねっ!!」
メア「なんだぁ・・・そうだったんですかぁ(´▽`) ホッ」
メル「そうだよなぁ、私死んでないし。」

ナイト・マザーはうっかりさんだったようだ。

レン「まあいいや、人を殺さずにナイト・マザーとの接点も出来たし、もうけたと思えば。」
メア「あ・・・雨ですね。」

晴れているのに雨が降ってきた。
デフォ環境では降らなかったので、この前入れた天候調整modは正常動作しているようだ。

ちなみにこの間に、とにかく強力な魔法を使えるようになりたくて、破壊魔法の訓練を受け、さらにダンジョンやオブリビオンの門に入ったりして、かなりの戦利品を獲た。


それにしてもRuneSkullsというmodで手に入れたエンチャント石ですけど強いですね。
http://seasons3000.blog89.fc2.com/blog-entry-1626.html
これでも簡単に倒せない敵とかいるんですけど、レンが戦士向きじゃないせいかな?
そつちのスキルはあまり成長していないので。
これほどではないものの、一撃+80クラスの魔法効果がある武器でもわりと苦戦します。
MMM恐るべし。

レン「そろそろ次の仕事に入ろう。」

訓練で破壊スキルを上げまくったせいもあって、レベル上昇が早い。
来がつけばレベル25になっていた。

破壊魔法のスキルを100にしたので、そろそろ大魔法を作りたいのだが、それには回復魔法でのマジカと知性の増量が必修。
まだ、回復魔法の方はあまり効率よく唱えられないので、我慢しておこう。
次はレベルアップごとに回復魔法の訓練だろうか。

レン「ああ、早くデイドラ軍団を一撃で葬りたい。」

MMM入れてかなり強い敵が混ざっているので一網打尽は無理そうだが。
とりあえず、急場凌ぎでオブリビオン世界の基本の魔法を作ってみた。

氷結の炎(遠距離)
冷気耐性低下100%-10秒
冷気ダメージ 30p-3秒

耐性低下魔法と、時間ダメージは強い魔法作りの基本。
耐性低下魔法はなんといってもコストが安いのでつけない手はない。
ただし、一撃目では耐性低下の魔法がかかるだけなので、効果があるのは二撃目からになる。
ダガー等に耐性低下を仕込んで姿を消して近づいて攻撃し、そこに魔法を叩き込むやり方などもある。
これはお好みで。
冷気にしたのは、火炎に強い強敵が結構多いので。
火炎に強い敵は冷気に弱い傾向があるので、これにした。
まあ同じのを火炎、雷撃、冷気と三種類作り使い分ける手もある。

ダメージは、90pよりも30p-3秒のほうが、燃費が良くなる。
ただし、その間に殴られる場合もある^^;
距離は取っておこう。

現時点で消費は67なので、レンのマジカ250だと、連続3回は撃てる。
よほどの敵じゃない限り、これを連続で喰らったら死ぬ。
でも、それはデフォルト環境の場合。
敵に囲まれやすいMMM導入環境では、マジカが尽きた時に死にかねない^^;

他に、牽制用の連射魔法も作った。

光の矢(遠距離)
マジカ上昇40p-3秒
気力上昇30p-3秒
炎ダメージ5p
雷ダメージ5p
冷気ダメージ5p

結構序盤に作った魔法。
連射は出来るが、威力が低すぎで、このレベルだと殆どの敵に効果がない^^;
トドメには使えるのと、マジカが尽きる心配が無いのですが、正直魔法を付加した武器で攻撃した方が威力があるという^^;


話は戻って、コロルの戦士ギルド。
・・・に行くはずが、時間切れで今日はこれまで。

次回に続く。

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