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PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第六回

PC版オブリビオン・プレイ日記  シロディールの英雄編 第六回

なかなか話が先に進まないですし、本編はPS3版で二度も詳しくやっているので少し駆け足で行きましょう。
あと、次回をブルーマ決戦の頭からやりたいので、今回は短いです。

サンクル・トアで亡霊達を倒しながら神殿に到着。

この戦いでは、珍しくタマネギが大活躍した。

タマネギ「ヘイ、来いよ化け物ども!щ(゚ロ゚щ)」
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とにかく大活躍だった。

タマネギ「『今日の俺は』・・・・・」
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タマネギ「『絶好調』・・・・と。」
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タマネギ「バイアズーラ、バイアズーラ、グランドチャンピオンだ。」
レン「松明信号禁止(^_^メ)」


英霊達の魂を解放しタイバー・セプティムの鎧を取ることに成功。
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そしてクラウドルーラーに戻る。

マーティン「やあ、タイバー・セプティテムの鎧も手に入ったようだね。次に必要なものが分かったよ。」

今度はグレート・ウェルキンドストーンだそうだ。

マーティン「グレート・ウェルキンドストーンはミスカーカンドの遺跡にある。」
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ミスカーカンドは古代アイレイド王国の遺跡。
そこは王の怨念によって守られていて、未だにグレート・ウェルキンドストーンを取ることに成功した者はいない。

レン「んじゃ、さくっと行ってきますか。」
ブルー「どんな僻地かと思ったら、以外に行きやすいですね。」
アヤメ「スキングラートを経由すれば、安全に行けそうです。」


ミスカーカンドでもタマネギは活躍。
しかし、最後の戦いでは召喚したチーズとカボチャとスイカとホワイトタイガーに攻められた。

タマネギ「おうっ!?なんでっ!?」
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相変らず仲が悪い。

レン「というか、SSいい表情が撮れてるな(^_^メ)」
アヤメ「性格悪いですね(汗」

タマネギ「俺、活躍しているのになんで!?」
ブルー「活躍しているのと嫌われているのとは、なんの関係もありません。」

とにかく誰も助けようとしなかった。
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どうしてここまで嫌われているのだろう。

グレート・ウェルキンドストーンを持って帰ると、ジョフリと鎧姿のマーティンが何か揉めていた。

ジョフリ「おお、いいとろこに帰ってきた。まずは彼女の意見を聞きましょう。」
レン「・・・・なに?」
マーティン「戻ってきたな。そして、グレート・ウェルキンドストーンも持ってきた。」

マーティンの話によると、最後に必要な物はグレート・シジルストーン。
これはグレート・ゲートを開くときに必要とされる。

マーティン「これを手に入れるには、敵にグレート・ゲートを開かせなければならない。」
ブルー「つまり、敵にあえて計画通りブルーマを攻撃させると?」
アヤメ「危険な賭ですね。」
マーティン「だが、それ以外に方法はないのだ。君はどう思う?」
レン「やるしかないのならば、やってもいいけど・・・・その鎧は何?」
マーティン「この戦いの指揮は私が執る。」
ジョフリ「危険です。クヴァッチで実績のある彼女に任せるべきです。」
レン「そうね。」
マーティン「いや、それでは駄目だ。私はクヴァッチで君の姿を見た。君は誰にも出来なかったことをやって見せた。今度は私が皇帝としてそれをやらねばならない。」
ブルー「別に前線に立つ必要はないように思えますが。」
マーティン「それに君にはグレート・ゲートに突入してグレート・シジルストーンを回収してきて欲しいのだ。指揮を執るのは私の仕事だ。」
レン「なるほど。確かにそれは私にしか出来そうにないわ。」
マーティン「今からブルーマに行き伯爵夫人と作戦について打ち合わせる。」

しかし、ブルーマの伯爵夫人の反応は鈍い。

伯爵夫人「そのマーティンとかいう皇室の末裔を名乗る人物はグレート・シジルストーンとやらを手に入れるために、私の領民を危険にさらすつもりですか?」
レン「それが手に入らなければ、ブルーマ所か、シロディール全土が危険にさらされます。」
伯爵夫人「ディードラを倒す・・・・そんなことを口にしたのはあなた方が初めてです。本当に出来るのでしょうか・・・」
ブルー「出来ますよ。何故ならお嬢様は・・・」
アリア「魔術師ギルドのアークメイジ。」
アヤメ「戦士ギルドのギルドマスター」
タマネギ「アリーナのグランドチャンピオン!」

レイ「そしてクヴァッチの傍観者にして狂気の島のコスプレエルフ。」
レン「何故お前がここにいる(^_^メ)」

伯爵夫人「今・・・・途絶えたと思った皇帝の血筋を名乗る物がクラウドルーラーに現れた。それも貴方たちの仕業。勝てるの・・・・・本当に?」
レン「わりと楽なんじゃないかな。ジガラグも弱かったし。」
伯爵夫人「・・・・?」
アリア「その話は、頭がおかしいと思われるからやめた方がいいですよ。」
伯爵夫人「・・・いいでしょう。まずそのマーティンと会ってみます。それからゲートの封印を解除し、戦いの準備をしましょう。」
ジョフリ「・・・とろころで、援軍の件はどうなったね?」
ブルー「コロルからしか取り付けていませんね。」
レン「う~ん、面倒(-_-;)」

レイ「心配無用なのです。こんな時のためのあの男なのです。」
レン「またあれが来るのか(^_^メ)」

どうせ弱い援軍をいくら呼んでもデイドラ軍団には勝てない。
ならばこちらも最強の軍団を揃えよう。

隊長、透明トカゲ、ねこ、レイ、ホカゲ、ラクウェル、メル、メア、ジーナ、その他お友達軍団を招集。
もちろんタマネギSも全員集合。
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タマネギS「バイアズーラ、バイアズーラ」
タマネギS「バイアズーラ、バイアズーラ」
タマネギS「バイアズーラ、バイアズーラ」
レイ「五月蠅いのです、邪魔なのです。まずこいつ等を抹殺するべきなのです。」

ラクウェル「お久しぶり~」
メル「ホントに久しぶり」
ジーナ「大学抜け出してきました。」
メリル「後で密告しておきますね。」
メア「おろおろおろ・・・いつの間にか大変なことになっていますね~」

百獣のぬこ「うわっ!?踏まないでくれ!俺はここにいる~!!」
透明トカゲ「ふふふ・・・・私はついに完全透明化に成功したぞ・・・・」
隊長「では諸君、決戦の地に向おうではないか。」
レン「さっそく仕切り始めた(^_^メ)」

ホカゲ「マゾーガさんがいませんね?」
レン「う~ん、呼んだんだけど返事がなかったな~」

というわけで、次回はブルーマ決戦。
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