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ガンダム無双・ハマーンオリジナルモードリプレイ3

ガンダム無双・ハマーンオリジナルモードリプレイ3


疲れてきたから短く行きましょう。


ミッション3
氷山地帯

カミーユ「この星を統一した者が『全てを可能にする力』を得るだって?」
ヘンケン「何かの喩えだと我々は見ている。」

そのまんまだったら神龍みたいだ。
というか前回の敵も全員仲間ですか。

ロラン「この惑星が地球に落下するのを防ぐ手段の喩えだといいですけどね。」

それは都合が良すぎないか。

ハマーン「まあそれはどうでもいい。この星の敵を一掃するということであれば我々の目的は一致するというわけだ。」

・・・そのためだけに来たのか?

ちなみに、現在はティターンズが行く手に待ちかまえている。
奴らも別ルートでこの星の調査にでも来たのか。

ヘンケン「ティターンズに交渉を試みたがとりつくしまもない。」
トーレス「大きな黒い羽のようなものをつけたモビルスーツがこちらを威嚇しながら飛び去っていきましたね。」
ドモン「大きな黒い羽?」

それは、あの人か。

ハマーン「相手がティターンズであれば貴様らもやりやすいのではないか?出撃の準備をする!」
ヘンケン「・・・・・・」
エマ「・・・相変らずね、あれ。」

あれ呼ばわりですか。

ちなみに現在のキュベレイは高出力ジェネレーター×3で格闘と射撃に+70のボーナスがついている。

出撃してすぐに変な感覚に気がつくハマーン。

東方不敗「よりによってこのわしに戦いを挑むとは面白いではないか。」

やっぱりお前か。
というかあっさりと正体見せたな(笑

カミーユ「こんな戦いを続けてる場合か、地球がどうなってもいいのか!」
ハマーン「だからこそ戦っている。地球をどうするかは勝者次第であろう?」
カミーユ「そんな考え方で、うまくいくものか!」

勝てば官軍、それが現実。
正面はプルツーが押さえているので、ハマーンはドモンと共に逆側のフィールドを攻略。
すると、突然東方不敗が氷山をぶち破って通路を開けて進軍してきた。

ロラン「人って鍛えれば山を壊せるものなのか?凄いなぁ・・・」
プルツー「・・・いや、あれは別だろう(-_-;)」

まったくだ。

ドモンが東方不敗と話をしようとカミーユの制止を無視して進軍。
ハマーンもそれに先行する。

しかしそこにハンブラビ隊が立ちはだかる。。
こいつらは一機はともかく、三機同時に来るので面倒だ。

さらにジェリドもやってきた。
ティターンズのエースが4人とは辛い。

しかもヤザンは強化仕様だ。
それでもSPと強化されたキュベレイの圧倒的戦闘力でタンゲル、ラムサス、ジェリドを一機ずつ破壊。

ハマーン「ネズミが群れたところで、どうということはない!」

・・・ネズミの群れは恐いぞ(-_-;)

残るヤザンを倒して東方不敗に接近。

キュベレイのファンネルとマスターガンダムの戦い。

東方不敗「なるほど、摩訶不思議な攻撃よ。しかし、迷い無き拳、絆無き力では儂は倒せぬわ」
ハマーン「絆だと?舐めたことを。」

この戦闘中にまた東方不敗が山を破壊した。

プルツー「貴様か、私の邪魔をするのは!」
カミーユ「馬鹿な話だ。人が山など壊せるものか!」
エマ「でも、現実よね?」

ああ、不思議なことにこの世界の現実だ(汗

結局東方不敗もハマーンによって撃破。
しかし、東方不敗はドモンに「力を借りたい、儂についてこい」と言って撤退してしまう。
ドモンをそれを追って戦線離脱。

残る敵はヒイロのみ。
Wガンダムを倒す。

ヒイロ「・・・」

とどめを刺そうとするハマーン。

カミーユ「やめろ、ハマーン!」

カミーユのZが止めにはいるが、まったま聞く耳持たないハマーン。

カミーユ「貴様っ!」
ハマーン「・・・・好きにしろ。」

あわやハマーンとカミーユの一騎打ちというところで、ハマーンが引いた。

ヒイロ「どういうつもりだ・・・」

ヒイロ投降。
そしてミッション終了。
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