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The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 第八回

The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 第八回

どうも復活しました<(_ _)>
それにしてもこのゲーム本当に面白いですね。
PC版も有志の方が作った日本語化MODというものがあるそうなので、購入を検討しています。
いえ、PS3は文字潰れて時々読めないのが痛いですね。
PC版は他にもいろいろ出来て楽しそうですし、キャラももうちょっとまともに作れそうなMODとかも導入可能なようなので、挑戦しようかなと。
・・・・PS3版をもっと快適にするためにテレビの購入も考えましたが、資金的に洒落にならないので、さすがに却下です。
セカンドプレイはPS3版でブレトンかPC版で新種族のエルフ系で魔術師縛りプレイをしたいですね。

というわけで本編。
暗殺任務をほっぽり出して怪盗を目指すことにした透明トカゲ。
まずは修道院に行って荷物の整理。

いずれ自分の家でも買いたいものだ。
帝都のボロ家くらいならすぐにでも買える(2000g)のだが、どうせならメイド付きの豪邸(25000+家具25000の合計50000)を買ってやる!
というわけで、もらったシャドウメアに乗ると、あの呪われたまだら馬は去っていった。
・・・・万歳(つД`)
それにしてもやはりあちこちにオブビリオンの門が開いているな・・・・
こりゃ面倒なことにならないうちに閉じてやった方がいいか。
とりあえずは盗賊ギルドに加入してから考えよう。


指定の時間に波止場地区に行くと、既に数人が集まっていた。
しかし、今回はこのうちの一人だけか。
結局競争して勝った者だけが入れるらしい。

アマンティウスの日記を盗み出すこと。
あと、殺しは駄目だそうだ。
まあ、透明化が出来るから大丈夫か。

しかしこの試験が難しい。
メルセデスが一直線に目標に向かうものだから、まず先に盗るのは無理。
となると、どっかで強奪しかないのだが、先回りしても来なかったりする。
で、面倒なので場所を覚えてこちらも一直線に目標に向かいました(笑
・・・すみませんインチキです<(_ _)>

試験に合格すると、ギルドマスターのグレイ・フォックスが定めた3つの掟について聞かされる。
1・仲間から盗んではならない
2・仕事中に人を殺してはならない
3・貧しい者から盗んではならない

どうも話を聞いていると、グレイ・フォックスって義賊っぽいやつか?
まあ、どっちにしても盗人だが。
※暗殺者が言うな^^;

とりあえず盗品商がどこにいるかわかったので、今まで売らずにおいた高額アイテムを売りに行く。
普通の商人だとたいした額で引き取ってくれないもので。
しかし、こいつもたいしたことなかった。
これならコロールで戦利品売ってたほうがましだった。

とにかく手っ取り早く稼ぎたいのでマーティン達を連れてオブビリオンの門の中に突入。
どうでもいいがジョフリーが敵に武器落としを食らって剣を失って素手で戦っていた。
後で敵の剣を拾ってたが。

そんなことをやっている間に気がつげはレベル22。
7つくらいは門を閉じただろうか。
いや、放置してたら歩けば見つかるくらいたくさん門ができちゃってて(汗
戦利品を売りさばき、さらに手に入れた印石を使って強力な防具を完成させた。

防具ではない服の上下にそれぞれ
炎の盾25%
氷の盾25%
をエンチャント
エルフの籠手に雷の盾25%をエンチャント
これで防御力が最高の85まで上がる。
盾系の魔法は炎や氷の耐性だけでなく、物理攻撃にも強くなるのが決め手だ。
そして服は防具と違って耐久力が無いので、壊れない防具と化す。
ただ、籠手の部分だけは防具しかなかったので、これはいつのまにか壊れていることが多いいのが残念。

・・・以上、wikiの受け売りでした<(_ _)>

さらに靴に魔法耐性20%をエンチャント。
これで守りは完璧。
相変らず攻撃はいまいちダメージ与えられないのだが・・・・
門の中で手に入れた炎光の剣(炎ダメージ15p・炎耐性ダウン35%10sec・発光10fet15sec)は的の炎にたいする耐性を下げながら炎ダメージを与えられる強力な武器なのだが、どうもいまいち使いこなせていない。


さらに金が有り余っているのでとうとうスキングラートに豪邸購入。
家具もメイドも揃えて、棚の上や展示ケースに手に入れた珍しい武器などを飾ってもうウハウハな生活。
こりゃ暗殺も怪盗もいらないな。
俺はもう弱いトカゲじゃない、成金トカゲだっ!!(それってどうなんだ^^;
このまま山賊襲ったりオブビリオンの門に入って稼いでいれば大富豪なんじゃないか。
・・・どこのリ○・イ○バースだよっ(つД`)

ああ、しかし最近ジョフリーの視線も冷たいし、マーティンは何が気に入らないのか、俺が召還したクランフィア(走る鳥トカゲって感じ)と喧嘩ばかりしてるし。
(実話というか、何故かよく仲間割れしている^^;)
しょうがない、こうなったらメインクエストをさらりと片づけるか。
今の俺なら楽勝!
というわけで、マーティンとジョフリー、そして自宅警備員に任命していた熱狂的なファンを連れて再びブルーマへ。
そこから北のなんとかの神殿へ(字が潰れて・・・)
神殿に到着すると、ブレイズ一同が既に集合していた。

そしてなにやら字幕がところどころしか出なくて何しゃべってんだかわからない演説が終わり、いよいよアミュレット奪還に向けて動き出すようだ。
しかし「君がいなかったら私は死んでいただろう」とマーティンに感謝されてしまったが、そんなはずはない。
むしろ君は不死身で私が何度も死んでいた(おい

ジョフリーからはやはり感謝され、ブレイズの一員とならないかと進められるが・・

ブレイズといえば、衛兵とは独立した皇帝護衛のための特殊部隊のようなもの。
でもなぁ・・マーティン先生にはずいぶん助けてもらったが、哺乳類の下につく気はやはりないんだよなぁ・・・
まだ暗殺ギルドの件も気になっているし、盗賊ギルドにも興味があるし・・・

結局断った。
しかし、他ならぬマーティン先生のため、ここは少し手助けしてやろう。
帝都に戻ってボーラスに会って欲しいと。
久しぶりだな。
確か最初に皇帝を守って地下通路を脱出していたブレイズの一人だ。
何か当然のようにパシリにされている気もするが、ちょっくら行ってくるか。
そうか・・もうマーティンは連れ回せないんだな。
では、ゆくぞ熱狂的なファン!

帝都の酒場でボーラスに話しかけると、いきなり内緒話。
どうやら尾行がついているらしい。
そこで俺がボーラスを尾行している奴を逆に尾行。
しかし、うっかりしていた。
俺は透明化していたが、熱狂的なファンがついてきていたので、見つかってしまった!!
そいつがボーラスに襲いかかったところで、大人げなくもデイドロス召還。
(デイドロス・オブビリオンの門内にいる恐竜みたいな怪物。見た目通りメチャ強い^^;)
密偵は一撃でふっとんで死んだ。
密偵の持ち物を漁ると、なにやらデイドラに関する本のようなものが。
ボーラスの勧めで、アルケイン大学のダ・ミーナに話を聞いてみることになる。
ダ・ミーナの話によると、どうもデイドラ信仰のカルト教団『深淵の暁』団体に関係した本らしいが、これを4冊全て揃えて解読する必要があるらしい。
ダ・ミーナも3巻と4巻は持っていないそうだ。
ダ・ミーナの勧めで帝都のファースト書店の店主に相談してみることになったのだが・・・

その前に、ちょっと寄り道。
ふと思い出したことがあった。
カルトといえば、シシス信仰の闇の一党があったな。
暗殺は嫌だが、行く末は気になる、むしろ機会があったら是非潰してやりたい。
一度聖域に戻ってみて、それからルシエンの指令とやらを探してみるか。


・・・今夜は月が綺麗だ・・・・
と、なんとなく橋の欄干に立ってみたら滑って下に落ちた。
・・・・ふっ、かなり痛かったが生きてるぜ。
昔の俺なら即死だった。
そしてそこにイノシシが何故か突撃してきた。
・・厄日だな。
しかし今や鉄壁の防具で固めている。
コロールの盾で防御しながらクランフィア召還。
俺なら数撃加えても倒せない相手を2撃で倒してくれました。
しかしこの戦闘でエルフの籠手が簡単に壊れた。
う~ん、耐久低いな・・・・
もっと頑丈なのにエンチャントするべきだったか。

ちなみに今俺が主に使っているのは
・クランフィア
(走るトリケラトプス・機敏で攻撃力も高い。制限時間も45と長く使い勝手はいいが強い的にはやられる。)

・デイドロス
(ほとんど恐竜・見た目通り強く堅い。しかし動きがやや遅く、制限時間は30)


この2体はかなり強い。
スケルトン・チャンピオンはたぶんスケさんの最終形態。
汎用性はあるのだが・・・制限時間25と、ちょっと使えなくなった


久しぶりに闇の一党の聖域に来るが、当然迎えてくれるのはスケルトン・ガーディアンのみ。
テーブルには、買い物リストとか、手紙とかがなにげに載っている。
誰のだろう・・・・
仲間(一応)を殺し、マーティン達とも分かれて、いまや俺の旅の道連れは役立たずの熱狂的なファン一人のみ。
でもさすがに足手まといなので、結局ファンはスキングラートの豪邸で待機命令を出した。

とりあえず、ルシエンからの指令を受け取る。
リッチに変化しつつある死霊術師の暗殺。
もはやこの程度の任務は一人でも余裕というか、本来一人でやるべきことなんだろうな(汗
とにかくルシエンとの接触の機会と、今度こそ隙を見つけてぶっ潰してやろうと企みつつ、次々と来る任務をこなす。
どうもルシエンからの任務はひねりがないものが多いい(え

任務の途中でスキングラートのマグリールとかに戦士ギルドに誘われたが、今それどころじゃない(笑

※戦士や魔法使いはセカンドプレイ以降の楽しみにとっておこうと思っています。
次はエルフ娘でも作ってみましょうか・・・PC版入手して日本語化してキャラMOD入れて。
でもこのままPS3版で時間かけてキャラ作ってやるかもしれませんが。


あと、宿屋では神嫌いのエルスがこのブログの管理人みたいなことを言っていた。
ちなみにアルヴァル・ヴラウニー暗殺の時は、かなり気が短そうな奴だったので、激昂の呪文と挑発の呪文をかけてみたら、勝手に暴れ出して宿の主人と詰めていた衛兵と客に袋叩きにされて死亡。
・・・怖い人たちだ。
全部俺の陰謀だが(汗
他にもごろごろとクエストが転がり込んできているのだが、とりあえずは、メインシナリオと暗殺ギルドと盗賊ギルドの始末をどうにかする方向で行こう。


そしていくつかの任務をこなしてウンゴリルの始末の任務で、予想外の事が起きた。
無事任務を達成したはずなのに、いきなりルシエンが現れて、「なんてことをしてくれた!」と俺を裏切り者扱いして殺すと言ってくる。

・・・・ははは、何を今更。
俺は何時だって心は裏切ってましたよ┐(´∇`)┌

・・・馬鹿なことはともかく、なるほど、そういうことか。
つまりもしかしたら、この前の仲間も無実の罪で消されたんだな。
目的は不明だが、俺たちはみんなこいつに利用されていたと。

こいつが命じた最初の二つの任務は本物だった。
しかしその後の任務は全て殺した相手は闇の一党の幹部『伝えし者』だった。
・・・なぁんだ、ようするに、こいつがライバル消してるだけじゃない?
さすが霊長類人科、ホモサピエンス!!やることが汚いねぇ!!
・・・あ、いや、人間にもマーティンみたいなお人好しなやつもいるけどな。

まあ、こいつは遠慮無くやっちゃいますか!((o(^-^)o))わくわく
クランフィア召還、そして俺は透明化で不意打ちの機会を狙う!!
・・・と、思ったらルシエンは自分も騙されていて、自分の指令がすり替えられていたのだと訴える。
う~ん?
こいつも信用ならんのだが・・・
とにかく、俺は真偽をこの目で確かめるため。
わざと偽の指令を受けるために、ルシエンと待ち合わせ場所を決めた上で、偽の指令を持ってくる奴を待ち伏せることに。
・・・う~ん、どっちかというとルシエンを信用していない俺なのだが、どっちもどっちだからなぁ・・・

しかし待ち伏せ場所に来たのは何も知らない人間。
ただ頼まれただけだと言う。
そりゃそうか、こんなこと企む奴がそう簡単に尻尾を捕まれるはずがない。
しかし、怪しげな男の情報は手に入ったので、それを手がかりにアンヴィルの町の灯台に向かう。
この地下で何かが行われていたらしい。

しかし地下には身元不明の死体があったりと、かなり怖いことになっていた。
しかも何かの影が動いたり、隠密で発見された印が出たり。
とっさに透明化してやり過ごす。
何かいるな・・・・この扉の向こうだ。開けたらすぐクランフィア召還して透明化しよう。

「わんわんわん!」

・・・・犬かよっ!!ノー"ー)ノ ┫ ゜・∵。
何がいるのかと、かなり怖かったんだぞ(つД`)
とりあえず狂犬だったので黙ってもらう。
そしてそこを調査。
すると裏切り者の日記が見つかった。

・・・かなり病んでる日記だった(-_-;)
まあ、最初から奴らの眼を欺き続けていると言うところなんかは俺に似ているが。
ほうほう、こいつの目的は、闇の一党のトップ『夜母』の暗殺か。
そのために信用されようといろいろと画策していると。
となるとルシエンに罪を着せて幹部を殺させて、さらにルシエンも共倒れという計画も本当かもな。
ルシエンも被害者か、全然同情はしないが。
しかし結局、このことを待ち合わせ場所に報告に行ったら、そこで待っていたのはアークエンという幹部を筆頭とするブラックハンドのお偉いさん達。
既にルシエンは裏切り者として殺されて、俺は命令に忠実だっただけとして(意外に物わかりがいいな)むしろルシエンの後釜になってしまった。
・・・・しかし、俺がみんな殺しちゃったから、この組織はかなりピンチなはずなのに寛大なことで。

とにかく、組織の危機に、ある儀式を行うことになったらしい。
夜母がどうとか言っていたが、まだ本当の裏切り者は生きてるんだがなぁ。
まあいい、もう少し様子を見るか。

さて、試しにセーブして一暴れしてみるか(おぃ
・・・駄目だ、こいつらは不死身属性だ。

というわけで普通に話を進めてみる。

夜母復活の儀式ですか。
そいつは面白い。
真の裏切り者はこの機会を逃さないだろう。
そして俺も(え
さあて、どっちにつこうかな((o(^-^)o))わくわく

しかし、夜母の間まで来ると、さすがに夜母は真の反逆者がまだ生きていることを知っていた。
そして、反逆者が正体を現し、攻撃してくる。
簡単にやられちゃう幹部達。
・・・・弱いなおい。

さて、犯人は幹部の一人だったわけだが、そいつが俺にも攻撃してきたのでとっさに降伏(おい
あっさりとそれを受け入れてくれたので裏切り者は攻撃しないでなりゆきを傍観することにした。

夜母に斬りつける裏切り者だが、どう見ても刃ががすりぬけている。
必死に戦うアークエン。
しょうがない、このまま永遠に続きそうだったので、俺も加勢することにした。
裏切り者のほうに。
クランフイア召還。
しかし、結局アークエンが裏切り者を倒してしまい、俺はとっさに何もなかったふりをした(おい

しかし、夜母はそんな俺にも賞賛の言葉を投げかける。
ブラックハンドの半数をこの手で葬った俺をむしろ絶賛している。
・・・何を考えているんだ?
結局夜母は全てを知っていて、それを傍観していたそうだが・・・何故?

よくわからないが、無能者などどうなろうとどうでもいいらしい。
というわけで、よりにもよって俺が次の『聞こえし者』に任命されてしまった。
あれ?
そしてアークエンは俺の助言者に・・・・
って、まだ俺が召還したクランフィアと戦ってますが^^;

すっかり見込まれてしまったようなので、とりあえず俺も夜母に斬りつけてみる(おい
・・・・駄目だ、まったく意にも介さない。
そもそも俺も人外だが、これはもっと別の存在だ。
というか哺乳類とか爬虫類とかそんな次元で分類できる存在では無いような気がする。
仕方がないので、無視して話を進めよう。

というわけで、夜母の力でシェイデンハルの聖域に送り届けられた。
最後に、かつて闇の一党に誘われた時にルシエンがくれた短剣の真の力を解放してくれた。

なんというか、もの凄いマジックアイテムになったが、消費が激しすぎて魔力の補充がしゃれにならん。
21180ポイントもあって30回しか使えないって、今持っているやつの平均だと軽く10倍の消費量。
これは飾り物にするしかないな・・・・。
普通に戦うなら自分で作った冷酷の黒の方が使えるし燃費もいい(ダガー・冷気ダメージ25p)
最近は剣でのダメージよりも魔法の追加効果がないと敵に大きなダメージを与えられなくなってきたので、ロングソードはやめて、手数の出るダガーにしました。
もっとも、ほとんどは召還で戦わせて、自分は不意打ちくらいしかしないですけど。

部下となったアークエンと今後のことについて話したが、このシェイデンハルの聖域を再建して人員も募集すると。
・・・・また俺みたいな無実の罪で馬泥棒にされた奴とかが来るのかな(-_-;)

俺は週に一回、ブラヴィルの像に祈りを捧げた人間の依頼を持ってきてアークエン渡すだけで、ここの収入の一部がもらえるそうだ。
だが、もうそんなことやってるよりも山賊狩りやったほうが儲かるしなぁ(笑
いつのまにか悪名が35になっていた。
名声が47ほどあるからいいけど。
俺ってなんなんだ(つД`)

さて、一応最初だけやってみた。
収入200ゴールド。
・・・あほらしい、山賊狩りをすればすぐに数千の戦利品が手にはいるというのに。
聖域には既に新人が入っており、そいつらが俺の旅についてきたいという。
それはいい。
なにしろ、マーティンと別れて以来、戦闘向きの仲間がいなかったからなぁ・・・
へえ、ついてこさせるにも、姿を隠してついてこいとか、歩調を合わせてとか、いろいろ指示が出来るんだ。
便利だな。
凄い、ホントに姿が見えなくなった。
なんか面白いぞこの人。
連れていこう。

何か俺は闇の一党の中では『生ける伝説』になってしまったらしい。
おかしいなぁ( ̄ー ̄?).....
隙を狙って潰すつもりだったのに、微妙におかしいなぁ・・・(笑
まあいいや、ここには旅の道連れの補充だけに来よう(笑
そしてこうしている間にもオブビリオンの門がいたるところに・・・(笑

そろそろメインクエストに戻らないと(汗

次回に続く。
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コメント

凄い破天荒なプレイですね^^;
見ている感じでは本当に自由度が高いようですね。
何回も裏切りを繰り返しているのには笑いました。

  • 2008/02/11(月) 13:46:41 |
  • URL |
  • 国士無双 #RFphBmaY
  • [ 編集 ]

クエストによってはどう行動してもどうにもならないことがありますけど、なかなかやってて面白いですね。
しかし夜母はせっかく攻撃したのに、全部すりぬけてしまって、しかも気にも止めていませんでした^^;

  • 2008/02/11(月) 19:27:36 |
  • URL |
  • 木陰(管理人) #leF2ecbc
  • [ 編集 ]

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