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PC版オブリビオン・プレイ日記  白いエルフの旅 第4回

PC版オブリビオン・プレイ日記  白いエルフの旅 第4回


今回のベストショット
obri2010-0922-05.jpg 
勇敢な小タマネギ。
一人でこれを全て倒した。
今回は大活躍だった。
obri2010-0922-12.jpg 
ベストショットではないけど、食糧を物色中のテントの小タマネギ。
おまえ、今回はそんなことしてる場合じゃないんだけどな(汗


【霧の村へ】(アヴァロンMOD)
氷の召喚剣も作れたし、次は何をするべきか。
ちょっと雨が降ってきた。
橋の上に行ってみる。
橋の上のタマネギが、雨の中ぽつんと突っ立って、獲物を探していた。

レン「・・・・・・・(-_-;)」

小タマネギ「教会が襲撃されたのです。」
レン「あー、そういえばそんな話もあったわね。」
小タマネギ「なんと恐ろしいことでしょう」
レン「そんなことより、私の手元に、何か入っていたわ。」

初代アヴァロン大公ペンドラゴンの書簡だ。
なんでもアヴァロンに忠誠を誓った霧の村の民の集落に行き、そこにあるペンドラゴンの祠デイの利を捧げよとのこと。

霧の村への入り口は南部国境港付近にある洞窟だそうだ。
しかし、そこはマーリンによって守られている。

レン「ふ~ん、私を試そうってわけね。」
ホカゲ「マーリンって、あの伝説の魔術師ですか?」

ペンドラゴン・マーリン・アヴァロン・カリバーン・エクスカリバー、これだけ揃っていれば、やっぱりそういうことなのだろう。

レン「今、強力な魔法を封印しているけど、行ってみましょう。」

まあ召喚剣も充分強力だけど魔力と攻撃力はそこそこなので問題ないだろう。



・・・・で、ここで最悪の事態が。

今回追記覧に書いた本文が、全部消えてしまいました。
しかも、気がついたのがメモ帳に書いてあった本文を削除してしまった後。

最悪です。
というわけで、以下は記憶に頼ってかなりダイジェストで。


 

もうどうだったか細かいことを覚えてないよ(笑
幸いSSは残っているので、ここから思い出したことだけ書いて話を繋げてみよう。

まず、アヴァロンに向ったレン達は、アヴァロン入り口で、またしても山賊オログに出会う。

レン「あら、生きているところに出会うのは久しぶりね。」
ホカゲ「最近はいつも死んでましたからね。」
obri2010-0922-01.jpg

そしてもちろん、この後付近にいた人たちにフルボッコにされていた。

まずは霧の村に行くには、南国境付近で洞窟を探さなきゃならないらしい。
行ってみることにする。
道中、途中でソールズベリというところに立ち寄った。
ここはアヴァロン領主の別荘らしい。
obri2010-0922-02.jpg
レン「つまり、この景色は私の物。」
ホカゲ「・・・・・・・・・」

その後、美しい渓谷を経て
obri2010-0922-03.jpg 

南の国境に到着。
そこから今度は洞窟を探す。
しばらく探すと、地図にもマーカーが出ない洞窟を発見。
obri2010-0922-04.jpg

中にはいる。
中はゴブリン共の住処となっていた。

さっそく前回苦労して作った召喚剣の呪文で戦うレンだが、ゴブリン指揮官との戦いで、ことごとく体制を崩される。
その度に召喚が切れてしまい、剣が消える。

レン「便利だと思っていた召喚剣の意外な欠点を発見・・・・」

仕方ないので、リラルカーの出番。
しかしゴブリン指揮官はちょっと強い。
強力な攻撃魔法を封印しているレンでは分が悪い。

そこに、雑魚を片付けたホカゲと小タマネギが駆けつけるが、最後の一撃で、うっかり小タマネギを誤爆して殺してしまう。

まあ、いつものことだ。

その後奥に進むが、小タマネギが大活躍。
obri2010-0922-05.jpg
ホカゲよりも先行して、殆ど一人でゴブリン雑魚共を片付ける。
相手が雑魚とはいえ、レンに比べると大活躍だった。

小タマネギ「~♪」

その後、迷宮の奥に進み、鍵を見つけて霧の村に出る。
obri2010-0922-06.jpg
本来は、この辺で今回は終わるはずだった。

だが、ここで事件が。


夜だったので、一休みしようと、テントに入る。
するといきなり
「うっ」という声と共に、テントの小タマネギが死んだ。

レン「????」

obri2010-0922-07.jpg 

ホカゲ「何か悪い物でも拾い食いしたんでしょう。卑しい生物です。」

ひでえな(汗

とりあえず蘇生する。
何事もなかったかのように、食事を始めるテントの小タマネギ。
obri2010-0922-10.jpg
テントの小タマネギ「あーーーびっくりした、死ぬかと思ったぜ、死んだけど・・・・」


obri2010-0922-11.jpg 
また死んだ。

この後いろいろ調べた。
蘇生すると、一応死ななくなるのだが、どうやらレンがテントから出て入り直したり、テントの小タマネギを連れ出したり・・・・
つまり、セル移動すると、また体力ゲージが減っていって死ぬ。

どうやら、以前やった毒リンゴの実験の毒リンゴの効果が消えていないバグらしい。
調べると、確かにそんなバグが存在するらしいのだ。

・・・・UOPでは修正されていなってことかな?
とにかくこのバグはリスポーンしても続く物だそうだ。
つまりこれからは、テントの小タマネギはレンがテントに出入りする度に体力ゲージが減っていき死ぬと。

・・・・・・面白いのでそのままにしようと思ったが、いったんMODを外して無い状態でセーブしてから、再びMODを導入してリセットしたら正常に戻った。

ちなみにSSのテントの小タマネギが死んでも小さいままなのは、新たに標準サイズのタマネギを作って入れて、ゲーム中でコンソールで小さくしたからです。
現状、CSで作ったMODでは死んでも小さいままに出来ません。


------------------------------------------------------------------------------
さて、テントの小タマネギのトラブルで話が止まってしまったので、今回は、最後に止まったついでにやっていたリラルカーの改造話でも。

MMM+レベル45の環境だと、リラルカーさんがちょっと使えなくて出番が少ない。
そこで、リラルカーをちょっとパワーアップした。

WeightHealthReachSpeed Damage
Longsowrd 21.60006331.00001.000016
Shortsword9.00004740.80001.200013
Claymore23.40007381.30000.800018
ちなみにこれがリラルカーの基本性能。
リラルカーは気分次第で性能が変る。
エンチャントが+10ついたり。
このエンチャントの種類も気分で変る。
さらにやる気を出すとスピードが上がったりもする。
さらにリラルカー自身が味方も巻き込む範囲魔法を使ったりもする。
とにかく気分屋で面白い剣なのだが、いかんせん、このレベルになると普通の強エンチャント剣の方が使えるという。


で、これをもうちょっと、特徴を出しながらこのレベルでも使えるようにしようと、こうしてみました。
WeightHealthReachSpeed Damage
Longsowrd 21.60006331.00001.000016
Shortsword9.00004740.80001.560013
Claymore53.40007381.30000.500045
これは基本性能の部分のみ。
ロングソード時はエンチャントが付いた場合は+20のエンチャントになります。
エンチャントのないFastモードでは攻撃力+10の速度+0.1000

クレイモア時は重量大幅増のかわりに攻撃力をかなり上げました。
そのかわり、速度は大幅減。
こんなに遅くて大丈夫かなと思いましたが、敵が多くなければ大丈夫、敵が多いと速度的に辛くなる。
という感じになりました。

ちなみにショートソード時は速度がとにかく速いです。
Fastになると1.8000の超高速。

各種でかなり特徴をつけた感じです。
 
クレイモア状態のリラルカーさん。
速度をかなり落としたわりには、威力が上がってパワーアタックなどの一撃必殺の戦い方が出来るので結構使える。
手にはいるときもこの姿なので、たぶんこれが本来のリラルカー?
WRW000043054.jpg 
剣のCGも一番力が入っている。


というわけで、今回はこれまで。
・・・・・・・・・・・記事が消えるのは勘弁して(-_-;)
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