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PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第十九回

PC版オブリビオン・プレイ日記  白い悪魔編改 第十九回

アジュム=カジンを連れてコロルのモドリンの元に戻る一行。

タマネギ「あれ?俺なんで一人に?」
ホカゲ「私は貴方のことが嫌いなのに、なんで話しかけるのですか?」
レン&レイ「・・・・・・・・・・・・・・」

いったい何をしたらここまで嫌われるんだ。
それはともかく、タマネギsはちょっと幕間でテント内に収容してきた。

ホカゲ「勝手について来たがってたくせに、戦闘になると逃げ出す、人の進路を阻む、バイアズーラバイアズーラと五月蠅い、邪魔だからついてくるなと言えば悪態をつく・・・・・。」
レイ「うんうん」
ホカゲ「これのどこに好かれる要素があると?」

レン「そんなことない!タマネギはちゃんと役に立っているよ!」

こんな風に、火炎30秒魔法をかけてサイレントミーュージックで踊らせたり。
obri031203.jpg obri031202.jpg

ミダス魔法で金の像に変えてみたり。
obri031201.jpg 

レイ「お前は鬼か悪魔ですか。そもそも人体実験は禁止・・・・」

レン「レイ・・・何を言っているの?あれはタマネギだよ?」
レイ「・・・・・・?」
レン「誰がなんと言おうと、タマネギはタマネギなんだよ!?(植物の)」
レイ「・・・・・・」
レン「・・・・・・・」
レイ「・・・・・私が間違っていたのです。確かに誰がどう言おうとタマネギはタマネギでした。(いじられ役として)」
ホカゲ「そうね・・・私も間違っていたわ。タマネギさんはタマネギですものね。(人身御供として)」

タマネギ「あの~・・・よくわからないんですけど・・・俺はここにいてもいいんですか?」

レン「当たり前じゃない!(実験台として)」
ホカゲ「貴方のことは嫌いだけど認めてあげるわ(犠牲者として)」
レイ「悪かったのです。誰にもお前がここにいることに文句は言わせないのです。(弄られ役として)」

タマネギ「・・・・グランドチャンピオン・・・・俺・・・・なんだかよくわからないけど、感動しましたっ!!僕はここにいてもいいんだ!!!」

レン「おめでとう。( ̄ー ̄)ニヤリッ」
ホカゲ「おめでとう。( ̄▽ ̄) ニヤ」
レイ「おめでとう。L(-_-) _/☆Ω チーン」


タマネギ「ありがとう」
OBRI031208.jpg 

第十九話

『せっまいテントでバイアズーラと叫ぶタマネギ』




誰かこいつらを止めてくれ。




・・・・だいぶ脱線したが、コロルのモドリンの家。

モドリン「よし、奴を連れてきたか。俺は奴らの軍隊の規模、指揮系統、その他諸々・・・を知りたいんだ。奴が話す気になるなら何をしてもいい。ただし、殺すなよ。」
レイ「よし、そこに座るのです。」
アジュム「・・・・・ああ、話せることは話してやる。だが手を出すなよ。」

意外にも、アジュムは「お前達も知った方がいいのかもしれん。よかったら力になってやろう」等といい、素直に情報を話し出した。

・ブラックウッド商会の規模は100人ほど
・指導者は「リ・ジーカル」

さらに話を・・・

レン「あ、忘れてた。」
レイ「何を?」
レン「身体検査。『何々バンザーイ』とか自爆されたり自殺されたりしたら困るし。」
アジュム「(・・・・エスパーかこいつ)」

※この時は何も見つからなかったが、本当に自殺用のアイテムを隠し持っていました(笑

結局ここまで話したところでアジュムは隠し持っていたアイテムで自害してしまった。

アジュム「ブラックウッド商会、ばんざーーーい!!」


モドリン「くそっ・・・・まだまだ情報が足りねぇ。お前はレーヤウィンに行ってブラックウッド商会に入会して奴らの秘密を探ってくれ。」
レン「なるほど・・・・じゃあレイ、ホカゲさん」
モドリン「いや、これはお前が単独でやるんだ。情報が漏れるとまずい。誰にも知られるなよ。」
レン「レイやホカゲさんが情報をもらすと?」
ホカゲ「確かに私たちでは目立ちすぎるかもしれませんね。」
レイ「レンならコスプレで変装できるし。」
レイ「せんわ(^_^メ)」

というわけで結局タマネギ一人を連れてレーヤウィンに。
タマネギならただの植物なので誰も不審に思わないだろう。

単独行動なので、ミダス魔法で覚えた新たな召喚獣を呼ぶことに。
召喚獣は通常は一体しか呼べない。
しかしLess Annoying Magic Experienceを導入している環境なので召喚獣は三体まで呼べる。

・ホワイトタイガー
希少種で、猪肉を定期的に与えると成長して大きくなり乗ることも出来るようになる。
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レン「このままのほうが可愛いかも・・・・」
レイ「大きくなったからって捨てては駄目ですよ。」


・スイカのアトロナック
見た目は冗談のようだが強い。
スイカを投げる。
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・カボチャのアトロナック
同じく強い。スイカよりも頑丈らしい。
たたじ遠距離攻撃はない。
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・炎の精霊
炎に強く物理攻撃があまり効かない。
火炎系の攻撃をする。明かりの代わりにもなる。
ただ、結構よくいなくなっている。
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4体呼べた・・・
ミダス魔法は召喚制限はないのだろうか?
ちなみにこれらの召喚獣はどれもデフォで呼べるものよりはかなり強く、時間制限もないぽい。
死なない限りは付いてきてくれていた。
素材集めもそれほど難しくないので手軽に戦力強化が可能。
ただ、高レベルになると、やはりコンパニオンほどは頼りにはならないが、それでも他の召喚獣のようにすぐに死んだり消えたりしないので、かなり強いのだろう。
強制的に解除したい場合はアンサモンの呪文が追加されているのでそれを使えばいいらしい。
(範囲が広大なので呼んだもの全部強制送還してしまう)


さらにメインの攻撃魔法のエレメンタル・ブラストのLv3を作った。

エレメンタル・ブラスト(Lv3)(遠距離)
炎25p-2秒
氷25p-2秒
雷25p-2秒
耐性低下・炎100%-5秒
耐性低下・氷100%-5秒
耐性低下・雷100%-5秒
耐性低下・魔法100%-5秒
魂の捕獲1秒

威力は据え置きで、耐性低下に魔法耐性低下を加えた。
これにより、属性低下で二撃目以降が2倍ダメージになるのに加えて、魔法の耐性も100%低下するので、二撃目以降は3倍ダメージになる。
実際に使ってみたら、二撃目で恐ろしく敵の体力が減る。
強力な呪文だが、5秒以内に二撃目を当てないと辛い。
効果時間を延ばせはいいのだが、そうなると消費マジカが大きくなりすぎて、メインとして連続で使うことが出来なくなる。
まあ、多少は欠点があった方が面白いだろう。

ちなみに味方に誤爆すると大変なことになる。
属性の付いた魔法に対する耐性が200%下がるので、そこに敵から属性エンチャントや属性魔法の攻撃を受けると、高レベルのコンパニオンでも死ぬ^^;
魔法が強力になった分、誤爆には気をつけなければならなくなった。
一応、乱戦用に接触魔法版も作ったが、接近されてからの二発発射は微妙だったので、一撃で沈める別の接触魔法を作った。

白い悪魔の一撃(接触魔法)
炎100p
氷100p
雷100p
体力吸収100p
魂の捕獲1秒

強い敵にはやはり二撃必要だが、人間系なら一撃で沈む。
接近されると弱いレンでは、二撃必要な魔法よりも、こちらのほうが手早く敵を退けられる上に、体力も回復する。
ちなみにレンはマジカ上昇のエンチャントを優先でつけているため、防御力は紙だ。
マジカは現在473ほどになっている。


レン「う~ん・・・・召喚獣沢山出してみたけど、やはり不安だ。」

というわけで、ちょっとメイジギルドに。

レン「こいつらなら、連れてても駆け出しっぽくていいでしょう。ちょっとそこの見習い二名!」
見習い1「なんですか?」
見習い2「私は忙しいんですけど。」
レン「ちょっとブラックウッド商会をぶっ潰しに行くから手伝いなさい。」

生徒をそんなことに使っていいのか。

見習い1「脳筋どもに魔法の恐ろしさを思い知らせてやるのですね。さすがはアークメイジ・・・・くくくくく」
見習い2「とうとう私が開発したコスプレ魔法を実戦で試す時が来たのですねアークメイジ・・・くくくく」
レン「・・・・・・・・・」

激しく不安だった。

メリル「なにやってんの。だったら私がついていくわ。顔は割れていないし、無名だし。」
レン「おっ、いいところに。」

※実際は、わざわざ呼びました。

というわけで、レン、メリル、見習い一名と召喚獣4体でレーヤウィンのブラックウッド商会に。
ついでにレンも駆け出しっぽく変装。
OBRI031209.jpg 
見習い「くくく・・・さすがはアークメイジ様。田舎っぽい服がよくお似合いです。」
レン「悪気はないんだろうけど、褒めてないからそれ(^_^メ)」


というわけでレーヤウィン、ブラックウッド商会

レン「こんにちはー」
メリル「ふんっ!」

メリル、いきなり中にいた番犬を電撃魔法で瞬殺。

一同・・・・・・

レン「なにやってんの・・・」
メリル「アークメイジに向ってきましたので。」
ジャ=ファジール「おやお客様、雑伎団のお方ですか?私が司令官のジャ=ファジールです。」

まあこの顔ぶれならそう見えなくもない。
OBRI031210.jpg 
リーダー、スイカ、カボチャ、虎、炎、植物、雑用三名

レン「そうじゃなくて、入会しに来たんですけど。」
ジャ「なんだ、別のギルドを抜けたネズミか。ジートゥムに話をしな。奴がここでの新入りを仕切っているんだ。」

ジートゥムとやらに話をする。

レン「ブラックウッドに入会したいんだけど。」
ジートゥム「お前のことは聞いているぜ。戦士ギルドの奴だろう?ずいぶん活躍したそうじゃないか。」

ばれてるし。

見習い「くくく・・さすがはアークメイジ、全て計算通りですね。」
レン「嫌味か(^_^メ)」

とにかく仕事が無くなって困ったということにした。

ジートゥム「仕事がない?ブラックウッド商会では仕事が余っているぜ!」

こっちの仕事がないのは本当だったり。

ジートゥム「ふむ・・・あまり強そうじゃないな。経験不足なんじゃないか?まあ、あまりにも仕事をやりたそうだから訓練所に連れて行ってやるよ。」
レン「・・・・(こ・・・この野郎(^_^メ))」
見習い「くくく・・・・・さすがはアークメイジ、舐められっぱなしですね。」
メリル「なんでこんなのを連れてきたんですか。」

いつものことです。

地下に連れていたかれたが、いきなりタマネギが殺されて、ここでゲームが操作不能になった。
OBRI031211.jpg 

やりなおし。
どうやらここは仲間を連れずに一人で行った方がいいらしい。

地下に行くと、三人の戦士がいた。

ジートゥム「お前達に仕事がある。ウォーターズ・エッジの集落を襲うゴブリンを倒す仕事だ。だかお前達には問題がある。新人がいるからな。新人はときおり混乱を起す。俺たちのやりかたに慣れていないからな。」

ジートゥム「これを持って行け、戦意を向上させてくれる。これはいいものだ。」
レン「ヒストの樹液・・・・密輸したの?」
ジートゥム「ふざけるな。俺たちはヒストの木そのものを持ち帰ったんだ。頭のよい魔術師がそれを可能にした。おっと・・・・お前にはまだ早い話だったな。それを飲んでいけ。」
レン「ふ~ん、とにかく飲まなきゃ・・・・・」

タマネギ「うぎゃっ」
いつのまにかメリルとタマネギが入ってきていて、何故かタマネギだけが殺された^^;
OBRI031212.jpg 
レン「・・・・・(-_-;)」

こいつはとうとうゲーム進行まで妨げるようになったか。
蘇生してもまた殺されそうなので、しばらくそのままにしておくことにした。
樹液を飲むと、いきなりウォーターズエッジに飛ばされた。
既にゴブリンに蹂躙されていて、攻撃命令が下された。

レン「ふーん・・・・」

ゴブリン以外にも攻撃を加えている。
あれは商人と村の警備兵ではないだろうか。

レン「皆殺しか・・・さて・・・・どうするべきか。」
メリル「逆上」
レン「そうね。」

こいつらに逆上75p120秒をかけてやる。
効果あり、仲間割れをはじめて殺し合っている。
だが、どうやら不死身属性らしく、意味がなかった。
仕方がないので、これ以上犠牲者が出る前に、ゴブリンを掃討して任務を終わらせる。

そして気がつくと、何故か目の前にモドリンが。

モドリン「よう、目が覚めたようだな。心配したぜ。」
レン「あれ・・・・?いったい何がどうなって?」

いきなりウォーターズ・エッジだったり、モドリンいたり、わけがわからない。

モドリン「聞きたいのはこっちだ。お前はレーヤゥインの通りで倒れているところをギルドの仲間に発見されて、そいつらがここまで連れてきたんだ。ギルドに俺と同じ考えのやつがいると知って嬉しかったぜ。さあ、何があった?」

とれあえず全部話しておく。

モドリン「ヒストの樹液だって?あんなものアルゴニアン以外にどう作用するのかわからないな。お前が気を失って倒れていても不思議じゃない。ウォーターズ・エッジが心配だ。奴らが住民を追い出していないか見に行ってくれ。身を潜めていくんだぞ。」

つまり、ヒストの樹液というのは危険なものらしい。

レン「ふふふ・・・・もう怒った(^_^メ)」
見習い「くくく・・・それでこそアークメイジ。怒りに任せてやっておしまいなさい。」

ウォーターズ・エッジに戻ると、住民も皆殺しにされていた。
あのアメリオンの姿もそこにはあった。

レン「そろそろ我慢の限界かな。」

アメリオンの母親がいた。

母親「あんたは・・・・娘を助けてくれた人だね?話は聞いていたよ。いったい誰がこんな酷いことをしたんだい?この村には取るものなんて何もないのに。」
レン「・・・・・・・・・・」

戻ってモドリンに報告。

モドリン「そうか・・・・まさか町全体がな。お前のせいじゃない。あれはヒストの樹液のやったことだ。俺は今、奴らがいかに危険か、おそらく奴ら以上に知った。いまこそ断固たる行動を取らねばならない。」
レン「ヒストの木を破壊する。」
モドリン「だが、奴らは厳重に守っているだろう。リ=ザカーも放ってはおくまい。」
レン「構わない。私を本気で怒らせらた報いは受けてもらう。」

リ=ザカーはかなり名のある百戦錬磨の傭兵らしい。
一筋縄ではいかない。

モドリン「気をつけろ。奴らはもう、自分で自分が何をしているのかわかっていない。」
レン「こっちには、一癖も二癖もある連中がいるのよ。」

というわけで、メインメンバー集合。
OBRI031213.jpg 
メル、メア、レイ、ホカゲ、そして初参戦のメイド戦隊、ラクウェルとマゾーガにも参戦してもらう。
何故かモヒカンもついてきた。

モドリン「おいおい潜んでいけと。」
レン「どうせ途中で見つかるから。ここからは私のやり方でぶっ潰す。」
マゾーガ「遂にこの時がきたか。奴らは悪い奴らだ。そしてお前の友の仇だ。私はこの命に代えてもお前を助けよう。」
レイ「ふん・・・・奴らなど私が全員潰してやるのです。」
見習い「くくく・・・それでこそアークメイジ。脳筋どもに死の恐怖を!!」
レン「・・・・・・・・・・」

こいつは置いていこう。
ここでこのmodの出番。

ブラックウッド団員100人
http://www.h5.dion.ne.jp/~madtaro/oblivion_kurani.htm#9

以前の話でブラックウッド団員は100人以上いるといわれていたが、実際のクエスト上では数人しか出てこない。
それを100人登場させるmod。
ただし、注意点もある。
敵が多すぎて、鍵を持っている重要人物の死体が消えてしまう可能性がある。
やる前にセーブしておこう。
あと、鍵を持っている敵を倒したら速攻で鍵を回収。

これはクライマックス前に導入するのが無難だそうです。

あ・・・・タマネギを忘れていた。
まだ地下で死んだままだ。
あとて回収しよう。


ブラックウッド商会に殴り込み。

ジャ「もはや貴様は仲間じゃねぇ!スパイめ!裏切り者め!」
レン「ふん、最初からお前達なんか仲間と思っていないわ。スイカ!カボチャ!炎!ホワイトタイガー!タマネギ!」

料理でも始めるみたいな召喚だ^^;
ついでにタマネギも復活させた。

敵が100人もいるとさすがに重い。
よく落ちないもんだ^^;
OBRI031214.jpg 
スローモーションで戦い続けるがとにかく敵が多く、今まで死ななかった召喚獣も消えてしまう。

レン「らちがあかない・・・・白魔の炎!!」

PS3版で作ったのと同じ呪文。
15fに600ダメージ。
Less Annoying Magic Experienceの調整で、あれより低コストで撃てる。

一気に二十人くらい吹っ飛ばした。

ブラックヴッド団員「正気か!?仲間もいるんだろう!?」
レン「私の仲間は、この程度じゃ死なないのよ!!」

メリルが倒れた。
メアが倒れた。
タマネギが倒れた。

レン「・・・・・・」
ブラックウッド団員「・・・・・・・・・・」
レン「・・・・精霊達の怒り!!」(20f400ダメージ)
ブラックウッド団員「こいつ、正気の時の方がやばいぞ!?」

レン「おらおら!命の惜しい奴はいないなーー!」
ブラックウッド団員「いないことになってる!?」

精霊達の怒りも調整効果で260ほどで撃てる。
撃ちまくる。
とうとう1階の敵を掃討。

レン「生き残ったのは!?」

メル、ホカゲ、マゾーガ。
さすが、歴戦の強者だ。
というか単に体力の問題だろうか。

ラクウェルは壁にめり込んでいた。
きっとレンの魔法の誤爆をもろにくらったのだろう。


一通り敵を掃討してから、意識不明の仲間を起す。
死んだ仲間も蘇生。
鍵も回収できた。

リ=ザカーの部屋に行くが、ここでついに落ちた^^;
無理もない。
もう、充分楽しんだのでmodを外して普通にプレイ。

というわけで普通にリ=ザカーの元にまで行くが。

ジートゥム「貴方と話せて嬉しい」
ジャ「貴方と話せて嬉しい」
リ=ザカー「貴方と話せて嬉しい」
レン「・・・・・・なにこれ?」

よくわからないが、とにかく遠慮無く潰していく。
簡単に鍵を入手。
modのないオリジナルの展開って・・・・こんなに寂しいのね^^;

地下室に行ってヒストの木とご対面。

レン「手当たり次第にぶっ壊す!!」
OBRI031215.jpg 
とにかく辺りを探って壊せるものを壊しまくる。
ヒストの木はあえなく滅んだ。

上の階に戻ると、マグリールが待ち受けていた。

マグリール「キサマァ!よくも台無しにしてくれたな!俺には家庭があった、仕事もあった!仕返しに貴様を殺してやる!」
レン「そう・・・・なら死になさい。」

悪いけど一撃で終了。

レン「さようなら。私は慈悲深くはないの。」

そして何故かタマネギが死んだ。

レン「なんでだよ(^_^メ)」

せっかくシリアスに決めたのに、台無しにしてくれた。
よくわからないが、どこかでタマネギが死んだらしい。
探したが、どこで死んでいるのか見つからなかった。

レン「ええい、手のかかる!!(^_^メ)」

とりあえず、Collした。

タマネギ「♪~♪~♪(松明ダンス)」
レン「ああ、人の苦労も知らんと、その動き本当にムカつく(^_^メ)」

とにかくコロルに戻る。


モドリン「そうか・・・・ヒストの木は破壊したか。よくやってくれた。俺はお前を誇りに思うよ。お前はシロディールを救ったんだ。ヴィレーナにこのことを報告するんだ。ヴィレーナならお前のしたことを理解してくれる。これは俺からの礼だ。」

オーリンベアクローのヘルムをもらった。

モドリン「それは俺の先祖が使っていたもので」

装備した。
OBRI031216.jpg 
はずした。

レン「・・・・後で売るか。」
モドリン「やめてくれ!!」

まあ保管しておくか。
ヴィレーナに報告。


ヴィレーナ「・・・そこまで酷い状況だったとは知りませんでした。いったいどうやって全て解決したの。」
レン「モドリンと共に。」
レイ「計画・モドリン。実行・レンと愉快なコスプレ仲間。」
レン「違うわ(^_^メ)」

全てを知ると、ヴィレーナは、勝手な行動を取った罰として、レンのチャンピオンの肩書きを剥奪。
そして、今回の大きすぎる功績に対して、ギルドマスターの位を与えた。

ヴィレーナ「ギルドはもう私の手を離れました、これからは貴方がギルドを導きなさい。」
レイ「いいのですか?コスプレ戦士ギルドになるのですよ?」
レン「ならんわ(^_^メ)」

この後、レンはモドリンを副官に任命し、実質ギルドはモドリンが仕切ることになった。
レンは月に一回だけ方針をモドリンに伝えるだけ。
さしあたっては、今月は求人と仕事集めと均等にするように指示を出した。


戦士ギルド編・終了


というわけで、戦士ギルド編は終了しました。
このプレイ日記はゲーム進行以外は管理人の妄想が満載なのでご注意ください。
尚、戦士ギルド編は終わりましたが、まだまだやっていないクエストは多数あるので、プレイ日記は終わりません。

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