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PC版オブリビオン・プレイ日記  脳筋魔術師の冒険 第六回

PC版オブリビオン・プレイ日記  脳筋魔術師の冒険 第六回

ミダス魔法を極めるためには、まずアストラル界で生き残れるくらい強くならなければならない。
というわけで、とりあえず、魔術師ギルド巡りの旅を続けつつ、ダンジョンに潜り、日夜修行。

ちなみに既にレベル20なのですが^^;

まずはテントの中に入っていろいろ導入した装備にエンチャントつけたり。
テントでは、飲んだくれのテント妖怪(テントの小タマネギ)がスクゥマーを飲みながら出迎えてくれた。  
  04Oblivion 2010-10-31 18-48-49-18

テント妖怪「ああ、スクゥーマうめえ~・・・おっ!?」


02Oblivion 2010-10-31 18-47-39-09 
当然ぶったおれながら。

起き上がると記憶がリセットされて正常運転だ。
03Oblivion 2010-10-31 18-48-41-73

テント妖怪「バイアズーラ!バイアズーラ!グランドチャンピオンだ!」
ジェラ「なんでスクゥーマなんてものを放置しておいたんだ。」
タリア「え?小タマネギさんが飲みたいって言うから・・・・」
ジェラ「タリアは甘いな。この前来た黒い奴みたいに、タマネギが人間と勘違いするようになったらどうする。」
タリア「それは大変ですっ!?没収!!」

テント妖怪「なんだよう。スクゥーマ飲みたいんだよう。」
06Oblivion 2010-10-31 19-09-57-71 
うるせえ(笑



【ミダス魔法に再挑戦】

 
時間を食って、テントから出たら、何故かテント妖怪がついてきていた(笑
05Oblivion 2010-10-31 18-57-23-84
そういえば、MCSでフォローにしたままだったな。
まあいいや、このまま勝手についてこさせよう。

テント妖怪「バイアズーラ!バイアズーラ!」

タリアからスクゥーマの匂いでもしているのだろうか(笑
持ってるけど。

帝都まで来たついでに、魔術師大学に寄る。
とはいっても、中には入れないので、ミダス先生の店に行くだけだ。

タリア「そういえば・・・・ここにはもう一つ店がありましたね。」
ジェラ「あったな。」
タリア「あちらはなんなんでしょう?」

あれもミダスで追加されたものなので、何か関係ありそうだ。
というわけで行ってみよう。

07Oblivion 2010-10-31 19-35-50-23
タリア「オゥト・クアム・オゥト教会?」
ジェラ「なんだろうな?」

中に入ると、ちょっとした店のようになっていて、中には魔術師風の人たちがいた。
とりあえず、カウンターにいる人物に話しかける。

ギルバート「我々は良い人材を捜している。興味はあるかい?」
ジェラ「いや、そもそもここはなんなんだと。」

今一、よくわからないが、どうもミダス魔法の同好会みたいな物らしい。

タリア「それは私としては入会せねばガンバ!o( ̄へ ̄o)」
ジェラ「君はそのうちカルトに騙されそうだな。」

いやもう、神様とか魔術とか出てくる世界でカルトも糞もない気が^^;

とりあえず、他のメンバーは役立たずで口ばっかりで、ここで飲んだくれてありもしない英雄(自慢)話をしているだけだそうだ。

ギルバート「あなたのように頼りになる人は少ない。ギルドの練金術のための素材を集めてきてくれませんか?」
ジェラ「これって、ミダス魔法に関係あるのかな?」
タリア「それは丁度いいです。私たちにも必要な物ですから集めてきましょう!」

買い物リストを渡された。

タリア「シギの羽根・・・?」
ジェラ「なんだろうな?」

とりあえず、マーカーは出ているので、どこでなにをしたらいいのか分からないって事はなさそうだが。

ギルバート「よろしくお願いしますよ( ̄  ̄)………( ̄∇ ̄)ニヤッ」
ジーナ「(あー・・・・これはよくある新人虐めですね^^;)」

どうやら場所はこの前のアストラル界らしい。
タリア「よし、行ってみますか。」
ジェラ「でもあそこは僕たちはついていけないよ。すぐ落ちるから。」
ジーナ「そうですねー」
ダリア「召喚獣も増えたから、だぶん大丈夫です。」

というわけで、またまたストームに乗ってあの場所に。
09Oblivion 2010-10-31 19-55-33-93
今度は行ける。
武器にエンチャントをつけたこともあり、以前はかなわなかった敵にも余裕で対処できる。
タマネギがよく落ちていたが気にしない(笑

タリア「しかし・・・・結局この台座をなんとかしてグレート・アストラル・クリスタルとやらを目覚めさせないと、目的の場所には行けないみたいですね。」
11Oblivion 2010-10-31 20-06-34-32
とても大変そうです。
台座にはめるアイテムを探してアストラル界を探索中に、呼び出したデイドロスにテント妖怪が殺された。

テント妖怪「あおぅっ・・・!?」
12Oblivion 2010-10-31 20-10-59-60 
相変らず、タマネギは敵認定されるんだな。

蘇生。

テント妖怪「あーおっ!?」

またデイドロスに攻撃される。

タリア「仲良くして下さいよーー(泣」

喧嘩仲裁魔法を放って、なんとか喧嘩しなくなった。


台座にはめるプリズムを手に入れるには、とりあえず、この星のアトロナックとやらを倒せば、星のプリズムが現れるらしい。  
13Oblivion 2010-10-31 20-19-38-43
ただし、こいつは鬼のように強いので、まともに戦うべきじゃない。
接近するとあのリング上の星のベルト部分でとんでもないダメージの攻撃を繰り出してくる。
おそらくどんなにレベルが高くて防御が85あっても防ぎきれない。
だが、離れて戦えば、魔法攻撃は威力はあるが防げないわけではないので、それほど驚異ではない。
14Oblivion 2010-10-31 20-41-25-60

召喚獣を呼びまくっていたら、次々と粉砕されたが、いつのまにか敵も死んでいた。
これが星のプリズムである。
敵を倒すと現れる。
15Oblivion 2010-10-31 20-42-03-04
タリア「よし、一つゲットしました!」

ちなみに途中で現れる雑魚も転送攻撃をしてくる奴や、麻痺攻撃をしてくる奴とか、非常に嫌らしい。
接近戦は避け、召喚獣等を囮にして魔法で倒すのが楽だ。
星影のシャドウとやらは、モーションの隙が大きいので、周囲を旋回しながらの接近戦でも倒せる。

この調子で3つめまでは簡単にゲットしたが、4つめと五つめが、まったくどこにあるのかわからない。

アストラル・カオス
アストラル・スパイア
アストラル・スパイラル

この三つでゲット。

残りはたぶん
アストラル・ミスト
と・・・どこだ?

とりあえず、アストラル・ミストを泳いでみる。
マップを確認しながらでないと、島から島に行くのはほぼ難しい。
なんとか島を発見して、島の下側にアストラル・テンプルへのゲートを発見。

これで4つめか?
しかし、ゲートを守っている魚にかなりやられたな~

残り1つはどこだ^^;
複雑なアストラル界をうろうろしつつ、ようやくアストラル・クローというところで最後のプリズムをゲット。
これをアストラル・ハートの台座にはめれば何かが起る。

タリア「よし、戻ります!」

台座に向って戻ろうと、ゲートをくぐる。

タマネギ&テント妖怪「おうっ!?」

何かが落下していって死んだ・・・・・

タリア「・・・・・・・・・・・」

無視。
17Oblivion 2010-10-31 22-45-42-64 
・・・・・って、死体だけご丁寧にスタート地点に転送されていた^^;

さて、台座にプリズムをはめるが・・・・

タリア「・・・・?何も起きませんね?」

触ってみる。
すると、音が鳴る。

今度はこれを叩いて何かのメロディにしろということだろうか。
・・・・ヒント少なすぎないですか(-_-;)
19Oblivion 2010-10-31 22-56-32-64
とにかく叩いてみると、特定のプリズムが光る。
ようするに、ハズレは光らない。
何度か叩いてみると左から4・5・3・1・2と叩いていくとクリスタルが目覚めた。
そして。ホーリー・ジャッジメントの呪文を学ぶことになる。
18Oblivion 2010-10-31 22-52-58-90

タリア「えとー・・・なになに・・・・って、ええーっ!?」

アンデットへのダメージ500ポイント20f
接触魔法だが、恐るべき威力だ。
もうアンデットなんか恐くない^^;

これでゲートを起動できるはずだ。
ジェラたちと合流して、再びミダス魔法店の地下室に。
以前見つけたあのゲートを起動できるはずだ。
が・・・・

タマネギ&テント妖怪「バイアズーラ!バイアズーラ!バイアズーラ!」
20Oblivion 2010-10-31 22-58-21-54
こいつらが進路を塞いで先に進めない。

タリア「通れないので道を開けて下さい。」
タマネギ&テント妖怪「バイアズーラ!バイアズーラ!グランドチャンピオンだ!」

無理矢理通ろうとするが、普通なら押しのけて通れるはずなのに、何故か鉄壁のガードで通れない(笑

タマネギ&テント妖怪「バイアズーラ!バイアズーラ!バイアズーラ!グランドチャンピオンだ!」
タリア「ウォーハンマーが・・・・・・」
タマネギ&テント妖怪「バイアズーラ!バイアズーラ!バイアズーラ!」
タリア「滑ったぁーーーーっ!!!(怒」

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
21Oblivion 2010-10-31 23-01-08-18  
今度ネタ用にハンマーの能力いじって一撃でタマネギを沈められるのも作っておこう。

タリア「進路は確保しました!o( ̄へ ̄o)」
ジェラ「今、6回くらい連続で滑ってたね。」
ジーナ「しかも全てパワーアタックでした^^;」

さて、・・・・・これで進めるようになった。
さて、このゲートを作動させるには、この文字盤の文字を正しい順番でクリックして作動させる必要があるのだが・・・・・
22Oblivion 2010-10-31 23-02-29-32

アルファベットアレルギーの私はここで断念。
ネタバレをみてしまいました。

※参考にしたのはこちら様です
http://miari.269g.net/article/14449769.html

ASTRAL = Astral アストラル界
SEARS = Fire 炎の世界
STALE = Uber 地下世界
ALTAR = Heaven 天界
TATER = Tater じゃがいもパンの部屋
SLEET = Ice 氷の世界
TREES = Trees 森の世界
TEARS = Crypt 力の世界
TAR = Tar 闇の世界
TESLA = Shock 雷の世界
STEEL = Mech 機械の世界
STRATA = Desert 砂の世界
SEE = Beholder 目の世界
SEAS = Water 水の世界
AERATE = Air 風の世界
STAR = Light 光の世界
LASER = Dark 暗黒の世界

タリア「で・・・・シギの羽根ってどこにあるのでしょう?」

さっぱりわかりません(笑
とりあえず
天界にでも行ってみるか。
マーカーは出ているのだから、当たりの世界でマーカーが緑になるはずだ。
23Oblivion 2010-10-31 23-16-56-48
ジーナ「うわー、本物の天使ですよ。羽根がついていますよー」
タマネギ「バイアズーラ!バイアズーラ!グランドチャンピオンだ!」
ジェラ「おまえは誰でもグランドチャンピオンに見えるんだな。」

ここにはなかった。
マーカーが緑になるから、どうもこの世界そのものは繋がっているのだろうか。
とにかく、このなかのどれかだ。

森の世界では、何故か大人しいはずの生物が、タマネギだけを攻撃していた。

テント妖怪「なんでだよぉーーっ!?。」
タマネギ「ああーっ?!ああーっ!?」

タリア「・・・・・・・・・相変らずですね。」
ジェラ「ホントに嫌われ者なんだな。」

結局シギの羽とやらはなかなか見つからない。
しかし、このゲートの向こうの世界では、シロディールでは手に入りにくい素材がどんどん手に入る。
これで新たな魔法が作れそうだ。

タリア「ようやくミダス魔法を本格的に使えるようになるんですね!」

今はミダス魔法をどんどん覚えて、役に立つ魔法を探そう。
と、言いたいところだが、いくら強い魔法を覚えても、スキルが低いと使えません^^;
というわけで、予定通り修行の旅を兼ねて魔術師ギルド巡りを続けて下さい。

タリア「ええー」
ジェラ「しょうがないじゃん、召喚魔法くらいしかまともに使えないんだし。」

いや、実は主スキルでない幻惑魔法は既に100なんだけど、攻撃魔法には関係ないですしね。



テント妖怪「ふーっ終わった終わった。今回は働いちまったぜ。スクゥーマがうめぇうめぇ。」 
Oblivion 2010-11-01 19-10-50-15 
スクゥーマは置いてなかったはずなのに、どこから盗んだ。
タリアではないだろうし、タマネギに持たせていた奴か?

ジェラ「・・・・おまえ、なんかしたか?」
テント妖怪「走った、落ちた、死んだ、進路を塞いだ・・・あおっ!?」
タリア「あ、ごめんなさい、またウォーハンマーが滑った。」
Oblivion 2010-11-01 19-10-09-42 
テント妖怪「・・・・・・・・・・・・・・・」

というかこれ、ウォーハンマーではないだろう(笑
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