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The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 第十回

The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 第十回

興味のない人はすみません、しばらくこれ一色になりそうな予感です^^;


ではゆくか、オブビリオンの門を閉じに。
衛兵隊長と共に門の中へ突入。
しかし、クヴァッチの英雄がいるのに使わない手はないと考えるとは、抜け目ない(-_-;)

この人達は自己回復出来ないから、休み休みいかなければならないんだよな・・・・俺一人の方が楽なんだが。

そして入ってすぐにデイドラ複数と戦闘。
不死身属性の隊長以外は全員戦死。


・・・話にならん(-_-;)
隊長もここに待機させて俺一人で行くことにする。
俺一人なら見つからずにいけるからだ。
この辺になると召還怪物もすぐにやられてしまう。
それでも何度も呼び出せば、最後には勝てる。
こっちは自分が透明化してやられなければいいのだから負けはない。

今まで数々の門を閉じてきた俺だ。
もう構造がだいたい分かってるから簡単に印石まで到着。
何故かクランフィアも張り切ってドレモラを追いかけていた。
しかし、結局隊長をここまで連れてこなけりゃならないのか?
なんで?
閉じればいいだけじゃん。
まったく人間は手柄独り占めされるのがそんなに嫌なのかねぇ・・・
わざわざ入り口まで戻って再び塔を目指す。
全力で走るからついてこい!
不死身だから、怪物に襲われても無視するからな!

塔の頂上についたときには隊長は鎧ではなく服になっていた。
・・・・鎧壊れたんだ(-_-;)
無事に門を閉じて帰還。
隊長も外で待ってた衛兵も、これで自分たちでも門を閉じることが出来るとわかったと喜んでいるが・・・・

あんたたち、はっきり言って足手まといだったが。
入り口で全滅してたじゃん。


とりあえず戦利品の整理もかねてコロールに。
そしてシェイデンハルに新人が来てないかと思って立ち寄ったら・・・
あれ?
死んだはずの新人がついてきている?
・・・よくわからんが、生き返ったのか?
不思議だ。

帰ってジョフリーに首尾を報告。
すると今度はブルーマを守るために、各都市からの援軍を要請してきて欲しいと・・・・
あのさぁ・・・・
俺だよ?
トカゲだよ?
魅力30だよ?
名声は57あるけど、悪名も35あるんだよ?
こんなのに頼んでどうするかねぇ・・・

しかもマーティンからはまた儀式に必要なアイテムがわかったと、それをとりにいかなければならないし・・・

何か選択しにブルーマのために働くとか出ているが、それは無視した。
俺はマーティンに恩返ししているだけだ。

誰か、他にトカゲはいないのか。
とりあえず、グゥァッチに行ってみよう。
そんな余裕は無いかも知れないが。
しかし、クヴァッチの隊長は受けた恩は返すとばかりに、割けるだけの兵力を送ってくれるという。
おお、ここにもまともな人間がっ(つД`)

特につてはないがアンヴィル。
やはり断られた。
こちらも待ちの外に門があるので無理らしい。
この分だと、他も似たり寄ったりか・・・・
案の定だった。
ということは、各都市の外にある全部の門を閉じてやんないと、援軍は来ないと?

やってられるかノー"ー)ノ ┫ ゜・∵。

なんで俺一人でそんなに働かなきゃいかんのだ。
そういうのは交渉力の高い奴にやらせろよ。
・・・・とりあえず、マーティンの依頼を優先するか。


結局新人はまた目的地に行く途中で死んだ。
もうつれてくのやめよう(-_-;)

クランフィアと二人三脚で戦う。
防御は完璧なので、この前手に入れた印石で作った体力吸収25pのダガーで戦うとこれが強い。
相手の体力削って吸収しながら戦える。
それにクランフイアの攻撃が加わると、結構この辺の敵でもどうとでもなる。
発想を変えたのだ。
今までは召還怪物を囮にしていたが、ようは防御が完璧な自分が囮になれば、召還怪物はどんどん敵を攻撃して削ってくれる。
コロールの紋章盾もかなり効いているようだ。

マーティンに言われたなんとかの鎧を回収して、援軍のことはとりあえずおいといて、ブルーマの神殿に戻る。

・・・マーティンの周りがどんどん書物だらけになっているな。
細かい^^;


ザルクセルの神秘の書によれば、さらに大ウェルキンド石というのが必要らしい。
以前遺跡で小さいのなら見つけて綺麗なのでスキングラードの自宅の展示ケースに入れておいたが。
で、今度はそれを取りにミスカルンドという遺跡に行って欲しいと。
・・・・そこって今まで誰も成功しなかった所だよな・・・

しかし、場所的にはクヴァッチとスキングラトーの中間ぐらいか。
こんな近くにありながら難攻不落とは難儀な。
中に入ってみるとところどころ俺が倒した覚えのないゴブリンの死体がある。
さらに進むと、下の方に人影が。

よし、上からデイドロス落としてみよう(おい
敵でなければ反応はしないはずだ。

下でデイドロスが討ち取られた。
どうも下にいたのは人ではなく、大量のアンデットだったようだ。
よし、下の敵を一掃するまでデイドロスを落とし続けよう(こら

しばらく進むと、今度はゴブリンとスケルトンが戦っていた。
・・・・なんだ、ここは。
それにしてもここのアンデットどもは姿を消しているはずの俺を追いかけてきたり、攻撃して来たり・・・・足音でばれてるのか?

そして紆余曲折のうちに、奥まで来たと思ったら、ここでもゴブリンとアンデットの死闘。
う~ん、縄張り争いですかね。
アンデットにそんなのはないだろうから、ゴブリンが住み着いて、アンデットと争っているて感じかな。
にしも、ここの奴らはやっぱり鋭い。
姿消してても不用意に走るとすぐに気づかれる。

とにかく望みの品は手に入れた。
ついでにヴァーラ石とかいうよくわからないものまで手に入れた。
何に使うんだろう?

とにかく神殿に戻る。
神殿に戻ったらマーティンとジョフリーが揉めていた。
どうもマーティンが鎧を着ていることからなんとなく想像が出来るが、いきなりジョフリーに俺の判断はどうか意見を求められる。

・・・・ははは、透明トカゲの判断力に頼ると火傷しますよ┐(´∇`)┌
まあ、あれだ、ここは一つ激昂と挑発の呪文で落ち着いて(待て

さすがジョフリー・・・こんなものは効かないか。
この呪文てある程度必然性がないと効かないらしい。
まあ、誰でも彼でもかかっていたら大変なことになるが(汗

なるほど、話を聞いてみると揉めるわけだ。
マーティンは最後に必要なアイテムとして印石を手に入れなければならないと。
そこであえて敵にオブビリオンの門を開かせてブルーマ攻撃をさせようというわけか。
しかも三つも。

そんなことしなくても印石なんか、そこら中に転がっている門から俺がいくらでも持ってくるが。
マーティンもわかってるじゃないか、クヴァッチを救ったのは神々ではなく俺だ。
というわけで、俺を崇め信じろ(違

結局俺がさぼったせいで援軍はクヴァッチからの援軍のみ。
・・・こりゃ負け戦かな。

そして作戦会議も終わり、まだ援軍要請にいけるチャンスもあったのに、面倒だったから作戦開始を提案(最低だ^^;
住民達のまばらな歓声に見送られながら門の外に出る。
・・・・人工少ないな(-_-;)

そしてマーティンがブルーマ防衛の指揮を執るのか。

次回はブルーマ防衛戦・・・なのかな?
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