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PC版オブリビオン・プレイ日記  黒き魔女の伝説(4)

PC版オブリビオン・プレイ日記  黒き魔女の伝説(4)

Oblivion 2011-01-14 28 
『オ・ブ・リ・ビ・オ・ン』
 
Oblivion 2011-01-14 27
『妄・想・劇・場』

というわけで、小タマネギの松明信号から始まりました^^;
現在レベル7。
やはり魔法にこだわらないとまったりと進められる。
本当はタリアでこれをやるつもりだったのですが、ミダス魔法との両立が出来ませんでした(-_-)
幕間2の間に、いつの間にかブルーマでの暗殺を片付けたアリスは、そのまんまブルーマに留まり、伯爵夫人の依頼を受けることにした。



今回からFrom2ch Livesは1.2から 1.3.2に変えました。
入手先とか必要MODとか詳しくはこちらの記事の真ん中編に書いてあります。
http://seasons3000.blog89.fc2.com/blog-entry-1966.html

なんとなく、今までに見たことのないキャラが増えている。
Oblivion 2011-01-14 26
MCS等のコンパニオン化も考慮して各宿屋にも常駐のキャラが配置されたらしい。
さらに以前あったSIにMCSで連れて行くと会話画面がおかしくなる現象も改善されている。
その他、やたら強い旅人が数人追加されていたりと、なかなか豪華になっている。
Oblivion 2011-01-14 01  Oblivion 2011-01-14 03
Oblivion 2011-01-14 04Oblivion 2011-01-14 02 

【ブルーマでのんびりと】

ブルーマの伯爵夫人はどうやら珍しいものコレクションが趣味らしい。
今はドラコニアン・マッドストーンというアカヴィリの遺物石を探しているらしい。
既に何人かには探させたが、わかったのはペイル・パスという遺跡の中にあるらしいということだけ。

アリス「ようするに、その遺跡を探索すればいいのね。暗殺家業よりは楽しそうだわ。」
タリア「そうですねっ!暗殺ネタはコンパニオンの出番がないですしっ!o( ̄へ ̄o)」

そうなんだよな(笑

とにかく竜爪岩のさらに北に行けばいいらしい。

アリス「じゃ、行ってきましょうか。」

その前に、ちょっとブルーマの街を見て回る。
街中でセーラという・・・・アイスエルフ・・・?かな?
に遭遇。
Oblivion 2011-01-14 07
アリス「その格好は冒険者ですか?」
セーラ「ええ」
タリア「丁度良いです、これからちょっと危険なところに行くので是非力を貸して下さい!」

う~む、ホカゲさんと別れたのは失敗だったかも。

セーラ「アカヴィリの遺物?それなら何か他にも手に入るかもしれないわね。」

というわけで、セーラをとりあえずこじつけてMCSで仲間にした^^;
伯爵夫人から渡された、先人日記の内容に沿って進むと、すぐに洞窟の入り口らしき物を発見 。
そこから洞窟内に入る。
しばらく進むとオーガが現れる。

タマネギ「ふんっ!?」

お約束でタマネギが死んだ。
Oblivion 2011-01-14 08
セーラ「このスケルトンは?」
アリス「どうやら伝令のようね。何かを握りしめているそうだけど・・・・タマネギが邪魔で見えないわ(怒」
タリア「さすがタマネギさんです。死んでも邪魔をするつもりですねっ!」

タマネギをどけて伝令の石版を回収。
そして洞窟を抜けると、アカヴィリの伝説にあるペイル・パスだ。

しかし、ここで夜になった。
Oblivion 2011-01-14 09
アリス「見知らぬ土地で夜道は危険ね。」

というわけでテントを張って休むことに。

セーラ「大きなテントですね。張るだけで一苦労ですよ」
タリア「もはや持ち運べるキャンプですねっ!」
Oblivion 2011-01-10 01 
  
それどころか、中の物はどうやって運んでいるのかとかなってしまうが、そこはきっとファンタジーで片がつくのだろう^^;
とりあえず朝になってタマネギは邪魔なので小さくして囚人服を着せてGO


その後もタマネギがふんふん言いながら死にまくるが、遺跡に到着。
Oblivion 2011-01-14 11
中を探索する。
しかし、ここでもタマネギがふんふん言いながら死にまくる。

Oblivion 2011-01-14 12 
タマネギ「もう俺の死に様を描写するのも面倒になったみたいですねっ!?」
タリア「そんなことより、タマネギさんの『ふんっ!?』が耳について離れません!もう、一日一回は聞かないと落ち着かないくらいですっ!o( ̄へ ̄o)」
タマネギ「そんなに何回も死ねませんよ!?」

余裕で一日数回死んでるだろう(笑

アリス「そんなことよりも・・・・たいしたものがないわね。」
セーラ「アカヴィリの遺跡というので期待していたのですが・・・・」

出てくるのは朽ちた剣とかシールドばかり。
金目の物はむしろ遺跡の外のオーガが持っていた毛皮とかそのくらいだった。

遺跡内の敵は数は少ないがそれなりに強く、アリスのレベルではちょっときつい。

アリス「セーラについてきてもらって正解だったわ。」

セーラさん強い。
どのくらい強いかというと、背後から魔法の一撃でタマネギを殺せるくらい(おい

ただ、バランス崩壊なので、これが終わったらお別れだ。
結局、遺跡の奥でアカヴィリの司令官の亡霊に伝令の死体が持っていた命令書を渡して、その奥にあったドラコニア・ストーンを回収して終わり。

セーラ「なにもなかったわね・・・」

夜、ブルーマに戻ってテントを張って戦利品の整理。
Oblivion 2011-01-10 02
テント妖怪「よう、戻ったか。」

相変らず偉そうに飲んでいる。
朝になって伯爵夫人の元に報告に行き、報酬をもらって終わり。

アリス「報酬は蛇眼の指輪か・・・・」

魔法耐性8、敏捷性6
魔法抵抗と属性抵抗がまるでないアリスには丁度良い。

セーラとはここで別れる。

さて、伯爵夫人との会話の途中で、別件の仕事二つを知った。

一つは盗まれた金を取り戻したいというもの。

アリス「まず、これに行ってみるか。」

依頼主のアルノラの家に。

タリア「うわ、なんか豪華な首飾りですね。」

アルノラの話を聞くとどうもうさんくさい。
伝え聞いた話は、一部は嘘らしく、アリスのような人間をひっかけるためだったらしい。
話に乗るのなら、詳細を話すと言うが。

アルノラ「儲けられるのは約束するわ。」
タマネギ「こういうのって、大体働き損なんですよね。」
アリス「よし、引き受けましょう。」
タマネギ「なんでですかっ!?」
タリア「タマネギさんが言うなら、その逆を行けば正しいはずです。」

まったく信用されていなかった。

話によると、アルノラとジョランドルは組んでちんけな盗賊をやっていた。
しかし、だんだん欲を掻いたジョランドルは、税金輸送隊を襲って衛兵を殺してしまった。
二人は逃亡したが、ジョランドルは捕まった。
ところが、盗んだ金はない。
アルノラはその金がどこにあるのか、ブルーマの牢獄にいるジョランドルから聞き出してきて欲しいということだ。

アリス「ようするに・・・盗まれた金じゃなくて、盗んだ金の取り分が欲しいってことね。」
タリア「どうします?」
アリス「私善人じゃないし、衛兵でもないし。引き受けるわ。」
タマネギ「そうっすね!盗んだ食い物は旨いですし!」

食い物が無くなると拾い食い、盗み食い、お構いなしのタマネギさんもこう言っている。

タリア「で、どうやってジョランドルに会いますか?」
アリス「面会するに決まっているでしょう。」

看守に取り次いでもらい、面会。
こういうところだけは正攻法(笑

しかし、ジョランドルは何も話してくれなかった。
会話で友好度を上げても駄目、賄賂を送っても駄目。
魅了の呪文はない。
特殊能力の皇帝の声で魅了しようとしたが、鉄格子に阻まれて効果がなかった。

どうやら、捕まって仲間になるしか道はないようだが・・・・

アリス「なんで私がそこまでしてやらなきゃならないのよ。」

というわけで、撤退。
悪名を上げるリスクほどにはたいした報酬はないだろうし。

アリス「次は・・・」

ブルーマの住人のブレイドンがヴァンパイアだったとして、ヴァンパイアハンターに殺された。
だが、どうも不審な点があるとのこと。

アリス「よし、現場検証だ。」

ブレイドンの家に行くと、衛兵に追い出されそうになった。

衛兵「この事件はもう解決している。部外者は出ていってくれ。」
アリス「そこをなんとか」

賄賂を渡す。

衛兵「まあ・・・話しても良いでしょう。」

・ブレイドンは夜にしか行動しないという目撃情報がある。
・レイニル(ヴァンパイアハンター)はヴァンパイアを追ってこの家を突き止めた。
・レイニルがこの家に入った時にブレイドンは就寝中だったので簡単に殺せた。

アリス「・・・・・?なんかおかしくない?」
タリア「ヴァンパイアを追ってこの家を突き止めたのに、就寝中?」

ブレイドンの遺体を調べようとするが、みだりに調べようとすると犯罪になるそうだ。

タマネギ「あ・・こっちに地下室の入り口が・・・」
アリス「よくやった。いかにも怪しい。褒美に遺跡で拾った肋骨を上げましょう。」
タマネギ「わあーグランドチャンピオンからのぷれぜんとだー(棒読)」

地下には殺された乞食がいただけだった。
上に上がったら、丁度夫人が帰ってきたところなので話を聞く。
やはり不審な点がおおいい。
・ブレイドンは夜働く仕事だった。
・レイニルは初めてこの街に来たと言っているが、以前に見たことがある

街で情報を集めることに。
宿屋の主人から、ブレイドンが昼間に出歩いているのを見たことがあるとうい情報を得たが、そこまでだった。
魅力が低く、魅了の呪文もないアリスでは、それ以上の情報を引き出せない。

アリス「ちょっと魅了の呪文買って出直してくる。」

とりあえずブルーマの魔術師ギルドで一番安い呪文を買ってくる。

アリス「よし店主、魅了の呪文を買ってきたぞ。」

かけてみたら、あっさりと白状した。

店主「ああ、レイニルならこの宿に泊まっているよ。ほら、部屋の鍵だ。」

・・・いいのかよ(汗

レイニルの部屋に入る。
本人は不在だ。

タリア「怪しい物がないが物色してやるのです。」

タンスの影から怪しげな日記を見つけた。

アリス「なるほどね」

どうやらレイニル、ブレイドン、ゲレボーンの3人はアイレイドの遺跡から何かを発見したらしい。
そしてその研究が終わるまでそれを隠しておいて、鍵をそれぞれが保管していた。

タリア「つまり、仲間割れの線ですか?」
アリス「このゲレボーンに話をきいてみましょう。」

だが、宿の主人の話によると、ゲレボーンはスキングラッドでレイニルにヴァンパイアとして殺されている。
スキングラッドの衛兵もその話を信じて、彼は英雄扱いだったようだ。

アリス「・・・・・・・」
タリア「怪しさ満点ですね。」

とにかく日記は証拠になりそうだ。
これを持って衛兵のカリウスの元に行く。

カリウス「なんということだ。彼が本当にヴァンパイアを退治したのなら、これを現場から持ち去る必要はない。私は無実の人間を犯罪者にしようとしていたのか・・・・」

カリウスは、全てを理解して、衛兵を招集し、レイニルの捜索を始めた。
一時間後にまた会う約束をして。
一時間待つのが暇だったので、タマネギを小さくして鑑賞した(おい
Oblivion 2011-01-14 15
そして何故か森林オオカミ君と宿の客が戦闘。
他の人は知らん顔。

一時間後に、カリウスが来た。
レイニルは既に逃亡、どうやらお宝の隠し場所に向ったらしい。
そこで、彼に気取られないように顔を知られていないアリスに追跡を頼むという。
どんな手段を使っても良いそうだ。
最悪、彼が抵抗したら殺しても良いと。

アリス「わかったわ。」

彼が逃げてしまう前に追いつかねばならない。

タリア「夜間の強行軍になりますね。」
ミスティキャット(以下ミスティ)「やあ、随分騒がしいね。」
アリス「かくかくしかじか」
タリア「そしてお主はヒソヒソ」
ミスティ「なるほど、おかしいとは思っていたんだ。私も協力するよ。」
Oblivion 2011-01-14 17
戦力は多いいに越したことはない。
ミスティは装備も貧弱だからバランス崩壊はないだろう。
ジーナにも会ったが、今回はスルーした。

途中、敵襲が何度かあったが、ミスティの弓の腕はなかなか。
まあちょっと、アリスの背中に刺さっているが(汗
Oblivion 2011-01-14 18
タリア「これはホカゲさんに匹敵するかもしれませんね!」
ミスティ「あんな有名人とは比べられないよ。」
アリス「有名だったの?あの人。」
タリア「知らないんですか?白いエルフとコスプレ合戦していたとの伝説を?」

どこでどう噂が歪んだのだろう(汗
途中、簡単に死にまくるタマネギをまた囚人服を着せて小さくした。
Oblivion 2011-01-14 19
アリス「もう一生そうしてなさい。」

Oblivion 2011-01-14 20 
タマネギ「ふんっ!?」

また死んだ。

タリア「こっ・・・これは鶴のポーズっ!?」
アリス「相変らず見事な死にっぷりね。」

とにかく洞窟に着いた。

レイニル「来たか、お前が来るだろう事は、お前が嗅ぎ回っていると知った時に覚悟していたさ。だが、お前を殺せば俺はここから逃げて自由になれる。」
アリス「投降する気はないのね?」
レイニル「俺がお前を倒すか、お前が俺を倒すかだ。」
アリス「いいでしょう。」

戦いが始まる。
タリアが戦闘きって突撃する。
その後に魔法でアリスが後方支援。
ミスティはさらに後方に下がって弓を放つ。

タマネギ「うっ!?おうっ!?おうっ!?ああっ!?」

・・・何故か後方のタマネギが喘いでいた。

振り返ると、ミスティの放つ矢がことごとくタマネギの背中に命中している。

ミスティ「(^ ^)bグッ!」
アリス「・・・・・・(^ ^)bグッ!」

タリア「二人とも何遊んでるんですかっ!」

結局タリアがほとんど一人で倒した。
レイニルの遺体から鍵を捜しだし、宝箱を開ける。

アリス「・・・・・なにこれ?」
タリア「どこにでもあるアミュレットに見えますね?」

とにかくこれを持って行こう。
街でブレイドンの婦人にこのアミュレットを見せると、実はこのアミュレットは本来の姿を魔法で隠しているのだという。
魔法を解く方法は、ブレイドンから聞いていた。
礼として、そのアミュレットをもらい終了。


アリス「さてと、そろそろチェイディンハルに戻りますか。」
ミスティ「じゃあ私はここで。あ、代わりにこいつ置いていくね。」
Oblivion 2011-01-14 22
タマネギ?「・・・・・・・・・・・」
タリア「なんですかこれは・・・・」
ミスティ「管理人が新たに増産したタマネギmpc型v0.0.2だよ。」

ちなみに試作タイプは以前ナタリーを入れた時に廃棄した^^;

アリス「すいぶん自信のなさそうなナンバリングね。」
MPCタマネギ「やった!これからグランドチャンピオンと旅が出来るんだね!?」
アリス「ずっとこのテントの中で留守番ってのはどうだろう。」
MPCタマネギ「いいとも!グランドチャンピオンが毎日暮らすこのテントで、ゆっくりとあんたの帰りを待っているさ!!」
タリア「うぎゃーーーー!?変態ストーカー!再び!?」
アリス「きもいから、いっそついてきて(-_-;)荷物持ちくらいにはなるでしょう。」

というわけで、MPCタマネギを仲間にした。

MPCタマネギの設定
クラス・戦士
戦闘開始条件・積極
プレイヤーレベル連動-6
魔法全禁止
魅力補正-70(笑

はっきり言って弱い。
だがこれでいい(笑
ちなみに森林オオカミ君はテントの中でお留守番に決定。
しばらくはタマネギ二匹体勢だ。
ちなみに魅力補正-70の効果は素晴らしく、街中でも外でも、突然住人に襲いかかられる。
ちなみに襲いかかった住民の方は、衛兵にスタップされて死んでしまった。
さすがにまずいので、魅力補正は元に戻した。


・・・・が、せっかく導入したにもかかわらず、このMPCタマネギはチェイディンハルにつくころにはお払い箱になっていた。
Oblivion 2011-01-14 25 
理由は「バイアズーラが少なすぎる」だった。

あのどっかに移動するだびにバイアズーラバイアズーラ言ってたのがなくなると、妙に寂しい(笑

それに、やはり逃げないタマネギなんて味気ない。
あのいつ逃げ出すかわからない感と、いろいろ面倒なお荷物感が良いのに(笑

アリス「というわけで、喜べ、お前は自由だ。」
MPCタマネギ「自由?じゃあついてくね!」
アリス「黙れ、ついてくるな、近寄るな。」
MPCタマネギ「なんでさ?俺、他の奴より役にたっただろう?」

それがいかんのだよ(笑
こうしていったんはチェイディンハルの門に置き去りにされたMPCタマネギだが、その後、4号が開発され、バイアズーラ分はオリジナルと同じになった。
あのタマネギダンスと松明信号と敵を見ると逃げるのはMPCでは再現不能だが、これでほぼタマネギになったので、再び使うことに。

ちなみにオリジナルは今もテントの中でテント妖怪と共にくつろいでいる。
Oblivion 2011-01-14 24 
オリジナルタマネギ「バイアズーラ、バイアズーラ」
テント妖怪「おまえ、小さくなるとそれしか言語がなくなるのか・・・」


連れているのはMCS用のタマネギ(こちらはほぼオリジナルに近い動きまでするが台詞数が少ない)とMPCタマネギだ。
とりあえず、MCSのほうは小さくしているので、また小タマネギとでも呼んでおこう。
Oblivion 2011-01-14 29
というわけで、MPCタマネギ三号開発に時間を費やしてしまったため、今回はここまで。
尚、チェイディンハルの隠れ家に戻ったアリスは、スレイヤーの称号をもらった。
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