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The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記第六回

The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記第六回


今度の暗殺ギルドの任務は西の傭兵隊の隊長の暗殺。
サッチという砦にいるロドリックが目標で、こいつは最近は病に倒れている。
で、ロドリックの薬をオチーヴァが用意した毒薬とすりかえて殺すことか。

う~ん、隠密のスキルがいまいちなのでうまくいくかどうかはわからないが、やってみるか。

その前に今回は久しぶりに闘技場に挑戦。

闘技場では鎧は決められたものだが、剣や兜や盾は選べる。
というわけで、
・コロールの紋章盾・持久力上昇7p+ダメージ反射20%
・チルレンド(剣)冷気ダメージ8p+冷気耐性ダウン15%20sec
を装備。
いざ、ゆかん!

よし、勝った。
火の精霊も召還して力を借りたが、この組み合わせはかなり強い。

3戦目の敵は弓兵だったためさらに弱かった。
そして昇格してプロウラーになった。
この装備が使える限りさらにいこう。
魔力は後で補充してもらえばいいし。
まだ自分でマジックアイテムの補修が出来ないのが面倒だ。

四戦目も勝ち。
五戦目はウッドエルフの双子姉妹。
二人相手か・・・・
これは辛いかも。
しかし、防御が貧弱な弓兵だったので楽勝した。

そろそろ武器と防具の状態が悪くなってきたので、いったん修理に近くのみらに行くことに。
ところで闘技場で弓の練習をしている人がいたので、親切に的から矢を抜いてあけた。
ただで矢が手に入ったが、睨まれた^^;

矢は重さ0.1で価格が1なので、これで無限に稼げるな。
気が遠くなるけど^^;
まあ、ちょっとダンジョンに入ればこのレベル(現在14)だとすぐに高価なアイテムが手にはいるのだが。

五戦目はカジートの戦士。
これも楽勝。
・・・この装備+召還魔法は強いな。
昇格してブラッドレターの称号を得た。

六戦目はレッドガードの戦士。
これも楽勝。
かつて一勝も出来ずに死にまくっていた頃が夢のようだ。
強いトカゲになったんだな(つД`)
・・・・マジックアイテムのおかげだが。

七戦目の戦士にも楽勝。
すげえ、この装備さえあればマーティンいらねぇ(笑
しかし、マジックアイテムはまだ治せないのと、魔力の補充が面倒なのでもうちょっと環境整えないと長旅には向かないが。

八戦目はダークエルフ。
これも楽勝。
これでマーミドンに昇格。

九戦目
今度のはこちらと同じく強力な魔法の武器を持っているらしい。
しかし楽勝。
どんな武器か見たい気もするが、相手の装備を奪っちゃいけないそうなので諦める。

十戦目
ただのハイエルフ。
・・・ただのハイエルフがこのランクに何でいるんだ^^;
これも楽勝。
どこまでいけるのか。

十一戦目
これに勝てばウォリアーに昇格
相手は重武装のオーク。
ちょっとばかり手こずったが、間違えて召還したスケルトンガーディアンがとどめを刺してくれた。

十二戦目
次は動きの速いノルドの戦士。
ちょっと苦戦したがまだまだいける。

ここでまた修理と補充に行ってくる。
もう夜だ。

十三戦目
それにしても何戦あるのだろう。
呪文使いのハイエルフ。
接近してしまえば楽勝。
・・・・あれ?
フリーズした^^;
くそう、コントローラーの充電切れか。
って朝充電したばかりなのだが。

十四戦目
次はオークの重戦士。
これに勝てばグラディエイターに昇進。
ちょっと半端じゃない重い攻撃に苦戦したが勝利。

十五戦目
今度は同族のアルゴニアンの囚人三人。
自由と引き替えに俺に挑むらしい。
しかし3対1ではなく、こちらにも一応スケさんがいる。
・・・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・
死んだ(-_-;)
ここまでか。
もう一度。
今度はドレモラ召還。
・・・・惜しい、あと一歩。
もう一度挑戦。
今度は包囲されないように通路まで下がって戦う。
ドレモラと前後で挟撃。
辛勝。

十六戦目
今度は重武装のカジート。
まあ、防御不能な3対一よりは楽だ。

十七戦目
楽勝。
いつのまにかこんなに強くなっていたのか。
・・・外ではよく殺されるからアイテムのおかげだろうけど。
ヒーローに昇格。

十八戦目
今度は元ブレイズ。
アカガァリの剣を装備。
ジョフリーとか最初に出てきたガード並に強いって事か。
しかし楽勝だった。

十九戦目
次の相手はハイエルフの魔法使い。
しか魔法が通用しない盾まで持っているそうで。
もの凄く危なかったが召還したドレモラのおかげで勝利。

二十戦目
・・・これに勝とチャンピオンに昇格。
敵は黄軍のチャンピオン。
さらに二人も援軍がいる。
こちらにも一人援軍がいるから、ドレモラ召還で3対3。
・・・・って、俺の助っ人ってイノシシですかっ!?∑(゚ロ゚;)

・・・・負けた。
みんなイノシシなんか目もくれずに俺に特攻してきたよ(-_-;)

やり直し。
以前のやりかたで狭い通路に逃げる。
特攻してきたのはチャンピオン一人のみ。
これをまずドレモラとイノシシと俺で倒す。
そしてまたドレモラ召還して近づいてきた射手一人仕留める。
残りの一人はイノシシが特攻して片付けた。

これでチャンピオン。
そして残るは伝説のグランドチャンピオン。
グレイ・プリンスことグロ・マグロ。

いよいよ伝説のチャンピオンに挑戦だが・・・話しかけると何かまだ元気がない。
しかしそれでも挑戦する。

今度のグランドチャンピオン戦はルールが違うらしい。
使う武具は自由。
そして敗者の装備を剥いでもいいそうだ。

そしてこの試合に先立って、闘技場での呼び名を決めるそうで。
よくわからないので適当に(おい)ディバインアベンジャーを選択。

試合開始。
しかし、グレイ・プリンスは剣を抜いて駆け寄って来るなり殺してくれと言い出す。
ああ、なるほどそういうことか。
さてどうする?

う~ん、殺さずに勝つ方法ってなかたかな?
素手で殴ってみよう。
・・・・う~ん結局殺してしまうことになるのか・・・・

こうしてグランドチャンピオンになったわけだが、ここで大変なことに気がついた。
いままでグロ・マグロだと思っていたらグロ・マログだった!!(おい

※すみませんマジボケです<(_ _)>



しかしもらった武勇の重装防具は重すぎて駄目だな。
防御力も自分で作った奴より低いし。
ロードして軽装防具をもらおう。
武勇の軽装防具も防御力低いなぁ・・・・
でもまあいいか。

どうせもう召還シリーズで固めてるし。
そして今後は俺の対戦相手はモンスターになるそうだ。
しかし週一か。
まあ、ここにはもうあまり来なくなるだろうし、どうでもいいけどね。

いつの間にか名声38
悪名12になっている。

ずいぶん有名になったな・・・・一回戦も勝てなかった弱いトカゲが(つД`)
闘技場を出たら、変なのがついてきた。
『熱狂的なファン』?(-_-;)

まあ、仲間は増やす主義だ。
面白そうだからついてこさせよう。
そんなわけで、俺は闘技場を後にした。
・・・・・・って、
しまった、暗殺ギルドの任務を完全に忘れてたっ!?∑(゚ロ゚;)

次回に続く。
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