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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第四回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第四回

マンカー・カラモンを追う一行は、神話の暁のスパイを撃退し、クラウドルーラーに戻る。

ジョフリ「ずいぶん早かったな。」
ブルー「むしろ話が跳んでいます。」

すみません、ちょっと手違いで、スパイの話を聞くところから倒して情報を手に入れるところまでのメモを消してしまいました(汗

レン「まぬけ(^_^メ)」

というわけでざっとその辺りのあらすじと、使えなくなってしまったSSを。
 
ジョフリからスパイがいるらしいと聞かされたレン達は、ブルーマに赴き、二人のスパイを倒す。
050501.jpg 
小タマネギ「戦いなんて簡単ですよ」
ブルー「貴様の与太話はもう沢山だ」

※どんなシーンかは想像にお任せします^^;

ちなみにスパイの一人は既に街道でモンスターに倒されて死んでいた。
そして彼らの隠れ家からマンカー・カラモンからの命令書を入手。
そこには、既に敵がブルーマとクラウドルーラーに対して総攻撃をかける準備をしていことが記されていた。
そしてその準備はほぼ整いつつある。
敵は、まずブルーマ近郊に三つのオブリビオンゲートを開き、最終的には一つの巨大なゲートを開くつもりらしい。
レン達はそのことを報告すべく、クラウドルーラーに戻った。

050502.jpg 
レン「・・・マリカさん、何やってんですか?」
マリカ「羊を愛でているんだ・・・・・」

どうも迷い込んだ羊らしい。

アヤメ「マリカ殿はもしかしてふわふわ系が好きなのか?」
マリカ「そういうアヤメ殿は?」
アヤメ「黒髪ロングストレートこそ至高です。」
ブルー「いやいや、ポニテも侮れませんよ。」

なんの会話だよ。

ちなみにこの後、ウェアウルフ4体とヒグマ一体が迷い込んできて、クラウドルーラーは大混乱。
実に戦力の半分が失われてしまった。

レン「ブレイド弱いな(-_-;)」

ブレイドはヒグマ一体とウェアウルフ4体に容易に城門を突破され、左翼の扉からウェアウルフ一体が侵入。
なんと神殿内部にまで被害が及んだ。
ブレイド側の死者は5人に及ぶ。
後の世に『クラウドルーラ城門の変』と呼ばれるこの事件は・・・・・

レン「呼ばれない、呼ばれない(^_^メ)」

あんまりなので、犠牲者を蘇生して回った。
とにかくジョフリに報告。

ブルー「大いなる門を開く・・・・クヴァッチが滅ぼされたときと同じ方法ですね。」
アヤメ「ブルーマが落ちればクラウドルーラーは裸同然。」
ジョフリ「敵がそこまで準備を整えているとは・・・私はブルーマの伯爵にこのことを伝えに行く。君たちはマーティンから話を聞いてくれ。」

というわけで、ようやくこのシーン。
そして、マーティンからカラモンの『楽園』に至る手がかりを聞くことになる。
050504.jpg


050503.jpg
マーティン「ようこそ。ミステリウム・ザルクセスの調査が進展したよ。」
レン「・・・・で?」
マーティン「『楽園』への扉を開くには、四つの物が必要だ。今のところ、その一つが『ディードラの血』だということがわかった。手に入れたら持ってきてくれ。」
レン「ディードラの血?」
ブルー「アーティファクトの事ですね。つまり、今我々が手にしている物の内では「スケルトンキー」「アズーラの星」が挙げられます。」
レン「さすが長老、詳しいですね。」
ブルー「・・・・お嬢様の恥ずかしい秘密其の3『蟹がいっぱい』」
アヤメ「『蟹がいっぱい』・・・・・?一体何があったんだ・・・・」
レン「すみませんでしたお姉様。」

とりあえず、アズーラの星が二つあったので一つ渡すことに。

レン「ちょっと待て、なんで二つあるんだ(^_^メ)」

この前コンソールでコピーを作るテストをしていたときに、ついでにレンのコピーから装備品を取った。

レン「・・・・・・(^_^メ)」
マーティン「君たちがそれをどうやって手に入れたかは聞くまい。」
レン「はい、聞かないで下さい、インチキですから(-_-;)」

いや、オリジナルは正規の手段で手に入れていますよ?

マーティン「ありがとう。ジョフリと話をしてくれ。ブルーマで何か問題が起きたようだ。」
レン「今度はなんだ・・・・」
ジョフリ「ブルーマ近郊にゲートが開いたとの報告があった。急いでブルーマに赴き衛兵隊長のブルドと話をしてくれ。君は一度オブリビオンゲートを閉じた経験がある。君が彼らに閉じ方を教えれば、今後は彼らも自力で対処できるようになるだろう。」
レン「なるほど、わかった。」

というわけでブルーマ近郊に向う。
既にブルーマの防衛隊が展開していた。
050505.jpg
ブルド「わざわざすまない。準備が出来たら教えてくれ。我々はきみについていこう。」
レン「こっちの準備は出来ているわ。行きましょう。」
ブルド「よし、ボール・ソレンの二人は俺に続け。残りはここで出てきた敵を食い止めろ。いくぞ!」

隊長達がオブリビオンゲートに侵入する。
レン達もそれに続く。

出だしからデイドラの大軍にお出迎えされた。

レン「乱戦になる前に先制攻撃!!」

白魔の炎(15ft600qダメージ)で先制するが、あまり敵を巻き込めなかった。

ブルド「行くぞ!」
アヤメ「やむを得ませんね。」
ブルー「貴方の魔法は誤爆以外に使い道がないのですか。」
レン「・・・・・・・・・(-_-;)」

たちまち大乱戦。
そして戦意向上をかけたはずなのに、逃げ場を探してうろうろする二匹の小タマネギ。
050506.jpg
レン「こらこら、そっちはその先にさらに敵が・・・」
小タマネギ「ー!?~×▲!!!??」

まったく聞いちゃいないでどこまでも逃げる。

レン「ああ、そうやって無駄に戦線を拡大するなっての(^_^メ)」

はい、おかけでどんどん敵が増えます(笑

小タマネギが逃走することによって、逃走先で敵に発見され、無駄に敵が増える。
さらにこちらは分散し、大量の死者を出してしまった。

ようやく一段落付いてのこのこと何食わぬ顔で戻ってくる。
050507.jpg 
アヤメ「一匹姿が見えませんね?」
レン「どこに逃げた(^_^メ)」

探し回ると、やはりのこのことやってきた。

レン「・・・・・・・(怒」
ブルー「これを相手にしていると話が進まないので押さえて下さい。」

我慢して先に進む。

ブルド「ゲートを閉じるにはどうすればいいのだね?」
レン「あそこに見える塔のてっぺんにあるシジル・ストーンを取ってくればいいのよ。」
050508.jpg

ブルド「容易に辿り着けそうにないな・・・・」
レン「簡単よ。小タマネギ以外はここで待機。」
小タマネギ「?」
レン「お前は来い。せめて働け(^_^メ)」
ブルー「私もついていきます。」
レン「断ると恐そうだから好きにして(-_-;)」

というわけで、一気に飛ぶことにした。

レン「この距離ならいける。Icearian Leap!」

Icearian Leapとは Less Annoying Magic Experienceという魔法追加MODで追加された魔法。
ジャンプの高さ制限を取り払い、より高く+遠くに飛べるようになる。

ブルー「あれでは誰もついて行けないのでは・・・」

とにかくすっとんで、塔の下に一気に行き、そこの敵を掃討。
小タマネギも勇敢に戦う。
050512.jpg
いつのまにか武器を拾っていたが、今回は大目に見ることに。
そのまま走り込んで中に。

そして小タマネギと師匠を引き連れて、大暴れ。
 050511.jpg

レン「これが本来の私の実力!」
小タマネギ「俺も戦うぜ!」

戦意向上が効いているのか、小タマネギが勇敢に戦う。
誤爆を気にしなくていいと、とにかく強い。

小タマネギ「!?!?!」

誤爆は気にしない!
050510.jpg
ブルー「私もですか。」

とにかく気にしない。

簡単に塔の上部に行き、シジルストーンを回収。
050513.jpg
レン「どう?簡単だったでしょ?」

ブルド「全然参考にならん。」

そうだろうな。

ブルー「えー・・・とにかく、このシジル・ストーンを回収してしまえばいいのですよ。」
ブルド「それまでの行程は?」
レン「手段を選ばずに頑張れ!」
ブルド「・・・・・・・・」


もうどうにでもなれだった。

クラウドルーラー神殿に戻ってマーティンと話す。
050514.jpg 
マーティン「もう一つ必要なものが分かった。『神の血だ』これはジョフリが詳しいはずだ。彼に話を聞いてくれ。」
アヤメ「ところで・・・・周りで倒れている小タマネギがどんどん増えているのですが・・・」
マーティン「ああ、これか?よくわからないが、まとわりついてきて『バイアズーラ、バイアズーラ』と騒いで読書の邪魔をするのでね。」
レン「どこで増えたんだ(-_-;)」
ブルー「もはや謎生物ですね。」
レン「植物よ、一応。」


というわけで(どういうわけだ)報告も兼ねてジョフリの元に。

ジョフリ「よくやってくれた。これでしばらくは衛兵隊だけで対処できるだろう。だが奴らは際限なく沸いてくる。君はマーティンの探している物を集める一方で、シロディール中の領主に援軍を要請してきてくれ。」
レン「わー、めんどくさい(-_-;)」
ブルー「それで・・・・『神の血』について何か心当たりは?」
ジョフリ「『タイバー・セプティムの鎧』のことか。あれはサンクル・トアにある。もう何百年もあの地に赴いて成功した者はいない。」
レン「そんなところに行く一方で、シロディール各地に援軍を要請してこいと?」
ジョフリ「そうだ。」
アヤメ「人使いの荒い人ですね~」

ジョフリ「プレイヤーにやらせなきゃ、ゲームにならないだろ。」
アヤメ「ぶっちゃけ過ぎです。」

とにかくまずはサンクル・トアの遺跡に行こう。

次回に続く。
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