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徒然なるままに・・・

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戦国無双3Z 元就・創史モード・ネタプレイ(3)

戦国無双3Z 元就・創史モード・ネタプレイ(3)
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※内容はネタです。攻略の役には立ちません。
キャラの会話内容は私の妄想分が大半を占めます。
あと、私の腕では最後まで出来るかどうかは分かりません(戦いの回数によってだんだん敵が強くなるので)



元就・財力。
現在11日目。
階級23。

節目の大合戦。
長篠にて織田・武田の両軍が激突。

元就「・・・・・・・」
蘭丸「どうしました。提督・・じゃなかった、元就様。」
元就「私はね、この期に及んでも悩んでいるんだ。本当に信長公を倒してしまってもよいのか・・・」
蘭丸「じゃあ、今回は織田方なので問題ありませんね。」
お市「さあ、ボケ老人はほっといて、はやくお兄様を助けに行きましょう。」
ガラシャ「いくのじゃ!」

元就「やれやれ、みんな年寄りに優しくないなぁ」
利家「まだ老け込むには早いでしょう」

いや、生きていることすら不思議な年齢です(笑


とりあえず、今の仲間。

蘭丸
お市
ガラシャ
利家
幸村

今回は利家と幸村とお市を連れて行く。
利家と幸村は攻撃力を上げてくれるので二人いると結構助かる。

利家「まずは石田三成と合流しろと出ていますが。」
元就「・・・・よし、我々は設楽原に展開する敵部隊を一掃し、正面の敵本陣を突破。そのまま直進して後方の北砦に向かい武田信玄を撃つ。」
幸村「一点突破ですか」
お市「お兄様の作戦を実行する気はないんですね。」

ぜんぜんありません(笑

元就「信長公の作戦は、敵を徹底的に叩き潰すことに主眼を置いている。だが、それでは両軍の犠牲も多くなる。」
利家「確かに、上下左右に振り回されるわ、味方はすぐにピンチになるわと、ろくなことがありませんな」
元就「そう、だから我々は最短の進路をとって、犠牲を最小に押さえる戦いをする。ベストではないが、これがベターだ。」
利家「・・・まったく貴方は面白い人だ」
元就「何がだね」
利家「貴方ほど戦争を嫌っている人間はいないのに、貴方ほどの戦争の名人もいない。」
元就「信長公はどうなんだい」
利家「やらせてみたら面白いでしょうな。五分の条件で戦ったら、私は貴方が勝つと踏んでいるのですがね。」
元就「そんな仮定は無意味だね。」

お市「いつまで銀英伝ごっこをしているのですか、利家まで・・・」
蘭丸「というか、利家様はいつまでその口調なんですか。」
利家「言うようになったねぇ、ユリアン坊やも。」
蘭丸「もうやめましょう・・・」

うん、正直私もネタ切れだ(笑

そして長篠の戦いは元就の圧倒的な力により楽勝。
というか、属性閃光でC4+乱撃+連撃が鬼過ぎる^^;

その夜、何故かねねが元就の元を訪れた。

ねね「ね!あたしと友達になろうよ!きっと上手く行くと思うよ!」

はて・・・敵としてしか戦った記憶がないのだが(笑

元就「ジェシカ・・・生きていたのか・・・」
お市「どうにかならないのですか、このボケ老人。」

ボケの意味が違うが。
とにかくねねと友誼を結んだ。

元就とねね・・・・やがてこの二人が天下を動かすことになろうとは、この時はまだ誰も予想だにしていなかった。

利家「予想できるわけありませんな( ̄ー ̄)ニヤリッ」
蘭丸「ああーっ、もうわけがわかりませんっ!?」
お市「ず・・・頭痛が・・・・」

私もわけがわかりません(笑

そして元就の新たな目標は5日で50000両獲得。
まあ、なんとかなるだろう。


その次の夜・・・・
服部半蔵が元就の元を訪れた。

元就「シュトライトか。」

もうどうとでもなれ(笑
なにか宿敵宣言されて去っていった。

ほどほどに連戦しながらクリア。
ちなみに今回少しきつくなってきた。

ちょっと強い武将が出てくると、ダメージ食らって連戦がせいぜい2~3回しかできなくなってきている。
本多忠勝には2回殺された。
なにあの硬さ(-_-;)

コンボ700越えの乱撃+連撃+C4+無双奥義皆伝で殺せなかったとか・・・・・

そして17日目。
小牧・長久手の戦いが発生。

特に仲間にはしていないのだが、ねねが出てきて一緒に戦ってくれた。
なるほど。
しかし・・・敵が秀吉だったが、いいのだろうか(笑

この戦いはかなりきつかった。
もう無双武将戦になるとダメージが蓄積して辛い・・・

それでもなんとか勝って、何故かねねが「私が支えてあげる」とか言いだした。

・・・・しかし、仲間になっているわけではないのだが。
とにかく進めてみよう。

次は5日で75000両
・・もう連戦必死。

とにかくきつい。
既にレベル42だがきつい。
雑魚武将にもいいダメージを食らってしまうことがある。
籠手に破竹を付けて、さらに温泉があるマップで回復しつつ、なんとか連戦を凌ぐ。

まあ、目標は失敗してもゲームオーバーではないのですが、やはりどうせなら成功させたい。
このくらいきつくなってくると、ガラシャの無双維持(一定時間無双ゲージが最大)が良いタイミングで出てくると非常に有り難い。
もうガラシャを外せなくなった。

ガラシャ「えへん!なのじゃ(^-^)」

利家の攻撃力上昇も便利だが、お市の速度上昇は、もう早い馬があるのでいらなくなった。

次の出撃時には別の武将を雇おう。
もう一人無双維持がいると良いかもしれない。


もはや戦場では無理を全くしなくなった。

味方武将「道を塞いでいる猛者がいるのじゃ。」
元就「そうですか、大変ですね。」

戦う気なし(笑

本多忠勝「我こそは本多忠勝なり。」
元就「よし、逃げろ!」
利家「まったく、逃げかたばかりうまくなりましたな。」

あんなのと戦って勝てる気がしねぇ(笑
丁度無双強化とか出ていれば別だが。

ところで全然出てこないねねだが、小田原征伐になったら出てきた。

お市「・・・・私が普段戦って頑張っているのに、大事なところだけもっていくつもりですね・・・ねね。」
ガラシャ「うわっ・・・お市様が恐いのじゃ!?∑(゚ロ゚;)」

小田原攻略も終了し・・・次の目標は・・・

5日で所持金を70000両にし、萬屋で150000両支払う。

・・・・・・・・・

現在の所持金が3840両
つまり、合計22万両・・・・・・・・・
前回の三倍か・・・・・

つかれた(-_-;)

蘭丸「管理人、ぼけてないでよく見て下さい。15000両です。」

・・・・素で見間違えた^^;
よし、休もう。

ところでここで仲間に伊達政宗を加えた。
丁度無双維持を持っていたので。
真田幸村を解雇。

元就「えーと・・・オーベルシュタイン?」
政宗「馬鹿め!何故わしがあんな陰険参謀なのだっ!」

いや、義眼と隻眼で。

蘭丸「ああ・・・もう収拾がつかなくなってきましたね。」
ガラシャ「そんなことより、管理人が疲れ果てて企画自体が終わりそうなのじゃ!」

とりあえず、大阪夏の陣まではやりたい。
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