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The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 白い悪魔編・第23回

The Elder Scrolls Ⅳ オブリビオン プレイ日記 白い悪魔編・第23回


いろいろあってテンション低くなってしまいましたが、ちょっとだけ行ってきます。
元02

帝都に滞在中の話は割愛。
次は戦士ギルドに殴り込みするつもりなので、一応格好も軽戦士スタイルに変更。

そして以前レヤウィン魔術師ギルドでブラック・ウッド団と戦士ギルドの記事を目にしたのを思い出してまずはレヤウィンの戦士ギルドを尋ねてみることにした。

道中、街道巡回の帝都兵がウィプスと戦っていた。
あれは通常武器ではダメージを与えられない。
もっとも、それなりにスキルがあれば与えられるらしい。
ウィプスもかなりのダメージを受けているが、こちらは剣は苦手でも戦士プレイ用に銀のロングソードを装備してきたので一応この手の的にもダメージを与えられるはず。
帝都兵もこの程度の敵には負けないだろうから放って置いても良いが、一応善人の仮面を被っているので
助けておこう。

さらに進むと懐かしの白馬山荘が見えたので寄ってみたがマゾーガはいなかった。
ブラックボウを狩りに行ったのだろうか。
もし一人で行ったなら、二度と戻ってくることはないだろう。

レヤウィンに到着。
戦士ギルドの場所を忘れたので、うろうろしていると、ブラック・ウッド団の館があったので、興味本位で入ってみた。
話してみるとみんな普通に話が出来る。
別に無法者って感じでもなかった。

まあいいか。
戦士ギルドを探そう。

戦士ギルドをみつけて話しかけると、コロールかアンヴィルかシェイディンハルでしか入れないらしい・・・・
逆戻りですかそうですか。
じゃあ、以前から何度も勧誘されていて、本拠地の家もあるコロールに行きますか。

コロールに逆戻りする途中に、白馬山荘の北東にロックミルク洞窟を発見。
入ってみると山賊と野盗で争っていた。
どうやらブラック・ボウもいるらしい。
よし、マゾーガの仇討ちだ。
殲滅してやる。

適当に潰し合いが終わったところで生き残った奴に隠密攻撃。
そして敵が反撃してきたが、逆に自ら炎を浴びて死んでしまった。
・・・・敵の装備は炎効果がエンチャントされている剣だった。
なるほど、呪文反射の効果はエンチャント武器にも有効なのか。


奥に行くと、至る所で山賊と野盗が争っている。
楽しそうなので、クランフィアを召喚して混ぜてもらった。

クランフィアも元気に山賊と野盗の間に飛び込んでいく。
・・・・そういえば、死んだ野盗か山賊に虫の杖(蘇生30SEC)使ったらどうなるのだろう。
やってみよう。

死んだ山賊に虫の杖を使う。
起き上がった。
あ、剣を抜いた。
手近な野盗に襲いかかった。
野盗死亡。
そして山賊も30sec後に死亡。

・・・これって場面考えれば結構使えたのかな?
既に無敵なので今更いらないけど。
なるべく攻撃呪文は控えて戦士プレイ中心で行こう。

さらに進むとどうも拠点らしき空洞発見。
敵に発見されてしまうが、死んだ山賊を一人虫の杖で復活させたら倒してくれた。
・・・これは面白い。

そしてテントに入ると、犬がいた。
カボチャという名前だ。
・・・・連れて行きたい。
獣を操作する呪文で連れて行けるかも知れないけど・・・・
でも途中で死んじゃいそうだ。
ここに置いていこう。

さらに行き残した分岐を探ると、マゾーガに出会った。
マゾーガ!
生きて・・・・って、攻撃された。

くっ・・・ただのそっくりさんかっ!!

とりあえずさっくりと返り討ちにしておく。
ここは敵が勝手に争って死んでいくので楽に装備品が回収可能だ。


白馬山荘に戻ったら、マゾーガがベットでグースカ寝ていた。
・・・・生きてたんかい!!

何かよく分からないけどほっとして、コロールへの旅路を急ぐ。
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