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ガンダム無双・ハマーンオリジナルモードリプレイ4

ガンダム無双・ハマーンオリジナルモードリプレイ4


ミッション4
空中庭園
ヘンケン「・・・我々同様この星で戦っている者がいることはわかっていたが、まさかクワトロ大尉とシロッコが出てくるとはな。」
カミーユ「それに、アムロ・レイ大尉ですか・・・」

ひょえーオールスターだ。

ハマーン「シャアが動いているか・・・・この星の力とやら、あながちでたらめとも言えないようだな。」

いや、彼も結構非現実的な部分があってですね・・・

エマ「だとすると、ますます貴方に手は貸せないわね。」
ハマーン「ふん、好きにすればいい。シャアとシロッコに手を貸したいのであればな。」

究極の二択か。
というか何故シロッコがシャアと組んでるんだ。

敵はこちらからの通信を全て拒否して攻撃の構えを見せている。
出撃するしかない。

カミーユ「・・・大尉、こんなときに貴方は何をしているんです?」

謎です。

ハマーン「シャア・・・」

ある日の回想シーン
ハマーン「シャア、私と来い」
シャア「守備範囲外だ。私はロ○○○なのだよ」
・・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・
・・
回想終わり。

ハマーン「・・・・全力で叩きのめす!」
カミーユ「ハマーン?」

エマ「カミーユ、相手にはクワトロ大尉やアムロ・レイがいるのよ?」
ハマーン「シャアはこの戦いで世界を手に入れようとしているのだよ。」
カミーユ「知ったようなことを、大尉がそんなことを!」
ハマーン「するさ、あれはそういう男だよ。」

西と東から二手に別れて北上していくハマーン軍。

フィールドの一つを制圧すると、ジュドーが現れた。

ジュドー「ハマーン・カーン!カミーユさんを騙して利用する気だな!!」

ある日の回想シーン
ハマーン「ジュドー、私と来い」
ジュドー「あんたの存在そのものがうっとおしいんだよ、あんただけ逝けばいい。」
・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・
・・
回想終わり

ハマーン「(・・・まあ、子供の言うことだ(^_^メ))人聞きの悪いことを、お前こそクワトロに利用されているのだよ。」
プル「ジュドー?」
プルツー「ジュドー、来ているのか?」

プルとブルツーがジュドーに向かって移動。
・・・・これはまずい。
あの二人は確実にジュドーについてしまいそうだ。

先行していたロランと共にジュドーのZZを撃破。

プル「ジュドーが消えちゃった、つまんないの。」
プルツー「ジュドーが消えた?持ち場に戻るか・・・・」

二人ともあっさりと持ち場に復帰。

一方、西側ではエマがレコアと遭遇。
撤退してしまった。
これであちらはヒイロとカミーユだけになった。

構わず北上していくと。
背後にアポリーとロベルトの部隊が現れ、アーガマを狙いに来る。
プルとプルツーがそれを迎え撃つ。
この二人が負けるとは思えないのでさらに北上。

サラを倒す。

シロッコ「まだシャアにご執心かね?ハマーン・カーン。」
ハマーン「出たな第二のロ○○○。いや、ハー○○男と言うべきか?」
ロラン「犯罪者予備軍は倒します!」
シロッコ「いや、ちょっとまっ・・・話せばわか・・・」

二人がかりで袋だたき。
シロッコあえなく玉砕。

そしてハマーンはさらに進軍し中央のアムロがいる拠点に侵入。

ハマーン「アムロ・レイ、貴様はシャアという男の本質を知るまい。奴はロ○○○人を期待させておいて最後には裏切る、己の野望のことしか考えていない男さ。」
アムロ「勝手なことを言う!」

しかし、強化仕様のアムロでさえハマーンの敵ではなかった。
あえなく撃破。
この間にシャアが背後からアーガマ急襲を狙う。

プルツー「なんだ・・・?この感じは?」

まずい。
アポリーとロベルトだけならともかく、プルとプルツーではシャアには勝てないだろう。
どうせ強化仕様だろうから。

エマ「やっぱり、ハマーンの味方は出来ない。」

エマが敵として登場。
しかし、瞬殺。
弱すぎる。

シャア「ハマーン、ジオンの亡霊か。」
ハマーン「笑わせるなっロ○○○!」
カミーユ「このうっ!」

何故かカミーユも参戦。
シャアを撃つ。

ハマーン、プル、プルツー、カミーユ対シャアという戦いになった。

シャア「ちょっと待った!これはいくらなんでも!!」
ハマーン「これが人徳の差だ。終わりだなロ○○○!」

というか、シャアザクでどうにか出来るものか。

シャア「ハマーン、私は世界を誤った方向に持って行きたくないだけだよ。私と共に来る意思があるのなら・・・・」
ハマーン「なに・・・・・」

・・・・と、油断させておいて、いきなりヒートホークを投げつけるシャア。
卑怯だぞおい。

カミーユ「クワトロ大尉!!」

それをZが妨害する。

シャア「ちいっ!」

撤退するシャア。

ハマーン「・・・カミーユ・ビダンか。」

そして、この星の敵意他勢力のほとんどを倒したハマーン達の前に、変なのが現れた。

武者ガンダム「この星の力を統べたものよ、我が剣となりて、地球に永遠の繁栄と支配をもたらさん。」

ハマーン「・・・・ようするに、全てを可能にする力とはあれのことだったのか?」
カミーユ「あんなものの力を借りてまで世界を思い通りにしたかったのか、クワトロ大尉!」


ミッション終了。
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