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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第三回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第三回

王者のアミュレットを奪った犯人を追って、レン達は、狂信集団『神話の暁』の本拠に向う。
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敵の本拠も間近というところで、小タマネギにかけていた戦意向上が切れた。
一気に逃げ出す。 
  obri042203.jpg
レン「待てコラ(^_^メ)」

敵よりも恐い人が追いかける。


obri042204.jpg 

収穫成功。

そして敵の本拠の入り口に到着。
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レン「この中ね。」
ブルー「入りましょう。」

この洞窟の中に敵の神殿があるはずだ。
慎重に進む・・・・・
obri042206.jpg 
レン「慎重に進んでいないのが二匹(^_^メ)」
小タマネギ「?」

棒立ち松明全開^^;

ブルー「これに思考能力を期待するのは無理です。」


守衛を倒して、とっとと中に進む。

アヤメ「正体がばれようとどうしようとお構いなしですね。」
レン「どうせバレるし。」


敵を殲滅しながら中を進み、どうやら神殿らしきものを見つけた。


中ではカラモンらしき者が酔って演説をしていた。
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マンカー・カラモン「我々はついに王者のアミュレットを手に入れた。」

そして、何やら偉大なるデイゴンの御言葉が云々・・・・

レン「狂信者の世迷い事を聞くつもりはないわ。これで一気に決める。」

増幅呪文を唱えてマジカ2000突破。
消費1995、威力合計1200を超える
白いエルフの魔法II

レン「死ね!カラモン!!」

範囲30fの魔法だったが、狙いを外した。

レン「しまった!?」
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階下の信者は一掃したが、肝心のカラモンは無傷で逃走。
なんかこの魔法、無駄に威力が高いわりに肝心なところでいつも外すな^^;

アヤメ「し損じましたか!」
ブルー「仕方ないですね。」
小タマネギ「~♪」

ブルーとアヤメが祭壇に走る。
レンと小タマネギがそれに続く。

チート師匠の力は絶大で、あっという間に敵を一掃。

ブルー「敵が弱すぎます。」

そりゃそうだろう、レベル200のチート師匠では。

祭壇に残された『ミステリウム・ザクルセス』という本を手に入れる。

背後で大きな音がして、どうも生け贄だったらしいアルゴニアンが崩れてきた心臓の下敷きになって死んだ。
そういやこの人を助けられたためしがない。

レン「蘇生。」

蘇生して解放してやると、礼も言わずにさっさと走り去ってしまった。

レン「・・・・虚しい(-_-;)」

しょうがないので、代わりに小タマネギを生け贄に捧げた(こら
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ブルー「ではクラウドルーラーに戻って報告しますか。」
レン「いや、ここにいる連中を一人残らず掃討する。」

神殿内を容赦なく掃討。
居住区で、なにかメモを発見。

ブルー「『北に一時間ほど進め。水場に出会うまで北東に進め。上流側に岸に沿って進め。彼の家は近い。熊に注意せよ。』」
アヤメ「なんでしょうね?」
レン「気になる。行ってみましょう。」

その前に、さらに神殿内をうろつく。
戦闘中に、またしても小タマネギが敵認定される。

アヤメ「死ね!化け物!!」
小タマネギ「ひいいっ!?」

容赦なく死亡。
その後小タマネギを蘇生して神殿内を掃討して外に出る。

レン「さて・・・・ここから北に一時間・水場に出会うまで北東に・・・・」
ブルー「ルグダンフ卿の家のことでしょうか?」
レン「今更あんなところに用はないわ。」
アヤメ「もう一つ、何か印がありますね。」
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どうもこれはULで追加されたクエストぽい。
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しとしん版 ユニーク・ランドスケープ(1.5.3) ver1.0

日本語化入手・http://jpmod.oblivion.z49.org/?%C7%C9%C0%B8%C8%C7Mod#fa1917e3

これはどんなMODかというと、地形や景観を大幅に変えるMOD。
いい加減デフォルトの景色に飽きたら入れてみると、世界が変る。
本体の入手先や導入方法、日本語化方法なども付属のテキストファイルにて非常に丁寧に説明されています。
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道中。見たこともない景色が追加されている。
この辺りは以前はただの山奥だった。
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レン「ここでよかったのかな?」

これまた見たこともない建物。
周囲を回ってみると、水車等もあったりした。

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しかし、中に入ってみたが誰もいなかった。

ブルー「無駄足でしたね。」
アヤメ「あそこに洞窟の入り口がありますよ。」
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で、小タマネギは何故睨んでいる^^;


行ってみる。
中は鉄鉱石の鉱道だったが、つい最近までは使われていた跡がある。
しかし、今は中で動いているのはスケルトンだけだった。
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ランプ・シールドとか、攻撃力のあるツルハシとか、珍しいものも手に入れたので、とりあえず出る。
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レン「なんだったんだろう。」
ブルー「とんだ寄り道でしたね。クラウドルーラーに戻りましょう。」

よくわからない所だった。
いつか謎が解ける日が来るのだろうか・・・・・

ハンマー・ミルを見下ろして、その美しい景色をしばらく眺めた後、レン達は立ち去った。
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というわけでクラウドルーラーに戻ることにした。

ジョフリ「王者のアミュレットは取り戻したのか?」
レン「し損じました。カモランは逃げたわ。」
ジョフリ「なんということだ・・・・何か良い報せはないのか・・・」
アヤメ「カモランが持っていた『ミステリウム・ザクルセス』を手に入れました。」
ジョフリ「ほう・・・それなら何か手がかりがつかめるかもしれない。マーティンに見せてみよう。」


神殿内に入りマーティンに会う。
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マーティン曰く、これは持っているだけでも危険なものらしい。
しかし、カラモンの楽園に通じる扉を開く手がかりにもなる。

マーティン「私はこれを調べてみよう。しかし解読には時間がかかるだろう。その間にジョフリと話してくれ。どうもスパイがうろついているらしいと言っていたな。」
レン「ふ~ん・・・スパイねぇ。」

次回に続く。
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