QLOOKアクセス解析

徒然なるままに・・・

長い間お世話になりました。当ブログは閉鎖いたしました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PC版オブリビオン・プレイ日記  脳筋魔術師の冒険 第11回

PC版オブリビオン・プレイ日記  脳筋魔術師の冒険 第11回

今回のベストショット
俺様の死に様をとくと見よ!(by追い剥ぎ)
Oblivion 2010-11-15 20-09 

氷の彫像?
Oblivion 2010-11-15 20-34 



【魔法少女と死にたがりのタマネギ】
※いや・・・・タリアは成人していますけどね。
少女って年ではないですが、タイトルはあれとかけました。分かる人だけ分かるタイトルです。

・・・・そろそろスキングラットに戻ろう。

マケータ「待ちくたびれましたよ・・・・・」
タリア「すみません。」
マケータ「伯爵はお会いになるそうです。」

午前二時、怨念鉱山の南側が待ち合わせ場所だった。

ジェラ「午前二時・・・・?」
レイ「何故怨念鉱山の南側なのです。」
タリア「まだ時間がありますね。ついでに怨念鉱山を攻略しちゃいましょう。」



新しいミダス魔法も試してみたいし。

魔法の聖炎剣の性能はさすがだった。
ただ、やはりタリアは重武器でないとイメージ的に違う。
あと、やはり普通の召喚魔法と扱いが違うのか、よく消える。

ジェラ「いや、その前に魔術師の杖で戦おうとか思わないのかな」

思いません(笑
怨念鉱山を出たら朝になっていた(汗

タリア「仕方ないので、テント張って夜を待ちましょう・・・・・・・」

そしてテントの中。

テント妖怪「へへっ・・・・いくら飲んでも飲み切れねぇぜ・・・あれ?取れない・・・取れない?・・なんでだ?」
Oblivion 2010-11-15 20-01

レイ「酔いすぎてまともにボトルも取れなくなっているのです。」
タリア「没収。全然片付かないので、私が飲みます。」
ジェラ「えっ・・・・」

ちなみにIntoxicant Improvement V2
http://jpmod.oblivion.z49.org/?%C7%C9%C0%B8%C8%C7Mod#c_new
を入れているので、飲むと酔います。
※ちなみなにこれを入れていると何故か小タマネギが配置した酒を取れなくなって永遠に取ろうとする動作を繰り返すので、後で外しました
なかなか愉快なMODだったのですが残念。

タリア「あれ~?世界が回ってる~?」
Oblivion 2010-11-15 20-02 
こんな感じに酔います。

Oblivion 2010-11-15 20-03 
ん?
ところで断っておきますけど、オブリビオンのキャラに未成年はいませんよ。
自分で作って入れれば別ですが。
タマネギとか、肌を綺麗にするMOD入れていないと、髭が見えますし(笑
実際は何歳なんだろうなあいつ。
一応、現実とゲームの区別が付かない人&そういう団体に所属する人のための説明でした。


レイ「そろそろ待ち合わせの時間なのです。」
ジェラ「このまま行くのか?」

もちろん行った。
待ち合わせは罠なので、敵が出てきた。
しかし、視界すら定かでない(笑
Oblivion 2010-11-15 20-04
タリア「天使さん、お願いしまーす♪あははは~☆」

天使を呼んで戦ってもらう。
正直敵の動きがあまり見えん^^;

気がついたら、戦いは終わっていた。
そして誰かに話しかけられた。

ハシルドア伯爵「・・・・なんだこの有様は。」
タリア「わー変な顔のおじさん発見~☆」
ハシルドア伯爵「・・・・・・・・・・・・」
タマネギ「バイアズーラ、バイアズーラ!グランドチャンピオンだ!」

違う。

タリア「わー、タマネギさんがまた増えた~♪」
ハシルドア伯爵「お前はどうしょうもない愚か者だな。」
ジェラ「すいません、返すことばもありません。」
レイ「まったくなのです。」

伯爵はこの陰謀に気づいていたようだ。
ギルドが貸した本とかも嘘。

タリアはこいつらをあぶり出すために、ギルドに利用されたのだ。

ハシルドア伯爵「帰ったらトラーベンに伝えておけ。何も知らないものを欺いてよこすなと。」

というわけで大学に戻る。
まだラミナスが来ていなかったので待機していると、何故かタマネギと会話を始めた。

タマネギ「教会が襲われたのです。」
ラミナス「なんですと?」
タマネギ「なんと恐ろしいことでしょう。」
Oblivion 2010-11-15 20-05 

・・・・そういや今回はやるつもり無かったのに抜いてなかった(汗
※これでちょっと幕間4に行ってきました。

それはともかく、ラミナスは騙すつもりはなかったが、結果的にタリアを危険な目に遭わせることになったと謝罪した。
ギルドとしては、彼らの動向が知りたかっただけらしい。

・・・ところで、トラーベンがえらことになっているのだが(汗
Oblivion 2010-11-15 20-06 

タリア「じゃ・・・・邪悪で病的な何かを発見!?∑(゚ロ゚;)」
ジェラ「いや、あれがトラーベンだよ」
タマネギ「バイアズーラ!バイアズーラ!グランドチャ」
ジェラ「違う。」

MCSで確認すると、どうも黒死のローブとかいうのを装備している。
そのせいだろうか。
・・・・OWCで追加されたのかな?

今度は遺跡調査。
遺跡に行く前に楽園の牢獄の様子を見に行ったら、すっかり囚人タマネギ達のくつろぎの場となっていた^^;
Oblivion 2010-11-15 20-07

途中に潜った洞窟で、炎のエレメンタル相手に何故か苦戦。
なんでこの程度の敵に?
召喚したイフリートまで殺された。
・・・・そんな馬鹿な。
と、よく見たら、炎のグレーター・エレメンタルだった。

あぶなくやられそうになったタリアを救ったのは、エンチャントで強化したタマネギだった。

タマネギ「はあっ!ほうっ!!」
Oblivion 2010-11-15 20-08
ダメージのほとんどはタリアが与えたものだが、ちょっとやばいかな?というタイミングで、タマネギが殴ってとどめを刺した。

タマネギ「キリッ( ̄ー ̄)」
タリア「ありがとう・・・・ご褒美にさっき拾った骨をあげるわ。」
ジェラ「犬扱いか」
レイ「誰かと同じなのです。」

目的地に向っている途中、何者かに殺された追い剥ぎを発見。

追い剥ぎ「タマネギだけじゃない!俺様の死にっぷりをとくと見よ!」
・・・・て、感じで死んでいた^^;
Oblivion 2010-11-15 20-09

タリア「身ぐるみ剥いでやりましょう。」
ジェラ「こいつって仕事成功したことあるのかな?」

ないだろうな(笑
目的地に向う途中に遺跡やら洞窟やらに潜っていたら、ついにカルマン砦で石レンガ発見!

タリア「やったー!これで新しい防御呪文が作れます!」

ちなみにダンジョン内では相変らずタマネギがよく死んだ。 
Oblivion 2010-11-15 20-11


エンチャント固めは、しょせん死ぬまでの時間をほんの少し延ばしただけだった。

レイ「だからこの『おこしちゃいやん』みたいな死に方は・・・・」
タリア「降格(怒」
ジェラ「?」
タマネギ「・・・・?」
Oblivion 2010-11-15 20-12

服が変った。
どうやらペット扱いから奴隷扱いに降格したらしい。
どっちでもすぐ死ぬのはたいして変らないが。
 Oblivion 2010-11-15 20-10

ヴァンタセンが近くなったところで、またタマネギが敵に怯えて逃走を図る。

タマネギ「カサカサ・・・カサカサ(;ロ;)」
ジェラ「ゴキブリみたいな音立てながらうろうろするな。」
タリア「ウォーハンマーが・・・・・」
タマネギ「逃げ道・・・逃げ道・・・・」
Oblivion 2010-11-15 20-13 Oblivion 2010-11-15 20-14 

タリア「滑ったぁーーーっ!!」
タマネギ「あおうっ!?」

タマネギとついでに滑ったタリアも一緒に崖から落下^^;
Oblivion 2010-11-15 20-15
まあ死んだのはタマネギだけでしたが。

ジェラ「嫌ならついてこなければいいし、恐ければついてこなければいいのにね・・・・」
タリア「中途半端なストーカーですね。」
レイ「徹底したストーカーだったらよかったのですか?」
タリア「そんなもの、二度と私に会うのが嫌になるくらいの恐怖を味わわせてやります。」
ジェラ「・・・・タリア、強くなったと言うより・・・・恐くなったね(汗」

しかし復活すると何事もなかったかのようにニコニコしながらついてくるんだよな。
Oblivion 2010-11-15 20-16
callでの復活はリスポーンみたいなもので記憶がリセットされるというか、どうも好感度がデフォルトに戻るらしい。

ヴァンタセンでの任務はあっさり終わり大学に帰還。

レン「コスプレノルドの戦いぶり、幕間と合わせてたっぷり見せてもらったのです。というわけで私はこれでさようなら。」
タリア「えっ?」

レイはそのまま去っていった。

ジェラ「なんだったんだろう、あの人・・・?」

まあ、タリアが充分強くなったのと、ミダスの召喚獣が面白いのでこの面子でもいいかなと思い始めた。

ここで、ミダス召喚獣のランキングでも。
数字上の強さでなく、私が実戦で使いやすかった順。
もちろん、使ったことのある奴しか書いてません。

1位・・・・エンジェル
動きが速く、強さもダントツ

2位・・・・ファイア・イフリート
強い・遠隔攻撃が可能・ただし、巨体なので狭い場所だと身動きが取れなくなることがある

3位・・・・エボニー・アトナロック
特別強くはないが、小柄なので狭い場所でもひっかからず、動きが速く小回りが利く

4~7位・・・・カボチャ・ジャガイモ・スイカ・チーズ
数字的にはジャガイモやカボチャが強いのだろうが、よくわかりません^^;
動きが鈍いが、巨体なので壁として召喚する時はたのもしい

8~9位・・・・ファイアスプライト・フロストスプライト
邪魔にならいので数を揃えたい時には便利。
ただ、あまり強くない上に壁にもならない

10位・・・・ピンキィゼリー
あまり強くない

11位・・・・星の牡鹿
ビジュアルは好きなのだが「やってらんないよ」という感じで動いてくれないことが多い^^;


ちなみに、LAMEの召喚をここに入れるなら、ドレモラロードがエンジェルの下に入って二位ですかね。
基本人型は使いやすいです。
召喚はミダスのエンジェルとLAMEのドレモラロードがいれば充分なくらい強い。

とうわけで大学に戻る。

ラミナス「実は君に頼みたいことがある。ブラックソウルジェムについて調べて欲しい」
タリア「だからそれなら私も作りますって」
ラミナス「・・・・・つまりタリア君、死霊術師が作る汚いブラックソウルジェムについてだ。」
タリア「ラジャー!」

大学内で調べ物。

タリア「うわ・・・雪かぁ・・・」
ジェラ「もうそんな季節なんだね。」
タマネギ「バイアズーラ!バイアズーラ!グランドチャンピオンだ!」
ジェラ「お前にはこの空から降ってくる白い物体がグランドチャンピオンに見えるのか。」
Oblivion 2010-11-15 20-17

ター・ミーナという人物がブラックソウルジェムに詳しいそうなので話を聞いてみると「死霊術師の月」という本に詳しいことが書かれているはずなので探してきて欲しいといわれる。

タリア「あ。それ持ってます。」
ター・ミーナ「・・・・・・・貴方がそれをどこで手に入れたのかは聞かない方がいいのでしょうね・・・」
タリア「私にもよく分かりません」

私にもわかりません。
なんで?(汗

いろいろ調べた結果、ギルドから逃亡した幹部の一人、ファルカールの残したメモにヒンドがあったそうだ。
ブラックソウルジェムは幾つかの場所にある祭壇で作られる。
その一つが「闇の裂け目」だった。

ラミナス「そこに行ってきてくれないか?」

ブラックソウルジェムなら楽園で作りまくっていますが(笑

とにかく闇の裂け目に向おう。
途中、何度もタマネギが敵を見るたびに逃亡した。
Oblivion 2010-11-15 20-25 

Oblivion 2010-11-15 20-26  

Oblivion 2010-11-15 20-19 Oblivion 2010-11-15 20-18

そして戦いが終わるとニコニコしながら戻ってくる。

タリア「タマネギさん~おかえりなさ~いっ!!(^_^メ)」
Oblivion 2010-11-15 20-20 
当然タリアのウォーハンマーとかドゥエマーの猛攻撃とかが滑りまくった(汗

タマネギ「・・・・・・・・・・」
ジェラ「学習しろよ・・・・というか、もう帰れ」
タマネギ「ちぇっ・・・なんだよ、なんだよ・・・分かったよ、僕はアリーナに行って、あんたが踏んだ土でも探せばいいんだろ・・・・じゃあな!」
Oblivion 2010-11-15 20-27
ジェラ「なにその憎たらしい言い方」
タリア「そこまで言うならついてきてもいいですが・・・あなたが役立たずな上に足手まといな限り、屑扱いは変りませんよ?」
タマネギ「やった!あんたは最高だ!俺はあんたが歩いた地面でも拝みたい気分だね!さあ行こう!」
ジェラ「キモっ!?」


闇の裂け目に向う途中で、ヴェルミーナの祠があったので、ちょっと手を出してみた。
たまたまブラックソウルジェムを持っていたので、捧げたら、クエスト発生。
なんでも、ヴェルミーナの信徒が盗まれたオーブを取り戻してこいとのことだ。
持っているのは魔法使いのアルクヴェドだと。
Oblivion 2010-11-15 20-21
これは。まだやったことのないクエストだ。
面白そうなので受けてみよう。

タリア「では、闇の裂け目は後回しで、アルクヴェドを探します!ガンバ!o( ̄へ ̄o)」

アルグヴェドは近くの塔に住んでいるらしい。

ジェラ「なら、乗り込むか。」

というわで、塔の中に潜入。

タリア「なんなのですか・・・ここは?」

タリア「なに・・・・この部屋・・・・」
ジェラ「やばいな。いかにもこの先『巨人がいますよ』と暗示している」
Oblivion 2010-11-15 20-22
中は特に巨人はいなかったが強敵だらけ。
タリアハンマーを召喚して戦う(魔法のウォーハンマーの召喚時間を長くしたもの)
これ、敵がスタンすることがあるので便利なんですよね。

そしてようやく魔術師らしき人物を発見。
話しかけてみたら、既に死んでいたようだ。

近くにあったメモとオーブを回収。
ヴェルミーナの祠にこれを返すと、ヴェルミーナが語り出した。

タマネギ「モロウィンドウでは・・・」
商人「はいそれは・・・・」

タリア「????」

背後でタマネギが商人と雑談を始めたため、字幕がそちらに変ってしまい、ヴェルミーナが何を言っているのかさっぱりわからなかった。
Oblivion 2010-11-15 20-23 
タリア「なんてことしてくれるんですか、このストーカーはぁーーーー!!!!!!!!(怒」
ジェラ「!!!の多さが怒りの量を現しているんだね。」

もちろんウォーハンマーがパワーアタックで滑った。
Oblivion 2010-11-15 20-24
気のせいか、タマネギが死んだ後にも顔に何発も拳が入っていたが気のせいだろう。

というか、私も怒った(笑
なんてタイミングで邪魔してくれるんだ(^_^メ)
おかげでヴェルミーナの説明がなんにもわからなかった。

とりあえず、堕落のスカルとやらをもらったが、何に使うのかわからない。
死んだタマネギに使ってみたが、特に何も起らない。

タリア「なら、生きているタマネギさんに使ってみましょう。」
タマネギ「○×▲!?!?!?」
Oblivion 2010-11-15 20-28 

逃げるタマネギ、それを追う、どっかから現れたタマネギ。

ジェラ「コピーを作り出して攻撃させる魔法の杖か・・・・便利そうだな。」

特に強敵には使えそうだ。
とりあえず、コピーを撃破。

タリア「もうだいじょうぶですよ」
タマネギ「○×▲~~!?!」

錯乱したまま逃げるタマネギ。
しかたないので、気絶させた。

タリア「静まりなさーーい!!(怒」
Oblivion 2010-11-15 20-29
夢から覚めれば記憶がリセットされていることだろう。

タマネギ「( ̄◇ ̄)ポケー」


現在のメイン武器はドゥエマーの猛攻撃と魔法のウォーハンマーだが、この堕落のスカルも面白い。
ミダス魔法もあるし、なんか無敵になった気分だ。

というわけで、とっとと闇の裂け目に向かい、死霊術師の持っていたメモを回収したついでに殲滅して帰還。

次はトラーベン直々に依頼があるとのことで、会いに行く。

トラーベン「ごきげんよう。こうして直々に会うのは光栄だろう?」
タリア「あなたはまず、その病的な装備をなんとかしたほうがいいです。」
Oblivion 2010-11-15 20-30
顔色悪くなるだけじゃなくて病気耐性低下500%とか、なんでこんな装備なんだ^^;

タリア「健康に悪いので、超法規的処置でMCSで没収します。」

ああ、やっと普通のおじさんにもどった(笑
Oblivion 2010-11-15 20-31 

トラーベン話によると、トラーベンは死霊術師の動きを探るためにムシアナスを潜入させた。
しかし、その彼からの連絡が途絶え、評議会は、彼が裏切ったのではないかと疑う始末。
ムシアナスの正体がばれて捕まってる可能性もあると、トラーベンは救出部隊をネヨンド・ウィルに送った。
タリアにはそこに行ってムシアナスが死霊術師の仲間と勘違いされて殺されないように救出して欲しいとのことだ。

タリア「わかりました、行ってきます。」
トラーベン「ところで、そのローブはどうするのだね?」
タリア「この呪いのアイテムは、タマネギさんにあげます。」
タマネギ「バイアズーラ。」
Oblivion 2010-11-15 20-32
しかし、着せてみたら黒くなるのは最初だけで、セル移動すると普通の色に戻るのであまり面白くなかった。
やっぱり売りさばこう。


ちなみに現在のタリアのメインウェポンはドゥエマーの猛攻撃。
なかなか使いやすい。
魂を捕獲したい時だけ魂縛りをエンチャントした家宝のウォーハンマー。
敵が多くて、しかも強い場合は魔法のウォーハンマーだ。
こいつはかなり強力。
それでも駄目そうならミダス召喚、どうにもならなそうな敵にはストーン・ストーム。

まあこれに、その他色々なミダス魔法を織り交ぜて戦う戦闘スタイルになっている。

とりあえず、素材が揃ったので氷のブレスの魔法を作った。
一時的に相手を氷らせる魔法だ。

タマネギで実験。
Oblivion 2010-11-15 20-33 

Oblivion 2010-11-15 20-34
逃げようとしたタマネギだが、その直後に氷った。

ついでに、周囲にいた人も^^;
ミダス先生は抵抗が高いのか、氷らずに怒った^^;

ちなみにこの状態のタマネギに攻撃しようとしても出来なかった。
面白いが、氷っている間にはどんな攻撃も通じないで、逃げる時とかくらいにしか使えないかも。
とりあえず、氷らせても手も足も出なくなるので、使い所が難しそう。

・イグルー
氷の殻で自分を守る。
Oblivion 2010-11-15 20-35
強力な防御呪文。
炎の呪文以外では壊せない。
炎の呪文なら、どんなに弱くてもいいらしい。
それ以外では炎のエンチャント剣でも壊せなかった。
ただ、こちら側からも攻撃が出来なくなる。

というわけで、新たな呪文も作ったことだしムシアナス救出に向おう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・

テントの中
タリア「あ~つかれました(-_-;)」
ジェラ「書いてないけど、今回は書いてあるよりも10倍くらいウォーハンマーが滑ってたからね」
テント妖怪「へっ・・・・逃げるのは俺たちタマネギの特技だぜ?」
Oblivion 2010-11-15 20-36
タリア「そんなこと自慢されても困ります(-_-;)」
テント妖怪「まあそういうな。俺様のタマネギダンスでも見て元気を出せ」

Oblivion 2010-11-15 20-37 
テント妖怪「~♪~♪」

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・

タリア「あれ・・・むしろ殺意が」
ジェラ「あれを見てると、むしろイライラするね」
タリア「なんでだろう?」

逃げ道探している時と同じ動きだからじゃないだろうか^^;

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://seasons3000.blog89.fc2.com/tb.php/1906-c1a0da61
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。