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PC版オブリビオン・プレイ日記  戦慄の島編 第六回

PC版オブリビオン・プレイ日記  戦慄の島編 第六回

グレイマーチが始まった。
シェオゴラスが消えてしまい、ジガラグがやってくる前に、対策を講じねば、みんな殺されてしまう。
レン達は、ジガラグに対抗すべく、この島の支配者の象徴である杖を復活させるべくナイフポイント洞窟に向う。

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ナイフポイント洞窟に到着。
中に入って進むと、奥に怪しげな人物の影が。

ダイアス「私にはお前が来ることが分かっていたよ、公爵。」

 

レン「貴方がここの責任者?」
ダイアス「お前が何を求めているのかもわかっている。お前がもし狂気の玉座に座りたいのなら、お前のしたいことを尋ねるのだな。」


話を聞くと、ダイアスにも杖は外郭しか作れないらしい。
それに神聖さを加えるには、二つの品が必要だそうだ。

一つはマニアのハウリングホールにいるシルータが持っている定命の者には見えない秘密を見た目。
二つ目はミルカーの広間にあるミルカー木の枝。

レン「とにかくその二つがあればいいのね。」
ダイアス「断っておくが、このような試みは今までに行われたことがない。全てがお前が失敗するだろうと示している。だが、私もこの試みをやめないだろう。」

ダイアスはジガラクが作った大図書館の館長だった。
しかし、シェオゴラスの時代になるとジガラクの時代に生きていた者は皆殺されてしまった。
図書館の書物も燃やされてしまったが、ただ一人、ダイアスだけはここに幽閉された。
シェオゴラスですら、彼の持つ知識を殺すのを躊躇ったのだ。

そして今、彼の予測通りに、レン達がここを訪れた。

レン「よし、まずミルカーに行ってみるかー」

ラクウェル「・・・・・」
アリア「・・・・・」
ジーナ「・・・・・・」

レン「ごめんなさい。」


ラクウェル「わかればいいのよ。」

ダイアスの話によるとろ、ミルカーでは本当の自分と向き合わなければならなくなるとのことだった。

レン「・・・・?何か変なのが出てきた。」
変なレン「・・・・・・」
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話しかけてみる。
が、無反応。
というか変なラジオ体操みたいな運動を永遠と繰り返している。

変なレン「・・・・・■!・・・・×!・・・・■!・・・・×!」
ジーナ「これが本当のアークメイジ?」
ラクウェル「何がしたいのかさっぱりわからないわ。」
アリア「タマネギさんの松明運動よりも意味不明ですね。」
レン「・・・・・(^_^メ)」

剣で斬りつけてみるが、やはり永遠と変な運動を繰り返しているだけ。
しかもさすが分身?だけあって頑丈。

レン「ならエレメンタル・ブラストLv3で。」

これを連射したらさすがに倒れた。

レン「やっぱこれは効くわ。」
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以前リッチ・ロードに撃ったら反射されて自分が死にそうになっただけのことはある。

『影が襲いかかってきたがそれに打ち勝った』

ジーナ「襲いかかってきていましたっけ・・・・?」
ラクウェル「変な運動をしていただけよね?」
レン「あれが本当の自分か~」

襲ったつもりが無抵抗。

レン「本当の私は、超無抵抗主義者?」
一同「それだけはありえない。」

簡単に枝を手に入れて、奥に行くと転送版があったのでそ、れで一気に出口付近に。
次はハウリング・ホールに。
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屋上がいい案配に日の出を見るのに丁度良かった上に椅子があったのでちょっと休憩。
それから中に入る。

しばらくローブを着た一団と戦いながら進むと、同じローブを着たカジートに出会った。

ラキーラン「お前は、ここの一団ではないな?早く同じローブを着るんだ!殺される前にな。お前はおそらく俺を助けることが出来る。」
アリア「同じローブを着て敵の眼を誤魔化すのはわかりますが・・・・貴方を助けるとは?」
ラキーラン「公爵、あなたはあの女を殺しに来たんだろう?シェオゴラスが彼に復讐しようとしているあの女を殺すために派遣したのか?」
レン「違う。シェオゴラスは死んだ。」

ジーナ「神だけに死んだ。」
一同「・・・・・・・・」
ジーナ「ごめんなさい。」
ラクウェル「わかればいいのよ。」

ラキーラン「そうか、しかしお前が彼女を殺しに来たのは同じだろう?俺たちもそうだ。お前が俺を助けてくれるなら、俺たちはお前を助けてやれる。お前が手を下す必要はない。彼女が死んだらお前は好きな物を好きなだけ持って行くがいい。」
ジーナ「・・・・・・・なんなんですか?この赤ローブの人たち?」
ラキーラン「シルータは俺たちを光に導くと行って来た。だが彼女が話すのはいつもシェオゴラスへの私怨、復讐のことばかりだ。」
アリア「ああ、新興宗教に騙された信者の反乱ってわけですね。いいでしょう、利用しましょう。」
レン「いいの?」
アリア「利害は一致していますし、こちらが手を下さなくてもいいのですから。彼らは内紛で勝手に殺し合う。私たちは目的の物を手に入れる。」
ラキーラン「そうだ、それでいい。」

ラキーランは、光の使徒の短剣を三本持ってきてくれと言う。
それがあれば彼がシルータを殺すそうだ。
ローブを着ていれば彼の仲間に攻撃されることはない。

ラキーラン「ただし、俺の仲間は殺さないでくれ、その罪は許すことは出来ない。」
レン「ここに来るまでに何人か殺しちゃったけど?」
アリア「それは関係ないんじゃ。」

ラキーランの要求通り、短剣を三本調達して渡すと、彼は「私についてきてくれ!」と走り出した。
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そして仲間に武器を渡すと、シルータを殺した。

ラキーラン「これで俺たちは真の光に向って歩むことが出来る。支持してくれるよな?」
ジーナ「この人達はシェオゴラスの教えに背く人たちなんでしょ?いいのかな?」
アリア「いいんじゃないですか?アークメイジはアークメイジのやりたいようにやれば。シェオゴラスもそのつもりで選んだのでしょう。」
レン「『変化が必要』か。」

シルータの眼は手に入った。
これで杖を作るのに必要な者は揃ったはずである。

ダイアス「お前は必要な品をもって帰ってきたな。予測に反して、またしてもお前は定められたことと逆のことをやってのけたのだ。」
レン「・・・本当の自分って変な運動をしていただけだったよ?」
ダイアス「・・・・それも予測に反したことだ。おそらくこのゲームの創造神にとって。」
ジーナ「あ、やっぱり^^;」

ダイアスは杖を作ってくれた。
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あとはこの杖を持って宮殿に戻り、狂気の泉に浸して力を加えるだけだそうだ。

宮殿に戻るが、泉はオーダーのクリスタルによって汚染されていた。
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ハスキル「おそらくはシルでしょう。オーダーだけでこのような方法を思いつくとは思えません。まず、この原因を探って排除しなければなりません。」
レン「ああ、あの被害妄想狂め(^_^メ)」

泉が流れてくる源泉の貯水池に汚染源があるはずと、地下に潜る。
地下は大迷宮。
泉の溜め池を浄化するためにオーダー達を倒していくと、裏切り者のシルの姿があったので問答無用で倒した。

シル「おのれ・・・・よそ者が・・・・」
レン「よそ者でごめんね。さようなら。」


レン「あ、いい武器を持っている。」
ラクウェル「神経粉砕器か・・・・」
レン「ラクウェルにあげる。私は使わないし。」
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この判断があんなことになるとは、この時はまだ想像もしていなかった。


宮殿に戻り、杖を泉に浸すと、不完全だった杖は完成した。

レン「これで玉座に座れるの?」

座ってみた。
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タマネギ「教会が襲撃されたのです。」
一同「・・・・・・・・」
レン「おい・・・・・」

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タマネギ「いや~恐ろしいことがあるものです。」
一同「(もっと恐ろしいことになるだろうな・・・)
レン「お前は何でこの場面で私の前に尻を向けて立った上に、偉そうに全員に向けて全然関係ない演説を始めているんだ(^_^メ)」
タマネギ「何か?」

obri032712.jpg obri032713.jpg

レン「・・・・愚か者め。こいつはスケイロンの餌にでもしろ。」
ジーナ「わ、いきなり暴君になっていますよ。」

いや、普通の君主でもあれは怒るだろう。

レン「じゃあ、ブラックソウルジェムかドーンファングの刑で。」
ラクウェル「よく考えたら普段の方がもっと酷い事しているわね。」

宮殿の外に出ようとすると、アーマズルが待っていた。

アーマズル「陛下、お会いできて光栄です。」
レン「何があったの。」
アーマズル「宮殿の庭からオーダーの攻撃がありました。おそらくは敵の最終攻撃でありましょう。最終局面ではジガラグ自らが出てくる可能性さえあります。」
レン「そう。」
アーマズル「我々はどうすればいいでしょうか。」
レン「指揮は任せる。全力で攻撃しなさい。私は私で自由に戦うから。」
アーマズル「喜んで。我々オーリアルは陛下のために全力を尽します。」
レン「いくわよ。」
ラクウェル「こちらはいつでもオーケー。」
アリア「いよいよ決戦ですか。」
ジーナ「これで終わるといいですね。」
タマネギ「~♪」
obri032714.jpg 
外に出るといきなりタマネギが逃げ場を探してうろうろし出し始めた。

obri032715.jpg 

レン「ねてろ(^_^メ)」

obri032716.jpg 
オーリアルとオーダーの戦闘が始まる。
その間にレンは敵の拠点であるオベリクスを止める作業に入る。
この方が誤爆しなくてやりやすい。
obri032717.jpg 
そして二つのオベリクスを止めた。

アリア「・・・・あれは?」
obri032718.jpg 
ジーナ「何かでかいのが出てきましたよ!?」


でかいの「貴様は杖を持っているが、ディードラの君主ではない!」

obri032719.jpg 
レン「知ったことか。今は私が王よ。文句があるなら倒して見せなさい!」
でかいの「笑止!」

レン「・・・・『全ての命の源』」
ジーナ「?」
アリア「聞いたことのない呪文ですね。」

増幅呪文
知力100上昇20秒
マジカ300上昇20秒
を二つ詠唱。
一気にマジカ1300突破。

レン「エレメンタル・ブラストLv3!!」
でかいの「その程度の呪文が効くと思っているのか、定命の者よ!」
アリア「いえ、そんなはずはありません。」
ジーナ「わざわざ増幅呪文を唱えたということは・・・・」

レン「・・・・・『白いエルフの魔法II』!!」

白いエルフの魔法II
魔法調整MODで白いエルフの魔法がマジカ900台で撃てるようになったので、さらに強化して1900ほどで
30f4秒間で合計1200ダメージの大魔法をつくっておいた。

レン「エレメンタルブラストは・・・」
アリア「属性低下と魔法耐性低下によって効果を3倍にするため・・・」

つまり、単純計算で3600ダメージ。

レン「これで、終わ・・・・あれ?」
ラクウェル「何やってんの、もう私が倒したわ。」

・・・・・神経粉砕器装備のラクウェルは強かった。
というかジガラクが弱すぎた。

ジカラグ「もう充分だ。私は敗北し、グレイマーチは終わった。」
レン「まてよお前、この振り上げた指をどこに降ろせばいいのよ(^_^メ)」

なんでこんなにジガラグが弱かったかというと、ラクウェルの神経粉砕器で雷耐性低下48%
そこにエレメンタルブラストLv3で魔法100、各属性100低下。
雷のみなら+248%のダメージ(魔法抵抗がないとして)
そこに神経粉砕器でガシガシ殴られる。
神経粉砕器の攻撃力は20これにさらに雷属性ダメージ24が追加される。
この雷属性ダメージはさらに248%+されるので・・・・
一発83.52の属性ダメージと20の攻撃が、がしがし入っていたことになる。

ジーナ「それは死にますね。」
アリア「神も(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!」

かつて、ジガラグは完璧な秩序の世界を支配していた。
しかし、その強大な力を恐れた他のディードラの君主は、彼に狂気の呪いをかけた。
ジガラグは、狂気の君主シェオゴラスとして君臨しなければならなかった。
しかし、ときおり呪いの力が弱まり、こうして現れては再び世界を作っていた。

ジガラグ「だが、それも終わった。お前は狂気の権威を護り、ジガラグは呪いから解き放たれ、自由になった。これからはお前がこの島を統治するがいい・・・定命の・・・王?・・・それとも神か?・・・よくわからないな。」
レン「神でいいわ。」
ジーナ「増長するので王くらいで止めといて下さい。」
レン「・・・・・・・・(-_-;)」
ジガラグ「この地はお前のものだ。さらばだ、シェオゴラス。」

ジガラグは消えていった。
戦いの後を見ると、アーマズルも戦死してしまっていた。
ジガラグが出る前はかなり生存者がいたのだが、やはりジガラグは強力だったようだ。

レン「この戦いを記念して、こいつはここに銅像として固定しておこう。」
obri032720.jpg 
決戦直前の場面で逃げ出した罰だ。

ジーナ「いい考えです。」
アリア「賛成です。」
ラクウェル「粋な考えね。」

こうして宮殿の庭、宮殿入り口前に金の銅像が建てられた。

・・・あのまま放置されたタマネギだが。
しかもこいつは話しかけれると喋る。

宮殿に戻り、今後のことをハスキルと話す。

新たなシェオゴラスとなったレンには、この島の天候を左右する能力がついた。
さらに、余興を呼べる。
そして、危なくなったら宮殿にテレポートも出来るようになった。
ゴールデンセイントとダークセデューサの護衛もつけられるようになった。

そしてもちろん仕事もしなけりゃならくなった。

ジーナ「メイジギルドと戦士ギルドとの掛け持ちですね。」
レン「戦士ギルドはモドリンが仕切っているし、メイジギルドはラミナスが仕切っているから大丈夫だろうけど。」
ジーナ「こんな適当な人が何故こうも権力ばかり持つのでしょう。」
アリア「『力あるもの』だからじゃないですか。」

さっそくパスウォール、狂気の門に侵入者ありということで援軍を派遣。

ハスキル「私は必要ないと考えています。あなたのゲートキーパーがうまくあしらうでしょう。」
レン「ま、ちょっと行ってくる。」

タマネギは今日も元気に銅像をやっている。

レン「あ、代わりを召喚しておこう。」
ラクウェル「呼ばなくてもいいのに。」
レン「いなきゃいないでドーンファングとブラックソウルジェムが寂しがるのよ。」

ひでえ。


フリンジにつくと、ゲートキーパーと山賊の一団が戦っていた。
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山賊は数が多かったが、しょせんゲートキーパーの敵ではない。
あっさりと鎮圧。

しかし、ここでタマネギがまたゲートキーパーに追いかけられる。
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レン「忘れてた。」
ゲートキーパー「ぐおおおぉぉっーー!!!(訳:お父さーーーん)」
タマネギ「○×■▲~~!!!???」

追いかけるゲートキーパーと、逃げるタマネギ。
埒が明かない。

レン「止まれ!」

強制的にタマネギを止めた。
これでゲートキーパーも持ち場に戻る。

ラクウェル「本当に足手まといにしかならないわね・・・・」

宮殿に戻る。

レン「それにしてもあれだよね~(ーー;)」
衛兵「どうなさりました陛下。」
レン「私が玉座に座ってもみんな勝手におしゃべりしているんだけど(-_-;)」
obri032724.jpg 

特にタマネギは常に尻向けて演説を繰り返しているし。
何故かみんなそれに聞き入っている。
obri032725.jpg 
レン「・・・やっぱり私はこういうのは向いてないかなぁ(-_-;)」

威厳も何もあったもんじゃなかった。

すると、いつも無表情な衛兵が、ふと表情を崩したようにみえた。

衛兵「いいえ、陛下。我らにとって、貴方はまごうことなき最高の主です。」


戦慄の島編終わり。






後日・・・・
久しぶりに扉を出てシロディールに戻ると、そこにはあのガードと、何故かレイがいた。

ガード「君か・・・無事だったのか。」
レイ「こんなに長い間、戦士ギルドと魔術師ギルドを放り出して何をしていたのです。コスプレエルフ。」

レイ「うん、ちょっと神になってきた。」

ガード「そうか、可哀想に・・・・(憐れみの目)」
レイ「・・・・そうなのですか、この向こうでコスプレ大会が開かれていたのですね。」
レン「なんだその反応は(^_^メ)」
アリア「はは・・・・まあ信じては貰えないでしょうね。」
ジーナ「あれ?・・・・こっちに向って誰か走ってきますよ?」

次回に続く。


というわけで、戦慄の島編はとりあえず終わりです。
今回は、戦慄の島のメインクエストを中心に追いました。
サブクエストは、なるべく避けたのですが、偶然入ってしまって面白かったものはちょっだけやっています。
もちろん、この島にももっといいろいろなクエストがあります。

戦慄の島は一応ここで一段落として、次はメインクエストを片づけますか。
PS3版でも2回やったので避けていたのですが、やらないとどうも気になってしまって(笑

尚、このプレイ日記はゲーム進行には忠実ですが、それ以外は管理人の妄想だらけなのでご注意下さい。

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コメント

No title

いつも楽しくプレイ日記を読ませて頂いています!
次回からはいよいよメインクエストですね!
今後はmodクエスト等のプレイ日記はする予定なのでしょうか?

  • 2010/03/28(日) 02:45:45 |
  • URL |
  • ACE #-
  • [ 編集 ]

No title

はじめまして。
最初はやるつもりが無かったのですが、やはり気になるので、次回からはメインクエストに行きます。

>今後はmodクエスト等のプレイ日記はする予定なのでしょうか?
MODクエストについては、当初はやるつもりだったのですが、殆どが名詞が英語のままであると言う問題があって、読みが分からなく頭に入ってこないので断念しました。
名詞まで日本語化されているものがあったらやるかもしれません。

>いつも楽しくプレイ日記を読ませて頂いています!
ありがとうございます。
何分誤字脱字が多くて乱雑な文章のため、見苦しい点も多いいかと思いますが、よろしくお願いいたします。

  • 2010/03/28(日) 13:12:12 |
  • URL |
  • 木陰(南斗) #leF2ecbc
  • [ 編集 ]

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